門倉貴史が、もう一度番組に戻ってきたいと相談。プロデューサーに言えと一喝された。一同でギクシャクせずに元に戻る方法をアドバイス。


生物学評論家は、人は自分が気にするほど気にしていないと話し、人間は場所によって役割やキャラが変わることを理解した方がよいとアドバイスした。


脳科学評論家は、科学は高度な相互批判で成り立つため批判するなというのは科学者の本質から外れていると話し、それがトラウマになっているのだろうと解析した。
心理評論家も批判しあうことはすごく大事だと発言。その場しのぎですべてを謝る人は信用されない傾向が高いと話した。


教育評論家は、門倉貴史が上手に喋れていないところに安心感があるが、経済評論家としては地位的に危ないと話した。


教育評論家は、自分の専門分野の経済でいつもと違う面を見せた方が良いと話した。




芦田愛菜が「漢字を早く覚えたい」と相談。


脳科学評論家がボールを使った実験を芦田愛菜と行い、「漢字を覚える能力は高い。ボールを追う目の動きと手での予測の動きで脳内物質の高さが伺える。漢字は目で追いながら書くため関係している」と説明。


生物学評論家は、「漢字が読めるようになるには漢字に振り仮名がある本を読むこと。でも、読めるからって漢字が書けるようにはならない」と説明。


教育評論家は「学校の教科書も読めるのが先になるように作られてるの。漢字は1つ1つに意味があるので意味がわかれば書けるようになるのよ」と説明。


脳科学評論家は「楽しい事や興味のある事を学ぶと脳は自然と覚えようとする」と説明。


心理評論家が、このあと、漢字の覚え方を説明。
芦田愛菜の「漢字を早く覚えたい」という悩みについて、覚えた漢字で楽しい文章と悲しい文章を作ると忘れにくいとアドバイス。


軍事評論家は、英語は机に向かって横に書いたほうが覚えやすいが、漢字は正面に向かって縦に書いたほうが覚えやすいと説明。芦田愛菜が、K-Popアイドルが好きだと話し簡単な韓国語を披露。


教育評論家は、外国語は歌や踊りをしながら覚えるとよいとアドバイスした。


脳科学評論家は、踊りや歌によって脳の違う部分が働くため覚えやすくなると説明。また、韓国語は日本語と同じ語群のため日本人は韓国語を覚えやすいという。。




心理評論家が萬田久子に、スタイルを維持するためにどのような努力をしているか尋ね、その流れで、洋服を捨てる=努力した自分の肉体を捨てていると考えているのではという見解を示した。


医療評論家が、飛びぬけた容姿・才能を持つ人は周囲と共感が持てず自分を守る傾向にあり、それが洋服に執着する原因となっているという見解を示した。


軍事評論家が「ストーカーは物を捨てられない傾向がある」ということを紹介した。


生物学評論家は「人間は不変的な物に憧れるため、手元に物を残しておきたがる傾向がある。捨てるためには「物」ではなく「事柄」と思うのがよい」とアドバイスした。


環境評論家が自身が書いた本から「愛用品の5原則」を紹介し、その本をプレゼントした。


生物評論家は「物は2年使わない場合、不要なことが多いため捨てたほうがいい」と勧めた。


脳科学評論家が解決策を提示すると宣言。
「古い物から順に横に並べて整理し、使用しないで溜まっていったものから処分する」というやり方を紹介した。


流通評論家は「捨てるのが辛いものをデジタルカメラで撮影してから捨てるとよい」とアドバイスした。


心理評論家は「スモールステップリリーシング」という心理的に負担のかからない物の捨て方があると紹介した。


心理評論家は「スモールステップリリーシング」という心理的に負担のかからない物の捨て方を紹介し、要るか要らないか判別不可能な物やいつか使うかもと思う物は捨てた方が得であると話した。