ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事

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一昨日の夜から心が石ころ蹴り続けて歩くあれみたいに
予期せず遊んでるの

事前に肌でわかる天気みたいに
だから書く量 ちょっと多め。

昨日の昼間は災害ボランティア入門受けてた

つま先に当たった石ころが向かったんだ


明日はスニーカーを洗って干そう

きっとスッキリするはずだから。

明日は大豆をフライパンで炒ろう

きっとカラカラなるはずだから 。


童心が順繰り順繰り


おやすみ発しに向かう言葉たち

ありがとう限りない言葉たち。


土曜の夕方、小川町に住む太さん所へ

ラオスを旅したスライドショーを観、10人以上集まって
手作りホットワインと柚子茶を飲み、

クリスマスってことで
二種類の赤ワインをあけたりして飲み比べながら
収穫された小豆をサヤからだしながら色んなおしゃべり。

一晩泊まって 今日
たくさん採れた去年の米を
特大サイズ米専用ドラム缶から出し
(そこに、今年とれたお米を保管するために)

もみすり機を使って
(これまた初めてみた!)
脱穀した。
あっとゆうまに、玄米が出てきた!
20キロまでなら持てたけど
30キロは大変

けどそこのアライさんって方は昔、1人で60キロ持ってたそうな。


もみすり機を持ってたアライさんは80すぎで、もう無理すると何があるか分からないらしく
田んぼを辞めるから
もみすり機が要らなくなったみたい。(穴があってもゴムと布テープで補強してあった)

それでも、その人の弟子の弟子が土地を受け継ぎ田畑を続けていくらしい。


本当、農業体験は命に安らぎをくれる
だけど高齢化や土地や地主さん、行政やこれから人を呼ぶことが複雑にからんでいるから
長年住んでこそある人間関係を、また移住しても培ってゆく力や信頼関係がどれほどかを、何となく少しの少しだけど小川町で感じた。


何かを守るため
私たちは線をつくってはならない

どこに立っても線がないように 見渡したい

その繋がりが ただ続くよう

国を越える線や海にあるはずが無い線に対して祈りたい

食べることで命は輝く
命が詰まっているから
米も肉も野菜も
人も木も炎も生き物の循環

クリスマスで年末だ
明日は休日
気がつけば9日間出ずっぱり!
夜、久々にチョコアイス食べて冷えたけどやっぱ欲しかったの
その後さっそく赤ワインにレモン、シナモン、はちみつ砂糖で煮出しホットで温まった

ドイツではあたりまえのようにもっと色々香辛料混ぜて作って飲むらしい
おいしかった。

最近 テレビや広告、文字、歌詞で 「自殺」って見聞きすると
心がびくつくし、頭が以前より反応するよ。

「自殺」を外側からみだしてるのかな…
わたしがしてたこと。って

そんなふうに、心反応してるのかな…。

今もテレビが流れてて
「自殺」って言葉いっぽんに
やたら反応してる、、。

外からと内から同時になんかがくるの。

そしたら心臓どきって
やっぱあるんだ

遙か彼方に届けてあげたいよ
忘れないように。


誰かいましたか?

ねぇ、いたよ
ちゃんと、いたよ

やっぱり今日の夕空と

一昨日の冬の星空をみたよ

あの三つ並ぶ星の名は何だっけ‥


土埃に紛れまみれて

身体と供に生きてるんだ

足の裏があるから
脳に天辺があるから
背中に後ろがあるから
眼は付いてるから
ここが人を求めるから

悲しくないよ、みつめてるだけ。哀しみの先を。


ほら語意がたりない

言葉がはまらない

額を床に打ちうつような
体内にある感情のだだなか。