門倉貴史が、もう一度番組に戻ってきたいと相談。プロデューサーに言えと一喝された。一同でギクシャクせずに元に戻る方法をアドバイス。


生物学評論家は、人は自分が気にするほど気にしていないと話し、人間は場所によって役割やキャラが変わることを理解した方がよいとアドバイスした。


脳科学評論家は、科学は高度な相互批判で成り立つため批判するなというのは科学者の本質から外れていると話し、それがトラウマになっているのだろうと解析した。
心理評論家も批判しあうことはすごく大事だと発言。その場しのぎですべてを謝る人は信用されない傾向が高いと話した。


教育評論家は、門倉貴史が上手に喋れていないところに安心感があるが、経済評論家としては地位的に危ないと話した。


教育評論家は、自分の専門分野の経済でいつもと違う面を見せた方が良いと話した。