寝る前から頭のなか、いろんな言葉があふれてて寝れないよ
落ち着けない
こないだ書き忘れたこと書く
悔しいって気持ちは
今を踏みしめてる証で
感情が外へ向いてる証なんだ 。
まるで何も悔しくない時を過ごしてしまってたから
その虚しさを知っているから
以前に書いた文がある。
「しょーもなくない人生を
しょーもなくしてたもんだから
しょーもなくなく、したい」
明日を恐れもしたし、する。
けど明日さえも、まったく要らなかったら
そんなとこに悔しいは無い
生きようとしたら
生きられる光を視たら
絶望は有り難いよ
そんな感じ。
生きようとしたくない世界に居ない為に、仲間から離れないで生きている。1人だけで生きるなんてまっぴらゴメンだ。
そう感じるのは大嫌いだ
死ぬときは、もう二度と逢いたい人に逢えないことを
絶対に感じるはず。
それ意外はいつだって大丈夫。
そんだけ生きてるから。
認められたくて、忘れられたくなくて、そっと死にたくなんかない。
本気で生きるだけだから。
27歳になりたいですか?
そんな質問が頭んとこにやってくるんだ
その年齢は、まだ要らないよ。今を生きなきゃなんないから。