本当の自分を生きることで家族関係を再構築する心理カウンセリング&コーチング東京

本当の自分を生きることで家族関係を再構築する心理カウンセリング&コーチング東京

生きづらさを感じるとき、愛や仕事や人間関係で悩むとき、親子関係が影響していることがあります。過去や親や夫を変えようとするのではなく、本当の自分を生きるとすべてが変わっていきます。

ブログのご訪問ありがとうございます。
本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

本当の自分を生きて、誰も犠牲者になる人がいない家族を作ることがミッションです。
そのために、古い常識にとらわれない、それぞれの個性を活かし合う家族を作ります。

あなたは、自分の人生を生きていますか?
それとも、誰か他人の人生を生きてしまっていませんか?
あなたの内にある「本来の自分」は、どのような人生を送ることを望んでいますか?

あなたはこの世でたった一人の存在です。
生まれ持った魂も育ってきた環境も、誰一人として同じものを持ってはいません。

世間の常識や誰かが作ったルールのなかには、あなたが幸せになる答えはありません。



《問題を強引に解決しよう》と思うと、《その場しのぎの対処》になります。
根本的には何も解決していないため、知らないうちに歪みが大きくなってくるのです。

気づいたときには、もうどうすることもできない状態になっています。
 

そして、本当の自分を生き始めると、家族を変えようとしなくても
お互いにとって心地よい関係性が創られていきます。


すぐに今の辛さを解消して、自分らしい人生に変えたい方は
お試しセッションを受けてみてくださいね。

人生最後にあなたのそばにいる人は?

今年のセッションのテーマの一つにしたかったのは

「人生最後は愛する人と暮らしたい」でした。

ワークショップや講座の内容を考えているときに新型コロナが広まって・・・

 

50歳を過ぎても「この人」と感じる出会いがあったら

再婚したいと思う女性たちが増えているんですね。

 

そして、人生最後を愛する人と暮らすためには、

自分のことを知ること〜本当の自分に出会うことが大切になってきます。

 

さらに、新型コロナの広がりで、

自分を大切にすること、自分を愛することは

他人を大切にすること、他人を愛することに繋がっていくことを

体感している人も多いのではないでしょうか?

 

愛する人はパートナーだけでなく家族も

新型コロナは、場合によっては命にも関わることなので

大切にしたい存在が、ふだんよりも明確に感じられたのではないでしょうか?

 

それは、親かもしれないし、子どもかもしれないし

一緒に暮らしている動物たちかもしれません。

 

病院に入院している家族や、施設で暮らしている親と

会えなくなっている方たちもいらっしゃるでしょうね。

 

そして、今まではわだかまりがあったパートナーや、親子関係も

見直すきっかけ=再構築したいと感じた人には

とても良い機会にできますね。

 

我慢や偽りの関係を修復していくチャンスに

80歳以上の女性たちのお話を聞くと、夫との関係(男性観も)が良い人の特徴は

  • 男は立てるもの
  • 女は口答えせずに従うもの
そんな世間の常識や、日本の同調圧力とは関係なく生きています。
世間からみた良い妻や、良い母親を演じていないのですね。
 
そして、我慢して良い妻や、良い母親を演じていた人は
夫が亡くなって解放された〜男なんてコリゴリと!
 
男性が大きな声を出したり、命令口調や「自分が正しい」と主張するのを
聞いているだけで、ゾッとするそうです。
 
夫婦でいた長い時間を、我慢と偽りの関係を選択したということ・・・
 
今の時代だったら、もっと仕事をしたり、好きなことに時間を使う・・・
それも偽りのひとつなのではないでしょうか?
 
自宅勤務が増えて、夫婦の関係が悪化したという記事も見かけますが
悪化したのではなくて、見ないようにしていたことに
直面するしかないということですよね。
 
人生最後は愛する人と暮らしたい
お互いを偽らずに、夫婦関係を修復する。
一人で自由に暮らす快適さよりも、パートナーと暮らしたい。
 
そんな方たちには、今の流れは、素直に、そして本気で
自分を知る時間にすることが可能ですね。
 
「生きる」を、こんなに身近に感じることってあまりないですものね。
 
さらに、夫婦、パートナーは、どちらかが先に人生を終えていきます。
そのときに、あなたのそばには、どんな愛する人がいるでしょうか?
 
 
【新型コロナが落ち着くまではオンラインセッションのみを承ります】

遠方にお住まいでも、夜の時間でも可能なZoomセッションがオススメです。

*本来の自分に還り「本当の自分を生きる」レッスン』

 

*夫やお子さんや親との関係でお悩みがある方は

『本来の自分に還り家族関係を『再構築』する90日間レッスン』

 

*『体験カウンセリング』のお申し込みは→こちらから

 

 

 

 

 

あなたはどんな世界が見たいですか?

2020年は社会が大きく変わると言われていて

それはオリンピックの後に経済から変わるという予想が多かったですね。

 

突然の新型コロナの流行で、本当に大切なものは何か?

人生をどう使っていきたいか?

そんなことを考えた人も多いのではないでしょうか?

 

 

そして、学校の休校やリモートワークから始まり

私たちの生活が、どのように成り立っているのかが〜

今までは気づかなかった、自分の周りの世界以外の人の暮らしを

感じることができるようになってきましたね。

 

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

今日もブログを読んでくださってありがとうございます。

 

今、ここでどんな世界が見たいか?

それは、これまでの常識や制限にとらわれないで

どんな在り方で、どんな社会を創っていきたいか?と感じることからですよね。

 

 

学校の教育システムや、保育や高齢者の暮らしや

労働環境や雇用システムまで・・・

もう、新しい考え方やシステムが必要なところに

スポットが当たっているように感じませんか?

 

 

協力して創造していくこと

SNSでは医療の専門家の発信や、海外の情報の翻訳とその後のニュースとか

必要なものを提供する〜協力しあうことで

日本のテレビや新聞以外の情報を知ることができました。

 

 

さらに医療の専門家であっても、考え方は一つではないし

それぞれの立場や役割から意見が違うんだな〜と気づいた人も

多いのではないでしょうか?

 

 

情報は与えられるものではなくて

たくさんの情報の中から、自分で選択して活用していくものだと・・・

 

 

専門家や権威ある人の意見の前に

「無力な私」ではなくて

「誰もが創造する力をもっている存在」と気づく機会になりましたね。

 

 

創造するって期待ではなくて行動すること

「こうだったらいいな

「こんな世界で暮らしたい」

「こんな私でありたい」

 

 

思いっきり夢を描くだけだと叶わないのは、

結果を期待するだけだからと言われます。

 

 

ダライ・ラマも語っていますね

「神様に祈るだけでは本質的な問題は何も解決しません」と。

 

 

望みが叶うのは結果行動型と表現されるのですが

自分が知らない社会を知ることも行動の一つですね。

 

 

そして、自分ができる「調和と協調のある行動」って何でしょうか?

 

 

「自分の人生は自分で 想像できる創造できる」

「自分の人生のハンドルを握る」

 

そんな意味として

「自分の人生の責任を取る」と表現されることがあるのですが

 

 

日本人の集合的無意識では

自己責任、因果応報、自業自得という言葉は

あまり、良い意味に思われていないように感じます。

 

 

今が、望む状態ではない〜

期待していた結果とは違っていたとしても

私たちは、誰もが価値がある存在です。

 

 

今、そしてこれから

あなたは、どんな世界を見たいですか?

 

 

 

 

 

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どこでどんな学びをして将来を作るか?

全国的な休校は、マイナス面だけでなくて

どんな学び方ができるのか?という可能性を教えてくれましたね。

 

 

親も子どもも、行けなくなっている(行かないと決めた)学校だけが

将来を作るための学ぶ場所ではないと思っていても

 

 

大きな視点で将来を考えようとしたとき

心のどこかで「学校に行っていない」ということが

重石になっていることがありませんか?

 

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

今日もブログを読んでくださってありがとうございます。

 

心の重石が外れて意識レベルが上がる

「明日は学校がある」は、考えていないようで

無意識レベルでは、行けない(行かない)とセットになっていることが多いですよね。

 

 

思いがけない全国的な休校で

そんな心の重石から解放される時間ができたと思いませんか?

 

 

「◯◯しなければいけない」が消えて、

将来のビジョンと、そのための道筋を考える時間にすると決めたとき

意識レベルはグンと上がっていくんですね。

 

 

意識レベルが上がったときに見直したいこと

原因探しではなくて、意識レベルが上がったときに

なんのために、学校に行けない(行かない)かを見直したいですね。

 

セッションをしていると

  • 学校の環境に課題がある
  • 女子の付き合い方が馴染めなかった
  • 友だちとの付き合い方を学び中だった
  • 進学先や勉強のやり方などに親子のすれ違いがあった
  • 無意識レベルの親子の葛藤があった
 
理由は、それぞれの家庭で違うんですよね。
 
意識レベルが上がったときこそ
お互いの本音を伝える、感じる
豊かな親子のコミュニケーションのチャンスです。
 
 
 
 

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完璧を装わない

大きなニュースに共通しているのは「偽らない」ことの大切さではないでしょうか?

 

日本は建前の文化とも言われますが

過去の出来事を見ても「完璧を装う」が多いですよね。

いくつもの課題があるのに、報道では「問題なく解決した」で終わらせてしまう。

 

そして、最近になって「本当はあのとき」という

過去のニュースの真実が表に出てくるのを見かけることがありますね。

 

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

今日もブログを読んでくださってありがとうございます。

 

 

個人のレベルでも偽りはいつか終わりがくる

何のために「完璧で問題なし」と装うのか?と

ニュースを見ていて不思議に思いませんか?

 

 

そして、私たち個人のレベルでも家庭や職場や人間関係で

  • 気づかないで
  • こうありたい
  • こう見られたい
 
それぞれの理由は違っても、装ってしまうことがありますよね。
 
装うというのは偽りでもあるので、どこかに歪みが出ていませんか?
 
 
夫婦でも親子関係でも、
本当の願いや、こんな関係を創りたいという本音よりも
 
良い夫(妻)として、良い親として、良い子どもとして装うのは
何のためだったでしょうか?
 
 
そして、そこに歪みがあったとき
どこかで偽りを終わらせる出来事が作られるのが
無意識レベルのプログラムなんですね。
 
 
お互いを想いあって正直に生きる
人は体験することで成長する生き物なので
「こうありたい」という目標をもつのは大切なことですよね。
 
もしも目標が自分の内側から湧きでたものでなくて
 
◯◯でなければ受け入れられないという
社会の評価や、誰かの期待に応えようとしたものだったら
 
 
それは、もしかすると錯覚の「こうありたい」かもしれません。
 
 
偽りをやめなければいけない出来事を体験したときに
もっと素直に生きればよかった!と思うのではなく
正直な自分の想いを知ることを始めてみませんか?
 
 
過去の出来事の解釈を変えることは可能ですが
「今、このとき」を幸せに生きることを選びたいと思いませんか?
 
 
 
 

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頑張ることに疲れている人のお話です。

愛されるのも脳の習慣なのかもしれないですね。

 

愛されるを仕事の場面に置き換えると

最近では「自力」と「他力」とか、人に応援してもらえる人・・・

そんな表現と似ているかもしれませんね。

 

 

本当の自分を生きることで、家族関係を『再構築』するスペシャリスト加藤 昇(のり)です。

今日もブログを読んでくださってありがとうございます。

 

 

仕事では望むポジションにいるし

職場の人間関係もうまくいっているし

友だちも多いから、「私は愛され慣れているわ」

 

そんな方もいらっしゃいますよね。

 

 

人からの助けを気軽に受けとれますか?

仕事で昇進したときや、望み通りの転職をしたときに

念願が叶ったのにウツになる話を耳にしませんか?

 

 

「本当の望む目的と違うから」もあるし

「環境が変わったから」もありますよね。

 

そして、「脳の使い方を調整していないから」ことも考えられます。

 

 

もしも、理想の自分でいられなくなったとき〜

ピンチのときはどうでしょう?

 

 

アラジンのランプのように願いを叶えてくれる存在だったら

助けて欲しいお願いを言える人は多いですよね。

 

 

かっこ悪い自分をさらけ出しても恥ずかしくないし

お願いしてもOKな存在ですものね。

 

 

助けを求める相手が人間だったら?

人は誰でも価値観や信念というフィルター(無意識プログラム)を

持っているのでしたね。

 

 

そして、無意識のプログラムは気づきにくいのでした。

なので、セッションでは出てきた答えを、

さらにめくって本当の理由を見つけていきます。

 

 

たとえば、助けるのはOKだけど、助けを求めるのは苦手。

自立していて立派な生き方のようですが

無意識レベルでは「愛され慣れていない」ことが多いんです。

 

 

その奥にある理由は、一人一人違うし

過去のどの場面で、作ったルールも人によって違うので

「◯◯な人は愛され慣れていない人」って、他人には決められません。

 

 

条件付きの愛とか、自己犠牲とかが出てくる

本やネットの情報に当てはめようとすると混乱しませんか?

しかも、原因探しで終わってしまうと生き方が楽にならないですもの。

 

 

私も、親の離婚・再婚の影響かな〜?とか

他者原因で考えていたときは、さっぱりわからなかったです。

 

 

愛され慣れている人は愛し慣れている人

潜在意識は主語がないのでしたね。

 

  • 仕事関係での愛
  • 夫婦や子どもへの愛
  • 人間関係の愛

 

ホーキンズ博士の「意識レベル」では

愛の意識レベルの感情は「尊敬」とされています。

 

 

自分を大切に(尊敬)して、相手も大切に(尊敬)する。

相手が子どもであっても、「敬意をはらう愛」ということですね。

 

 

無意識レベルのプログラムを「愛」にしたいと思いませんか?

 

 

 

 

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