本当の自分を生きて家族関係も『再構築』する心理カウンセリング&コーチング東京 -2ページ目

本当の自分を生きて家族関係も『再構築』する心理カウンセリング&コーチング東京

生きづらさを感じるとき、愛や仕事や人間関係で悩むとき、親子関係が影響していることがあります。過去や親や夫を変えようとするのではなく、本当の自分を生きるとすべてが変わっていきます。

変革とは、多くの人々の想いが集まって初めて実現するもの。

その背後にはさまざまな価値観や信念が交錯し共有されています。

それは社会の集合的無意識と呼ばれるものですね。

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

 

ジャニーズの記者会見を、たまたまテレビで観たのは記者が質問している場面でした。

取材する記者たちも、それを観る人たちも、自分の価値観や信念で記者会見を共有しています。

それぞれがどんな方法を選択するのかは、正しさや間違っているという基準で判断することさえできないでしょう。。

 

質問する記者の声の質や、言い方の裏にある想いが伝わってきます。

記者会見の内容は、長い間、知っている人は知っていた問題かもしれません。

ずっと告発してきた記者と、会見を機に公に発言する記者との違いもあります。

この違いも、変革のプロセスの一部と言えるでしょう。

 

国内だけでなくて、海外まで情報として伝わり記者会見が開かれたこと。

その一瞬一瞬が、変革の中のプロセスを見せてくれているようです。

 

私が記者会見の音声を聞いて思い出した2つのこと。

・心理実験の設定で権力を持たせると、人格や価値観が変わるという結果が示されています。

・歴史をさかのぼれば、戦国時代までさかのぼっても、同性愛や幼児愛は存在していました。

 とくに子どもは人間ではなくて神の存在だからと性的タブーから外されていたことも。

 

けれども、時代は進化しています。

少し前なら権力者の特権や、集合的無意識として受け入れてた過去の常識の変革でしょう。

現代社会では、ハラスメントされた人の想いに焦点があたるから。

 

職業によっては、子どもの頃から社会参加して才能を発揮していくことが求められます。

その交換条件としての同性愛や子どもに性的要求することは、社会的な改革の中で無くしたいと思う人が増えているでしょう。

 

今回の記者会見で、変革が起きるとき、「その背後にあるさまざまな価値観や信念に光を当てて、私たちが共有する未来を築いていく」というプロセスを感じることができたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

「潜在意識メモリーリカバリー」
〜過去の封印された記憶の解放と

     愛のある人生を創造する〜

5日間でお届けする無料講座です。
ご登録はこちらから
過去に封印された記憶を解放し、癒しのプロセスを通じて成長と愛のある未来を創ることをサポートします。

 

 

      〜言いたいことを言葉にして喜びの生活を創る〜

 

 

新型コロナが落ち着くまではZoomセッションでお願いしています。

お気軽にお問い合わせください。

遠方にお住まいでも、夜の時間でも可能なZoomセッションがオススメです。

 

1)気になる問題を解放するワンポイントセッション
2)大きめテーマをしっかり扱うコース
3)家族関係『再構築』90日間レッスン 
親や子どもとの関係でお悩みの方にオススメです。8回のコースで自分の人生を生きることで関わる人たちとの関係性が変化してきます。お問い合わせください。
 
*体験セッション
体験セッションでは、お悩みと感じていることの心理的根本原因を明らかにして
今後の方向性と現実に落とし込んだ具体的な方法をアドバイスさせていただきます。
 
お申し込みフォームは→こちら
もしくは info@taohua35.com にお問い合わせください。

 

 
 

 

 

 

 

日本人に馴染みの深い「腹」という言葉を使って、心と体の関係についてのお話です。

最近では「腸」の重要性が解明されてきています。

「腹」を鍵にした言葉を残した先人たちは、身体と心と無意識レベルのつながりまでわかっていたのでしょうね。

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

 

「腹」という言葉は、私たちの内面に秘めたものを表現するときに理解しやすいです。

感情や思考、過去の経験、そして新たな決意は、私たちの内なる「腹」にため込まれることがあります。

なので「腹にためる」という表現は、感情や思考、過去の経験、そして新たな決意を内に秘めることです。

 

それは私たちの内面でずっと溜まり続け、ある時がくると心や体の症状として表れることがあります。

これらを受け入れ、解放することで、私たちはより健康的な生活への道を切り開くことができるのです。

 

認知症と診断される人の中には、まるで人格が変わったように大声を出したり、暴言や行動で周りの人たちが、驚き困り果てる状況を作る人がいます。

脳の制御が利かなくなったためなのか?

腹の解放をするため制御をしなくなったのか?

 

どちらの可能性もあるようですが、「腹にためる」ことの影響は大きいですね。

ただ、「腹にためた」ものは、本人の主観で創られた物語なので、周りの人がどう向き合うかは、それぞれ違ってくるでしょう。

 

 

そして、「腹に落とす」「腹を決める」「腹をくくる」という表現があります。

これは、過去の経験や内面の物語に向かい、前に進む決意を表す言葉です。

感情や思考、過去の記憶を受け入れ、解放し、自己成長につなげることができるのです。

 

潜在意識を解放して自分を生きることと同じですね。

 

 

 

 

「潜在意識メモリーリカバリー」
〜過去の封印された記憶の解放と

     愛のある人生を創造する〜

5日間でお届けする無料講座です。
ご登録はこちらから
過去に封印された記憶を解放し、癒しのプロセスを通じて成長と愛のある未来を創ることをサポートします。

 

 

      〜言いたいことを言葉にして喜びの生活を創る〜

 

 

新型コロナが落ち着くまではZoomセッションでお願いしています。

お気軽にお問い合わせください。

遠方にお住まいでも、夜の時間でも可能なZoomセッションがオススメです。

 

1)気になる問題を解放するワンポイントセッション
2)大きめテーマをしっかり扱うコース
3)家族関係『再構築』90日間レッスン 
親や子どもとの関係でお悩みの方にオススメです。8回のコースで自分の人生を生きることで関わる人たちとの関係性が変化してきます。お問い合わせください。
 
*体験セッション
体験セッションでは、お悩みと感じていることの心理的根本原因を明らかにして
今後の方向性と現実に落とし込んだ具体的な方法をアドバイスさせていただきます。
 
お申し込みフォームは→こちら
もしくは info@taohua35.com にお問い合わせください。

 

 
 

 

 

 

 

本当の自分って何?
脳科学、心理学、そして意識の研究が進化する前、私たちは自分についてどのように考えていたでしょうか?

もしかしたら、私たちはたった一つの自分が存在すると信じていたかもしれませんね。

さらに、たった一つの自分探しをしていたかもしれません。

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。
 

自分のアイデンティティを考えるとき、メイクにたとえてみましょう。

すっぴんの自分の顔とメイクで変わる自分の顔、この違いが大きいことがあります。

 

そして、この違いがあるとき、すっぴんの自分は本物であり、メイクをした自分は別の存在のように感じることがあるかもしれません。

 

私がメイクを始めたときは、濃いメイクが流行していました。
なので、考えたのはメイクを落としたときに「あなた誰?」は嫌だなって(笑)

さらに、つけまつげを上手につけられる器用さがないし、顔に汗をかくタイプなので

ナチュラルメイクやノーメイクの流行りに乗りました。

楽だからもあるけど、本当の自分へのこだわりがあったかもしれません。

 

私はチャレンジしていませんが、流行りの白髪でグレーヘアも似ているかも。

 

本題です。

脳科学、心理学、意識の研究が進化して、すっぴんの自分の顔も、メイクで変化した顔も、どちらも本当の自分と思える状態が存在するとわかってきました。

 

もし、すっぴんの自分の顔が好きでないと感じていたら、メイクをした自分は装っている偽物の自分だと感じるかもしれません。

 

本当の自分=アイデンティティと考えるなら、自己アイデンティティというものは多面体と考えてみませんか?

私たちのアイデンティティは外見だけでなく、内面や行動、思考、感情にも影響されます。

 

メイクをすることで、外から強制されたものでなくて、自分の内側から湧いてくるものがあれば受け入れることで、

アイデンティティが瞬時に変化したともいえるでしょう。

 

本当の自分は多面体。

 

 

 

「潜在意識メモリーリカバリー」
〜過去の封印された記憶の解放と

     愛のある人生を創造する〜

5日間でお届けする無料講座です。
ご登録はこちらから
過去に封印された記憶を解放し、癒しのプロセスを通じて成長と愛のある未来を創ることをサポートします。

 

 

      〜言いたいことを言葉にして喜びの生活を創る〜

 

 

新型コロナが落ち着くまではZoomセッションでお願いしています。

お気軽にお問い合わせください。

遠方にお住まいでも、夜の時間でも可能なZoomセッションがオススメです。

 

1)気になる問題を解放するワンポイントセッション
2)大きめテーマをしっかり扱うコース
3)家族関係『再構築』90日間レッスン 
親や子どもとの関係でお悩みの方にオススメです。8回のコースで自分の人生を生きることで関わる人たちとの関係性が変化してきます。お問い合わせください。
 
*体験セッション
体験セッションでは、お悩みと感じていることの心理的根本原因を明らかにして
今後の方向性と現実に落とし込んだ具体的な方法をアドバイスさせていただきます。
 
お申し込みフォームは→こちら
もしくは info@taohua35.com にお問い合わせください。

 

 
 

 

 

 

 

 

自分の弱みを受け入れることは、私たちが成長し、進化するための鍵です。

なぜなら「弱みは欠点」ではなくて、視点を変えると才能だと気づけるから。

私たちの心や脳のシクミとして、「避けることは増幅することであり認めることは解放」があります。

このシクミは、私たちの弱みを考えるときに重要です。

弱みとして隠そう、無くそうとすると、それが長所ではなく欠点として大きくなることがあるからです。

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

多くの人々が、自分の弱みを隠そうとします。

私も無意識でそうしていました。

自分では気づかないのですよね。

けれども、弱みを隠すことは、自己否定の始まりに過ぎません。

 

弱みを受け入れることで、私たちは自己受容〜自己肯定感の高まりに進むことができるのですね。

これが「自分自身を受け入れることが、真の自己愛と成長になる」です。

 

たとえば、「細かいことにいちいち口うるさい」と他人に言われる人がいます。

自分でも細かいことが気になって困っているかもしれませんし、周りの人たちのことを無神経だと感じているかもしれません。

 

細かいことに敏感な人々は、人が気づかないことに気づく能力があるのですね。

手芸やお掃除・片付けという細かい作業が得意な人も多いです。

 

今は気にしない、鈍感なくらいが良いという情報を見かけることが多いです。

すると、細かいことが気になる自分を欠点だととらえて、「もっと大らかな人になりたい」と思うことで自己肯定感が低くなりませんか?

 

そして、他人が雑に見えて「何でわからないの?」という気持ちが強くなると、伝え方もキツくなり口うるさい人として自己表現してしまいがちです。

 

細かいことに敏感な人は、誤りを見つける能力が高いです。

些細なことでも気づくことができて、きめ細やかなフォローが上手です。

仕事だったらチームやプロジェクトの成功に欠かせない人ですよね。

 

家庭やプライベートでも、いてくれると嬉しい存在ではないですか?

 

細かいことに敏感だということを、自分が受け入れると肯定的になり、それは才能として開花していきます。

他人と比較して「あら、何で私は細かいことを気にするんだろう」と否定的に考えるようになると欠点になり、自己肯定感の低さにつながっていきます。

 

その違いが、社会や他人にどう自分を表現するか?になるのですね。

それが「本当の自分を生きる」ことに繋がっていきます。

 

はじめは、弱みとして隠していることに気づくことから。

 

 

 

「潜在意識メモリーリカバリー」
〜過去の封印された記憶の解放と

     愛のある人生を創造する〜

5日間でお届けする無料講座です。
ご登録はこちらから
過去に封印された記憶を解放し、癒しのプロセスを通じて成長と愛のある未来を創ることをサポートします。

 

 

      〜言いたいことを言葉にして喜びの生活を創る〜

 

 

新型コロナが落ち着くまではZoomセッションでお願いしています。

お気軽にお問い合わせください。

遠方にお住まいでも、夜の時間でも可能なZoomセッションがオススメです。

 

1)気になる問題を解放するワンポイントセッション
2)大きめテーマをしっかり扱うコース
3)家族関係『再構築』90日間レッスン 
親や子どもとの関係でお悩みの方にオススメです。8回のコースで自分の人生を生きることで関わる人たちとの関係性が変化してきます。お問い合わせください。
 
*体験セッション
体験セッションでは、お悩みと感じていることの心理的根本原因を明らかにして
今後の方向性と現実に落とし込んだ具体的な方法をアドバイスさせていただきます。
 
お申し込みフォームは→こちら
もしくは info@taohua35.com にお問い合わせください。

 

 
 

 

 

 

新しい時代に、結婚の常識も大きく変わりつつあります。

40代で初婚を迎えることが晩婚とされていた過去の社会観は過去のもので、

今では60代や70代で初婚や、再婚する人々の幸せなストーリーが注目されています。

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

 

人生の後半に「あなたと出会えてよかった」そんな結婚生活を送りたいと思いませんか?

心や身体に影響を及ぼす結婚生活の悩みは、夫婦関係のエネルギーが不調和に陥り、心身のエネルギーが枯れ果ててしまいかねません。

 

・何となくタイミングで結婚したのでビジョンを考えていなかった。

・趣味や好みが似ていたのに、結婚後は似ていない所で不和になった。

・子どもが生まれたときに、良い夫婦関係に変化できなかった。

・自分軸が持てなくなり、希望や魅力を失っていった・・・

 

夫婦関係の不調和の原因は、個人によって異なりますが、共通して言えるのは、望む結婚生活のビジョンを心の奥深くから感じ取っていなかったことなんですね。

 

お互いの望む結婚生活のビジョンが違っていても、化学反応で良い関係性が生まれていけば

「想像していなかった良い結婚だった」になるわけです。

 

理想的なパートナーを見つける、理想的な関係を再構築するには何が必要だと思いますか?

 

幸せな結婚生活に再構築した人たちの事例をご紹介しますね。

・よその家庭と比べないで、二人にとって心地よい関係を創っていった。

・正直に気持ちを伝え合う。

・創造的なコミュニケーションをする。

・相手に合わせるのではなくて、自分軸を取り戻す。

・夫婦、家庭のこれからのあり方を話し合うようになった。

 

テクニックを使うのではなくて、化学反応を生み出しています。

 

これから結婚しようとする人たちも、お付き合いのときに使えますね。

40代、50代、60代、70代では、人生のパートナーと創りたいビジョンは違うでしょう。

 

より深いレベルでビジョンを追求したいときは、潜在意識との調和を図ることが鍵です。
なぜなら、ときには思考で描いていたべストパートナーや理想的な結婚生活が、
フローな状態で探求すると予想外のビジョンとして現れることがあるからです。

 

そして、結婚を意識し始めた時点で、望む自分の在り方も変化していくことがあるでしょう。

さらに、新しい時代では他人と比べないオリジナルな夫婦関係を築く人が増えるでしょうね。

 

 

 

「潜在意識メモリーリカバリー」
〜過去の封印された記憶の解放と

     愛のある人生を創造する〜

5日間でお届けする無料講座です。
ご登録はこちらから
過去に封印された記憶を解放し、癒しのプロセスを通じて成長と愛のある未来を創ることをサポートします。

 

 

      〜言いたいことを言葉にして喜びの生活を創る〜

 

 

新型コロナが落ち着くまではZoomセッションでお願いしています。

お気軽にお問い合わせください。

遠方にお住まいでも、夜の時間でも可能なZoomセッションがオススメです。

 

1)気になる問題を解放するワンポイントセッション
2)大きめテーマをしっかり扱うコース
3)家族関係『再構築』90日間レッスン 
親や子どもとの関係でお悩みの方にオススメです。8回のコースで自分の人生を生きることで関わる人たちとの関係性が変化してきます。お問い合わせください。
 
*体験セッション
体験セッションでは、お悩みと感じていることの心理的根本原因を明らかにして
今後の方向性と現実に落とし込んだ具体的な方法をアドバイスさせていただきます。
 
お申し込みフォームは→こちら
もしくは info@taohua35.com にお問い合わせください。