横浜の相鉄線「天王町」駅より徒歩1分のダイニングバー『tapastyle-dining hanauta 』~タパスタイルダイニング ハナウタ~ -4ページ目

横浜の相鉄線「天王町」駅より徒歩1分のダイニングバー『tapastyle-dining hanauta 』~タパスタイルダイニング ハナウタ~

横浜の天王町駅より徒歩1分のカジュアルダイニング&バー(やってる事は居酒屋)

お店のお知らせとSNSが嫌いな陰キャ店主の日記・趣味的な事の記録用でやってます

欲を言えば趣味趣向が合う人が飲みに来てくれたらいいなと思ってます。



今週の予定ですが

22日(水)21時頃から団体様の予約につき少々バタバタしそうです。 


その他は早めの時間の少人数ご予約をちらほらいただいておりますが、特に席制限等はございません。


 23日(木)だけ現状ご予約無しで静かそうなのでご利用お待ちしております♪


あと、欠品だったアイラモルト等など入荷しております。 


取り急ぎ予定のみにて失礼します

今週もよろしくお願い致します。


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/


ディアンジェロが亡くなってしまったという(泣)

なかなかショッキングな訃報で少しメンタルがやられましたね。


ご存知ない方のために↓


1995年にファースト・アルバム『ブラウン・シュガー』でデビュー


マーヴィン・ゲイやスティーヴィー・ワンダーの時代のソウル感覚とヒップホップ世代の感性を融合させたニュークラシック・ソウル/ネオ・ソウル/オルタナティブR&Bというひとつのムーブメントを作り出し、数々のフォロワーを生み出した。


そして2000年にセカンド・アルバム『ヴードゥー』を発表し、名実共にネオソウルを代表するアーティストとなった。


※Wikiより抜粋


気になる方は各自ググってくれ


報道では10月14日(火)、膵臓がんにてニューヨークで亡くなった。享年51歳とのことで・・・


僕の6歳上でのご逝去と考えると、やはり若くして亡くなられてしまったんだなぁと、重ね重ね残念であります。


2000年代のあの頃、我々バンドマン・ミュージシャン界隈をはじめ、当時流行っていたクラブシーンでも「ネオソウル」と分類される音楽が「なんか新しいモノ」「オシャレかつカッコいい最近の音楽」みたいな感覚と共に音楽シーンを席巻していた印象があって


ディアンジェロはその先駆けだったような気がしますね。


渋谷のお洒落なダイニングバー的な飲食店に行けば、薄暗くした照明とネオソウルのBGM


クラブのDJの繋ぎやチークタイム的な時にもネオソウル


バンドシーンでも歌モノ・インスト問わず、ネオソウルを意識したスローなビートのリムショットにアンニュイなサウンドの電子鍵盤による和音が取り入れられ


とにかくネオソウルによって彩られた「ゆるくてエロくてお洒落な世界」が確かにそこには存在していて、おそらくそれは70年代のディスコムーブメントにも近い様な1つの時代を形成していたんだろうなと


改めて振り返ると、そんなふうにも思えますね


さて、そんな「俺たちのネオソウル」に無くてはならなかったディアンジェロを個人的見解ですが↓



『ブラウン・シュガー』 Brown Sugar (1995年)


1stアルバム

自分はこのアルバムがある意味ネオソウルの金字塔なんじゃないかなと思っていて、ディアンジェロと言えばコレを聴け!って位好きな1枚。


終始メロウでエロい雰囲気、「ブラウンシュガー」に関しては周りのバンドが「おい、コレ完全にパクリだろ」って程、よくコピー(カバー)されてた気がするw


他にもゴスペル調で始まる曲やコーラスなんかを聴いてると、彼が牧師の子として生まれ幼い時から聖歌隊で歌っていたというバックグラウンドもよく分かりますね。

余談ですが、日本のソウルシンガー「椎名純平」さんの1stアルバムを聴くとこちらのアルバムから多大な影響を受けているてあろう事が一目瞭然的に分かりますねw



 『LIVE』 - Live at the Jazz Cafe, London (1998年、EMI) ※1995年9月録音 


ライブアルバムですね。

主に1stからのオリジナル曲が中心で収録時間も少ないので、あまりお得感のないアルバムです。

また、これも超個人的な意見ですが・・・ドラムが終始オープンハイハットでロックっぽい演奏をしているので、原曲のタイトさやネオソウルっぽさが失われてしまっているのが残念ですね。


なのであまりオススメはしません、ファン向けのプラスα的な1枚と言った位置づけですかね





『ヴードゥー』 - Voodoo (2000年) 


2ndアルバム


日本でディアンジェロが有名になったのはこちらのアルバム発表以降の様な気がしますが、本作は前作からちょっと毛色が変わったというか・・・

雰囲気はネオソウルながらもメロディーよりグルーヴ感へ、ふわっとしたメロウ感よりはメンタル志向でクローズドなサウンドとでも言いましょうか・・・

表現が難しいですが、前作がマーヴィン・ゲイ風でこっちは後期プリンスみたいな?

Feel Like Makin' Loveのカバーが収録されてるので、それを聴いてもらうと何となく伝わりそうですねw


アルバムとしての評価は本国アメリカでもとても高いようですが、やっぱり前作あってこその2ndアルバムだと思いますし、ディアンジェロ入門としてもこちらよりは1stの方が断然オススメですね。




『ブラック・メサイア』 - Black Messiah (2014年、RCA)


オリジナルアルバムとしては3rdアルバムなのかな?

前作Voodooから14年経ってますから、この時はネオソウルという音楽も一昔前のムーブメントになってましたし・・・その間も「ディアンジェロ激太りしたらしいよ」とか「牧師になって音楽やめたらしいよ」→「それMCハマーの事だろ?」的な噂は数々流れていましたがw


何となくみんなが忘れかけた頃に出たアルバムって感じでしたが、新譜が出ると少し心躍ったかつてのネオソウラー達の期待を満足させる事は出来なかったんじゃないかな〜と・・・


参加ミュージシャンはかなり豪華で、生演奏・アナログ録音に拘ったとの触れ込みはあったんですが、やはり「俺たちのネオソウル」ではなくなってしまっていて、2ndアルバムの方向性を更にカオスにしたような印象を当時受けましたね。


聴き込めば聴き込むほどにアルバムの良さが分かってくる作品かなとの可能性も探れそうでしたが、やはり「なんか違う感」が拭えずあまり聞き込みはしなかったので、今回は敢えて個人的な総評は控えておきますw




その他、遊び感覚でDJやってた時に色々と買ったリミックスのアナログ盤12インチシングル


こうやって改めてターンテーブルに針を落とすと20代でやりたい放題やってた若き日のバカな自分を思い出しますね。(もちろん今もバカですがw)


ありがとうディアンジェロ

ご冥福をお祈りします。



_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/



どうも、ハナウタです。


だいぶ涼しくなりまして、過ごしやすい季節になりましたね。


今週の予定も「特に無し」ですね。


例によって少人数のご予約等は何件か頂いておりますが、貸切や席制限等はございませんのでご来店お待ちしております。


お食事メインや団体での2軒目ご来店の際は事前にご一報いただけると助かります。




さて、3連休はいかがでしたでしょうか?

こちらは日・月曜日と連休をいただきましたが、初日はBリーグ(ビー・コルセアーズ対名古屋ファイティング・イーグルス)観戦、残念ながら横浜は負けてしまいましたが、延長2回まで続く接戦でした。


とても面白い試合だったのですが、思いのほか時間が延びてしまい、この後のバンド練習に遅れてしまいそうでしたので、色々とハラハラしましたねw



月曜は毎年恒例、保土ヶ谷の「宿場まつり」まで


お散歩がてらふらっとって感じでしたの特に何をって訳でもないんですが


今年は商店街エリアも裏のイコット広場もそれなりに盛り上がってまして、ここ数年では1番人が出てたんじゃないかな?


ともあれ、大したネタもなくてすいません


何を伝えたかったかと言うとですね


2日続けて人の多い所に行ってしまったものですから、とても疲れた!と言うことですねw


昔は「何カッコつけてんの?」とか言われる始末でしたが(泣)


実際に人混みで疲れてしまうタイプの人は実在しますので、周りにそうゆう方がいらしたら茶化さないで真摯に受け止めてあげて下さいねw


本日もご予約1件頂いてますので、今週のスタートも頑張ってまいります♪


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/




久し振りの邦画、普段こう言った「話題作」的な映画は基本的には観ない人間ですが、今回は奥様のお誘いで行ってきました。

内容的には↓

任侠の家に生まれながら、歌舞伎役者として芸の道に人生を捧げた男の激動の人生を描いた人間ドラマ。

任侠の一門に生まれた喜久雄は15歳の時に抗争で父を亡くし、天涯孤独となってしまう。
喜久雄の天性の才能を見抜いた上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎は彼を引き取り、喜久雄は思いがけず歌舞伎の世界へ飛び込むことに。
喜久雄は半二郎の跡取り息子・俊介と兄弟のように育てられ、親友として、ライバルとして互いに高めあい、芸に青春を捧げていく。
そんなある日、事故で入院した半二郎が自身の代役に俊介ではなく喜久雄を指名したことから、2人の運命は大きく揺るがされる。

主人公・喜久雄を吉沢亮、喜久雄の生涯のライバルとなる俊介を横浜流星、喜久雄を引き取る歌舞伎役者・半二郎を渡辺謙、半二郎の妻・幸子を寺島しのぶ、喜久雄の恋人・春江を高畑充希が演じた。脚本を「サマー・ウォーズ」の奥寺佐渡子、撮影をカンヌ国際映画祭パルムドール受賞作「アデル、ブルーは熱い色」を手がけたソフィアン・エル・ファニ、美術を「キル・ビル」の種田陽平が担当した。2025年・第78回カンヌ国際映画祭の監督週間部門出品。

※映画ドットコムより

以下、超個人的な感想ですが



世間で絶賛されてるとか言われてる割には・・・


あんまり面白く無かったですね


これも自分自身の無知とイメージによる影響が大きいのかもしれませんが

「歌舞伎」とか「人間国宝」と言ったテーマに対してメインのお二方、吉沢亮君と横浜流星君の役者さんとしての深みと言うか・・・「なんか合ってない感」みたいなモノを感じてしまい

勿論、お二方とも此度の出演に当たってとても勉強されたり練習されたりという事は重々承知しておりますし・・・
彼らの出演作に関しては別段ロクに見た事も無いので偉そうな事が言えた立場でもないのですが、どうしても吉沢君はマンガの実写化映画俳優、横浜流星君はテレビドラマとか恋愛・青春映画俳優みたいなイメージが自分の中にあるからなんですかね・・・

渡辺謙さんや寺島しのぶさん、永瀬正敏は映画の世界観にしっかりハマってましたし、特に人間国宝を演じた田中泯さんはとても良かったと思うので・・・

対比で見てしまうとやはり若手の主演陣に「物足りない感」が出てしまったのでしょうか?

もっと言えば序盤の主演陣の少年時代は喜久雄→黒川想矢さん、俊介→越山敬達さんという別の方が演じられてるのですが、この2人の時の方が全然良かったんですよねw

それが成長して中盤吉沢・横浜ペアになると空気感が一変してしまったような感じもありまして・・・

ストーリーも言ってしまえば「よくある話」でしたので、歌舞伎の演目をやっているシーンはそれなりに本格的だからこそ、それ以外の普段のシーンが「今どきの安っぽい人間ドラマ」みたいに見えてしまうアンバランスさや、ベテラン俳優さんが芸事に関しての向き合い方を説くようなとても良いシーン・深みのある演技に対しての若手俳優陣が同じ熱量で返せていない様に見えてしまう脚本・演出と言った感じで


しかも上映時間が3時間と長いので、終盤は退屈で少しキツかったですし、ラストシーンのスッカラカンな感じが残念で・・・


エンディングの井口くんの歌声が癒しでしたよw


という事で、コレは原作を読んでみて「そもそもの国宝という作品が面白いのか?」という事を検証する必要性を自分の中に感じておりますので


その辺はまたいずれ


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/



どうも、ハナウタです。


さて今週は先週と打って変わって「特に無し」です。

一応少人数のご予約をちらほら頂いておりますが、別段席制限などはございませんので普通にご来店下さい。

なお、毎度恐縮ですが、お食事メインでいらっしゃる場合は事前にご予約ないしご来店前にお電話でご一報いただければ幸いです。


さて、先週ですが・・・色々と忙しくさせていただきありがとうございました。


ご予約をいただいている場合はその内容に従って準備すれば良いだけなのですが、なにぶん心配性なもので・・・


「お任せのお料理の構成はどうしよう」とか「食事の量はこれで足りるかな?」とか「予約前の買い出しで事故ったらどうしよう」とかw


そんな要らん事ばかり考えてしまう心理状態になってしまう質でしてw


今回の様にお食事メインや大人数のご予約が続くと精神が圧迫されてしまいますね


片やご予約無しの金曜日もたまたま2軒目の団体さんのすぐ後にお食事メインのお客様がいらしゃって下さいましたが、例によってお時間を頂戴してしまったのが申し訳なかったなと


早い時間はそれこそ閑古鳥が鳴いている状態でしたので・・・なかなか上手い具合にタイミングが合わないものですね


まぁそんな反省も踏まえつつも


こちらは木曜日の様子ですが、送別会としての集まりだった様で



交代でのマイクスピーチや



動画メッセージの送別会なんかもあり



個人的には当店史上、1番エモくて素晴らしい送別会だったと思いますし、皆様とても楽しんでいただいた様で本当に良かったです


なので、色々とうまく行かない事があったり暇な日が続いたりで気が滅入っても


お客様が楽しそうに飲んで食べて喜んで帰ってくれる日があったり、初めて来てくれたお客様がまた次に来てくれたりすると嬉しいですし、頑張れるものなんですね


そんな感じで、今週もよろしくお願い致します♪


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/




フランスタバコ「ジタン」のデザインをそのままパクったアルバムジャケット


7〜8年前に横浜のレコファンでCDで見つけて「あっ!ジタンの箱じゃん、おしゃれジャケットだな」なんて思いつつ、その時は買わなかったんですよね


後になって、あの時のCDをアナログ盤で欲しいなと思いつつも、アーティスト名も作品名もマークしてなかったので・・・


随分探しましたよw


「アルバムジャケット・ジタン・パロディー」とかのワードでひたすら検索したり、ディスクユニオンとかでレコードをパタパタ探してる時も「ないかな〜」とかね


そして先日、随分と時が流れてしまいましたが別件でネットを漁ってる時に出てきまして


「あった!!これじゃん!」って


長年探していた物がふとした瞬間出てきた喜びみたいなの、分かりますよね?


そして、詳細が分かれば今の世の中便利なもので


必殺ヤフーオークション!


せっかくなんでこちらのカルメンというバンドについても↓


カルメン(Carmen)は、1970年から1975年まで活動したアメリカとイギリスのバンド。

彼らのスタイルは、ロック、プログレッシブ、フラメンコの音楽とダンスを融合したものであった。

カルメンのファースト・アルバム『宇宙の血と砂』は、『ローリング・ストーン』誌の史上最も偉大なプログレッシブ・ロック・アルバム50枚のリストで46位にランクされている。


本アルバムについては↓


1stアルバム同様、トニー・ヴィスコンティをプロデューサーに迎えて制作された1975年発売のセカンド。
前作で完成したフラメンコ・ロックのスタイルに更なる躍動感を加えた血沸き肉躍るスリリングなアルバム。全体がコンセプト・アルバムとなっていて、特に冒頭曲の出来はすさまじく、フラメンコのリズムとスパニッシュ・ギターの躍動感が否が応でもリスナーの精神を高揚させる!


※いずれもネット情報より


レコードに針を落としてまず聞こえてくるのがフラメンコギター、そして何となく歪んだ感じのベースがリズムを打ち出して次第にロックになって行く


そんな感じで、上記紹介にあるように「まさにフラメンコロック」と言ったプログレでして


カルメンというバンドは恥ずかしながら全く知りませんでしたが、それ故に個人的にはピンク・フロイドやキング・クリムゾン、イエスなんかのプログレの主流達の裏でこんな攻めたバンドがいたんだな〜と


因みに50代のギタリストのお客様も「知らなかったけど、なかなかカッコいいね」と


なので、本作を含めてオリジナルアルバムが3枚リリースされているそうなので、折を見てそちらも手に入れたいですね、出来ればアナログ盤で


そんな感じで色々と書いておきながら何ですが・・・


こちらのアルバムは店内ディスプレイとして欲しかったってのが正直なところでしたので



額に入って客席に飾られております。


勿論中身は抜いて、すぐに聴けるように別にしておりますので、ご興味のある方はリクエストOKでーす♪


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/


どうも、ハナウタです。


いつも空いてて落ち着いてゆっくり飲みると評判の当店ですが、今週は珍しくご予約が続きまして・・・


以下、ご予約予定


9/29(月)19時〜テーブル席半分程埋まります

→お席空いておりますが同時刻のご来店はオーダー対応等お時間をいただく場合がございます


9/30(火)18時30分〜テーブル残り1席となります

→コース&飲み放題の団体様の為、状況に応じて一時的に入店制限をさせていただく可能性がございます


10/1(水)21時過ぎよりご予約

→お席空いておりますが同時刻のご来店はオーダー対応等お時間をいただきます


10/2(木)18時30分〜貸切

→21時半過ぎより通常営業ができそうですが、ドリンク+軽いおつまみのご提供のみとなります


10/3(金)予約等はありませんが、補充と仕込み等のためオープンが通常より遅れて18時より


こんな感じで今週は団体様か「ガッツリ食べたい系」のご予約が続きまして・・・

事前準備は万全にしておいたとしても、やっぱり1人だとどうしても手が回らなくなる状況が起こってしまいますので、そんな時は入り口にその旨のお知らせを提示しております。


せっかく来ていただいたのにお待たせしてしまったり対応が雑になってしまうのは本意ではありませんので、ご了承下さいますようお願い申し上げます



そんな週を迎える前の日曜日


リクエストメニューやコース内容、それに伴う仕入れ云々の事を色々と考えていて頭の中がグチャグチャしてきたので、ちょっと気分転換


本当は海を見に三浦の方にとも考えたのですが、帰りに買い出しもしたかったので方向転換


川崎の生田緑地へ

まずは岡本太郎美術館に入ってみました。



なんともまぁ凄い作品の数々

僕はあまり詳しくないので、それこそ「太陽の塔」位しかちゃんと知らないのですが、絵画や写真等も多数展示されていて圧巻でした。



来る前は公園の中にあるちょっとした展示館位かな〜なんて思ってましたが、一つ一つゆっくり観覧すれば2時間は楽しめる「ちゃんとした美術館」でして・・・


なんか軽く見ててすいませんでしたって感じですw



夏にやってたこの映画、見たかったんだけど・・・結局映画館に行けなかったのが悔やまれますな



美術館を出ると日も傾きかけて涼しい秋晴れが広がってまして



公園内を進むと真っすぐ伸びた木々の並ぶエリア

なかなか壮観でした、ワンちゃんの散歩に来てる方や家族で遊びに来ている方々で園内は大部賑わっている様子でした



白川郷のような古民家の並ぶエリアもあり、こちらは「日本民家園」という括りで別途有料観覧が出来るそうですが、今回はゆっくり見てる時間がなかったのでパス


他にもプラネタリウムのある科学館もあるみたいでしたが同じく時間がないのでまた今度



最後は展望台エリアまで登り



川崎からの視点で東京方面



横浜方面、そして多摩方面の景色を望みながら「もう10月になっちゃうな〜」なんて考えてました


夏もやっと終わりますね



展望台エリアの遊具コーナー


ラジコンで遊びたいと言う当初の目的が予想外の人の多さでいまいち楽しめなかったので、最後にこちらでいっぱい遊んで帰りました。


そんな感じの生田緑地、なかなか楽しかったですし今回は行けなかった施設なども含めると1日居れるし子供にとっても楽しめると思いますので・・・


次回来ることがあれば午前中から攻めてみようかなと


余談ですが、今回のアクセスはクルマで第三京浜〜港北インターの新しく出来た東名へ抜けるルートを通って東名川崎インターで降りて行きましたが・・・


港北インターから東名への道が感動しましたね

出来てから何年か経つかと思いますが、初めて今回通ってみてびっくり


ひたすら僕の地元である都筑区の池辺町辺りから川和町の下に地下トンネルが掘り進められていて


港北インターからのトンネルを抜けた出口は東名の青葉インターの手前でしたので


「なにこれ?すげーじゃんこの道!」ってw


そんなどーでも良い感動と太郎さんの作品からの「爆発」のインスピレーションで


今週も頑張ります!


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/







Netflixの配信で見ました。

例によって「映画館行けよ!」って感じですが・・・
ただ、コレについては個人的に思い入れの強い作品でもありますし、何より「冴羽獠」は僕のヒーローですから

劇場版制作発表時に「エンジェルダスト」というワードに心躍りましたが、色々と情報が解禁される度に「あれ、何かおかしいぞ・・・」と

つまりですね、「原作がかなり改変されている可能性が高い」という懸念を抱いてしまった故に映画館に足を運ぶことは憚られたわけですが

なんだか、ここまで来てスルーするのもどうかな?という事で拝見致しました。

※以下ネタバレ含みます

とりあえずなんですが、やっぱり「ミックがいない!」という事がエンジェルダスト編を描く上では決定的に足りていないと・・・個人的には強く思ってしまいますね

代わりにユニオンテオーペ傘下の暗殺組織に属する女性がヒロイン兼敵役の様な立ち位置で登場しますし、ストーリー的には海原神・冴羽獠という原作に近い過去からの関係性で描かれて、そもそもの「牧村の死」と言う因縁も触れられていますが・・・

やはりその辺の大枠的な海原神・ユニオンテオーペ・エンジェルダストVS冴羽獠(槇村秀行)のシティハンターと言う基本的な図式の輪郭がボンヤリしてしまってた感じもあって、原作からの古参ファンにとっては入り込みにくい部分もあったのではないでしょうか。

因みに海原神との決着はつかずに終わるので、おそらく次回作があるのでしょう。

前作の「新宿プライベートアイズ」が原作後に続く、新しい時代のシティハンターと言った感じで観れて、かつ当時の劇中歌なんかが良い所で使われたりして、少年時に見てたTVアニメを彷彿とさせる様な、ある種のノスタルジックな楽しみも出来たのに対して、本作は色々と思うところはありましたね

もちろん、原作との相違点なんか割り切って考えて、映画の1作品として鑑賞する分には充分に面白い作品だと思います。

個人的にそそられたのは作中内にルパン三世と次元がチラッと出てきたんですよね

随分昔から「シティハンターとルパン三世のコラボした作品やったら面白いだろな〜」とか思って勝手にストーリーを考えたりw色んな妄想を抱くほど熱望していたので、なんか嬉しかったです。

そもそもルパン三世VSコナンじゃなくてシティハンターとやった方が絶対面白いに決まってんだろ!とか思っちゃってましたからねw

さて、次回作はどんな感じになるんでしょうかね?
楽しみが1つできたので、それはそれで良かったという事で

_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/


どうも、ハナウタです。


明日の祝日を前にした月曜日、有給をぶち込んで4連休にした方もいらっしゃるでしょうし、半端に1日行ってまた休みといった嬉しいんだが憂鬱なんだか微妙な月曜日の方もいらっしゃるかと思いますが・・・


そんな感じなので明日23日(火)の秋分の日は営業しようかなと思ってます。


営業時間は少し短縮して18時〜23時(22時ラストオーダー)という形になりますのでご了承下さい。


あとは本日を含め土曜日まで通常営業、大きなご予約は特にありませんのでお気軽にご来店下さい。



先週と言えばBALZACのドラマー眞鍋貴行さんがお亡くなりになってしまったと、残念なお知らせがありましたね。


BALZACと言えばご存知の方はそんなに多くは無いでしょうから以下簡単に↓


BALZAC(バルザック)は、京都で結成され、以降現在も大阪を拠点として活動している4人組のパンクバンド。ディスクユニオン所属。ホラー映画とパンク・ロック、ハードコアを融合したホラーパンクのスタイルで活動。サウンドの基本はパンクやハードコアだが、デジタルロックの要素を取り入れたサウンドもある。アメリカ、ヨーロッパのレコード会社とも契約、海外にも熱狂的なファンが存在し、定期的に海外ツアーも行っている。パンク、ハードコアだけでなくヴィジュアル系のバンドとも交流がある。


※Wikiより


活動自体は1990年代前半くらいからだったと思いますので、40年近くやってるんですね。上記の通り所属がディスクユニオンなので、昔から店頭ではそれなりにプッシュしてましたし、サウンドはハードでホラーチックなものが多い中、見た目のおぞましさに反した様な青春パンク的な曲もあって、とても好きなバンドです。


洋物で言うならまさにMisfitsと言った感じですし、実際に彼らも交流があって一緒にツアーやってたりしておりましたね。


以下ニュースサイトより引用ですが


公式サイトでは「BALZACドラマー真鍋貴行が 2025年9月11日永眠いたしました」「51歳というあまりにも早い旅立ちでした」と訃報。


「ご家族の外出後に部屋で倒れている姿を 自宅を訪ねたご友人により発見されました」「到着した救急隊員によって 心肺停止状態からの蘇生を試みましたが」「発見が遅れたこともあり 残念ながら息が戻ることはありませんでした」と経緯を説明しています。 


また「倒れていた部屋には 週末のライブに向けて骨の衣装やセットリストなどの準備がされていたそうです」と報告されており、普段通りの中での不測の事態であったことがうかがえます。


※Yahooニュースより


まだお若かったですし、もっとパンクを貫いて欲しかったですし・・・とても残念ですが、ファンとして・ ドラマーの端くれとして尊敬と共に御冥福をお祈り致します。


_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/






ウクライナ侵攻が始まった時に、ロシア・ウクライナの背後関係や歴史を解説するYouTube動画で紹介されてて気になったのが、大木毅さんという方の書いた「独ソ戦」とこちらの「同志少女よ敵を撃て」でして、だいぶ時間が経ってしまいましたが文庫化されたこともあり本書を読んでみたわけです

あらすじ↓

モスクワ近郊の「イワノフスカヤ村」で母親と半農半猟の生活を行っていたセラフィマは、ドイツ軍に村人達を惨殺され、赤軍に家や村人の死体を燃やされた。ドイツ軍狙撃兵と赤軍兵士イリーナへの狙撃を誓う彼女は、中央女性狙撃兵学校の先行的分校へ入学し、同様に家族を失った女性兵士たちの仲間となる。卒業後彼女らが投入されるウラヌス作戦、スターリングラード攻防戦、ケーニヒスベルクの戦いなどの激戦が描かれ、独ソ戦の終結を経て物語は終わる。

※Wikiより

物語としては上記の様な復讐劇として、生き残った1人の少女が居合わせた軍人に拾われ狙撃手として訓練を受け仲間と共に戦場を潜り抜け敵を討つ的な・・・

大筋はよくあるストーリーかとは思いますが、舞台が実際にあった第二次大戦時の独ソ戦という事と実在した旧ソ連軍の女性スナイパーという史実に当てはめてるので、ノンフィクションという外枠にフィクションが内包されている様な形で、それなりに痛々しい描写もあって「戦争」の残酷な現実感も感じられて、なかなか読み応えのある1冊でした。

作者の逢坂冬馬さんはまだお若くこちらがデビュー作とのことですが、巻末に掲載されてる参考文献の多さもさながら、お父様は歴史学者・お姉様がロシア文学研究者の様で、「あぁなるほどなぁ、確かにね」とも思いましたが、独ソ戦についてはかなり詳しく調べた上で執筆されている様で、主人公達のいる戦場がとてもリアリティのある描写だな〜なんて感じられた部分もあって面白かったです

※僕は詳しくないので歴史認識が正しいかどうかは気にしてない上での感想ですがw

読み始める前に「女性狙撃手なんてホントにいたのかな?」なんて思ってググるとちゃんと「リュドミラ・パヴリチェンコ」って本作にも登場する人物が真っ先に出てきたもんだから「あっ!すいませんでした」ってw

考えてみればメタルギアソリッドのスナイパーウルフとか、キューブリック映画のフルメタルジャケットの終盤に出てきたスナイパーもそう言えば女性だったなぁなんて思い、更に背景を探ると「女性の方が手先が器用で集中力・耐久力が優れているので兵士として戦場に出るに当たっては歩兵よりも圧倒的に狙撃手としての能力が高い」なんて解説している所もあったりしまして・・・

本当かどうかは別にしても「確かになぁ」なんて安直に自分を納得させて上で読んだのも逆に良かったかもしれないですw

舞台が戦時下ですし、登場人物それぞれに明確な目的と心情があるので、テーマは色々と内在してるんだとは思いますが、読んでいて感じるのは「戦争における女性の立場」みたいな事柄が凄く感じられました、理不尽な環境で暴行され凌辱され殺される事が敵味方陣営関係なく行われる、そんな状況下で自分は何の為に戦うのか、そもそもなんでそんな事が起きてしまうのか?

書いている作者は男性ですが、何も知らずに読んだとしたら作者は女性なんじゃないかなと思ってしまうくらい、そんな「女性視点」的な描写が多かった印象です。

だからこそタイトルの「同志少女よ敵を撃て」という文言が作中にやっと出てきた時に、僕は「あぁ、そうゆう事か!」と個人的にスッと腑に落ちたというか・・・

進撃の巨人で22巻までいってやっとタイトルの「進撃の巨人」っていう文言が出てきて「あぁ、だからか!」みたいな感覚に近かったですねw

そんな感じで楽しく読ませていただきました♪

_____________________


Dining Bar hanauta


営業時間


月〜金曜日 17:00〜24:00

土曜日   18:00〜23:30

日曜日   定休日(祝日は不定休)


TEL 045-516-9361

http://www.tapastyle.com/


横浜市保土ケ谷区神戸町4-5 藤和天王町コープ1階

→相鉄線 天王町駅より徒歩1分


〜ご来店にあたって〜


■ チャージ¥300、1ドリンクのご注文をお願いします

■ ご予約のお客様優先とさせていただいております

■ 各種クレジットカードご利用できます


〜飲み会・パーティご予約承ります〜


☆お料理コース¥2,420〜 / 飲み放題¥1,980〜

☆10名様以上orご予算¥50,000以上で貸切も可

☆ご予算・ご要望に合せたプランもご相談下さい♪


コース・飲み放題のご案内は↓

http://www.tapastyle.com/party/