暑い日は、国立の施設で無料で涼しくすわって過ごそう。
それはどこかというと裁判所
本日は仕事が休みで、自宅のクーラーを使うと金がかかるので
横浜地方裁判所川崎支部に行って裁判の傍聴をした。
夏休みの宿題ネタか、中学生が数人傍聴席にいた。
ひいきにしているかわいい女性書記官が担当している事件だ。
とある事件の裁判。
弁護側の情状証人として、被告人の妻が証言台に出てきた。
推定37歳、茶色く染めたロングヘア、
白いちびTシャツに大きな胸を押し込み、
細身の白いクロプトパンツで決めている。
この妻は裁判長と検察官、弁護人の尋問に答える。
終盤で妻は涙声になっていたが
裁判長と検察官はいずれも女性なので
演出としては効果がなさそう。
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