喉が痛い | タップダンスとジャズピアノ! 

タップダンスとジャズピアノ! 

ジャズピアノをやっています。
(実は、タップダンスは少しお休みをしています。)

最近は、何とかジャズのセッションに参加しています。周りの方と比べると毎回落ち込むばかりですが、音を出すことの楽しさを少しずつ感じながら頑張っています。

2日ほど前から喉が痛くて咳が出て苦しい。

昨日は、何とか頑張って仕事をしていたが、今日は休んでしまった。


昨日から咳のしっぱなしでつらい。咳のし過ぎで頭に血が上る感じ。咳のし過ぎで目が充血する感じ。でも何とか頑張れそうでもある感じ。熱は、微熱なので少し頑張れば会社に行けなくもないが、こういう休み方もいいかなと思って休むことにした。


朝は、近くの掛り付けのクリニックに行って診療を受けた。ここの先生は、結構優柔不断なのに結構プロフェッショナル。こちらが素人ながら「○○じゃないかと思うんです。」と自分勝手に意見を言うと、ほぼ決まって「その可能性もありますね~。」と言ってくれる。何を言ってもそうだ。話を腰を折らないということでは凄いのだが、何となく頼りなくも感じる。でもプロフェッショナル。


今日は、僕が喉が痛いというと喉を見てくれた。机の上にあった小型の懐中電灯を手にして僕の喉を開けるように指示をして懐中電灯を口の中に当てる。その当てるか当てないかギリギリのタイミングで「すごく荒れてますね~。」



喉を見た時間0.2秒

プロフェッショナル過ぎるわー。



僕は、もう少しじっくり見て欲しいの。僕の喉をゆっくり見て欲しいのに、あまりに早い診察。


いろいろ薬を処方してくれたが、「シロップは嫌いじゃないですか?」と質問してくる。どうやらシロップ状の薬を処方しようか迷っているようだ。


シロップは、好きでも嫌いでもないというのが本音だ。ただ、僕はアイスコーヒーはめったに飲まないし、飲むにしてもブラックで飲むのでガムシロを使った記憶がない。いや、昔は使ったことあると思うが、どのくらい昔か忘れている。なのでシロップは嫌いじゃないですかと質問されても非常に困る。


嫌いか好きかよりも早く治る薬を出してほしいと思う。そもそもシロップが嫌いという人はいるのだろうか?


結局、特に嫌いではないということを伝えただけだった。


そんな会話の中で一つだけ、重要なことを聞いた。


今まで僕はうがいをするならイソジンと相場が決まっていたと思った。それもあまり薄めずに使った方が効果的と思い、濃いめでよく使っていた。時々イソジンの味が受け付けないという人がいるが、僕には全くない。なんなら原液でうがいしてみようかと思ってしまうくらいだ。


ところが先生が言うには、イソジンは殺菌性は強いが喉も傷めることがあるので、あまりよくないらしい。特に濃いめに使うと喉には悪いとのこと。


確かに濃いめのイソジンでうがいをすると喉がピリピリするので、そう言われればやっぱりそうなんだと思ってしまう。




ということで今日はタップダンスの話はお休み。なんだかほのぼの系のブログっぽい日記になってしまった。

こういう日記もたまにはいいかな。