22日夜 | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事


寝る前から頭のなか、いろんな言葉があふれてて寝れないよ
落ち着けない

こないだ書き忘れたこと書く
悔しいって気持ちは
今を踏みしめてる証で
感情が外へ向いてる証なんだ 。
まるで何も悔しくない時を過ごしてしまってたから

その虚しさを知っているから

以前に書いた文がある。
「しょーもなくない人生を
しょーもなくしてたもんだから
しょーもなくなく、したい」



明日を恐れもしたし、する。

けど明日さえも、まったく要らなかったら
そんなとこに悔しいは無い

生きようとしたら
生きられる光を視たら
絶望は有り難いよ
そんな感じ。

生きようとしたくない世界に居ない為に、仲間から離れないで生きている。1人だけで生きるなんてまっぴらゴメンだ。

そう感じるのは大嫌いだ


死ぬときは、もう二度と逢いたい人に逢えないことを
絶対に感じるはず。

それ意外はいつだって大丈夫。

そんだけ生きてるから。

認められたくて、忘れられたくなくて、そっと死にたくなんかない。

本気で生きるだけだから。


27歳になりたいですか?
そんな質問が頭んとこにやってくるんだ

その年齢は、まだ要らないよ。今を生きなきゃなんないから。