14才 | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事


【光と闇があった

いつも光にあこがれていたんだ

でも闇はいごこちがよかった

人と話すのがこわくて いつも
にげてた

それでもいいと思ってた。

だけど 1人になった

だれもいなくなった気がした。
私は光にまけたんだ

ここからぬけだせるのは いつになるんだろう】