自分を大事にすることを知っている子どもたち〜第2回世界こどもサミットを視聴して〜 | 8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

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子どもの不登校をきっかけにアドラー心理学と潜在意識と出会い
自分を受け入れる大事さを知りました。
自分を愛しく思えるようになり穏やかでやさしい人生を送れるお手伝いをします。

こんばんは、as☆isの岡田孝子です。

 

 

 

今日は、こどもの日

第2回世界こどもサミットの日でした

 

 

私は、youtube配信でみていました。

 

 

(こちらをクリックすると視聴できます)

 

私は、羽生すみれちゃんと中島芭旺くんのお話しが聞きたくて見ていました。

 

 

でもね、登壇していたどの子どもたちもみんな

自分を大事にしているのがわかった

 

 

みんな同じことを言っていました

 

 

自分が楽しいと思っていることを

どんどんやろう

 

 

自分の人生を楽しんで

 

 

 

 

私の1/4くらいしかまだ生きていないのに

これまで経験してきたこと

 

 

感じていたこととしっかり向き合って

何が大事なのかをみつけている

 

 

 

自分をしっかり持っていて

自分らしく生きている

 

 

大人になんて言われようと

周りからなんて言われようと

自分の氣持ちを大事にしている

 

 

 

自分を大事にしているからこそ

世界の幸せを思えるんじゃないかな

 

 

 

学校や教育についてディスカッションする時間は

大人がちょっと喋り過ぎなのが残念だった

 

 

 

あと大人が仕切りすぎ?

 

 

 

麹町中学校の工藤校長先生は、中間テスト期末テスト

宿題をなくしたそうです

 

 

そして、担任の先生がいなくて生徒たちが自分の

好きな先生を選ぶ

 

 

学校の経営にも生徒が参加してるとか

 

 

と考えるとね

公立の学校でも、そこの校長先生はじめ

先生たちのやり方をしてもいいということだよね?

 

 

多くの先生たちが本当はこんな教育がしたい

と思っているけれど

今までのやり方から外れることを恐れている

ということじゃない?

 

 

 

でも、工藤先生のように動く先生が

増えていったら、あたりまえの教育が

変わっていくかもしれない

 

 

 

そんなことを思いました。

 

 

サミットで話しをしてくれた

「みんなの学校」の木村先生

居酒屋てっぺんの大島さん

 

 

熱いなって

情熱があるなって

思った

 

 

私もそんな大人の一人になる!!

 

 

そんな思いにしてもらえました。

 

 

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