ゆっくり書く明け方4時 | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事


まだ遠くに月が見えるのに
朝をつげる鳥がチュンチュン鳴いている

二~三時間寝られた

少ないけれど、あれですぐに
一番寝たいときに寝られた

先週末、長く長く強烈な死があまりに続く頭に
とうとうまた入院が何度もよぎった
だが、どうしても入院では治せないものだし そうすべきじゃない段階にもいた。
おかげで口は貝になってしまったけれど、それもチャンスとゆう試練には間違いなかった。

去年以外、毎年くるから
今ある心は今までとまったくもって全てが違うから

だからここをなんとかしていられたら次に来たとしても
もう少し緩和されて越えやすいようにおもった。
ただ何かはおこる、それは確かだと様々な言葉を心で唱えてた

それはいつまでも。

~また安心してねむくなってきた

少し寝よう、 微妙にして。


休むことも生きること