青山のオリーブ ※外苑前
目白の秀逸ワンコインランチは、ワケありで掲載が1回か2回ずれます。たいしたワケではないのですが、理由は掲載時にアップします。
事務所の近くに大きなオリーブの木があります。246から裏に入った所にあるので、あまり知られていないでしょうね。知る必要も無いとは思いますが、とあるビルの一角に植えてあります。

最近気がついたのですが、このオリーブの木に、オリーブがたわわに実っているんです。

東京でもオリーブが実をつけるんだ、とちょっと驚いています。負う少し熟したら、食べてみようと思ってます。実が成っているということは、花も咲いていたんですよね。まったく気がつきませんでした。オリーブの花が咲いているところを見たいな。来年のお楽しみ。
と、言うことで今回は青山の人気ランチ店。
ENCOUNTER (エンカウンター)
港区南青山 2-22-2
03-3478-7032
青山には、行列が出来るお店がありません。青山の人は並ぶのが嫌いなんでしょうね。でも、人気店はいつ行ってもイッパイです。店を覗いて、満席だとすぐ別のお店に行ってしまうんでしょう。かくなる、私もその1人です。

エンカウンター。フレンチイタリアンのお店なのですが、この店もいつ行っても満席です。時間をずらしてもなかなか空いていない。

実はこのお店、先月の台風の時に行きました。台風ならさすがにすいているだろうと思っていたのですが、考えが甘かったですね。店の近くを10分ぐらいウロウロして、やっと入れました。

店内はこんな感じです。by お店。
ランチは、1000円で、サラダ ドリンクつき。デザートがプラス200円でつけられます。
エンカウンターの魅力は、何と言っても、サラダでしょう。

今回は、 彩り野菜とアンチョビ オリーブのイタリアサラダ でした。月、3~4回メニューが変わります。

ボリューミー で食べ応えバッチリです。野菜の種類の豊富さに 和えてあるドレッシングを見ただけで、どれだけ丁寧な仕事をしているか伺えます。

美味しそうでしょ。オリーブの実がアクセントになって美味しいですよ。
メインは、パスタか肉料理。今回は肉料理をチョイスしました。

地鶏のロースト、白ワインバターソース と 五穀米の取り合わせ。

量的に少なく感じますが、サラダのボリュームがあるので充分。野菜とのバランスを考えると、これぐらいがベストなんでしょう。

ローストの具合が絶妙です。一番美味しくいただける焼き具合です。ランチなのに手を抜かず、丁寧に作っているのがこの店の人気の元なんでしょう。

コーヒーを飲んでランチは終了です。
今度この店の空席とめぐり合えるのは、いつになるのかな。
食欲の秋到来です。10月は美味しいもの探求でもしようかな。体重と相談しながら、どの店に行くか考えましょう。
事務所の近くに大きなオリーブの木があります。246から裏に入った所にあるので、あまり知られていないでしょうね。知る必要も無いとは思いますが、とあるビルの一角に植えてあります。

最近気がついたのですが、このオリーブの木に、オリーブがたわわに実っているんです。

東京でもオリーブが実をつけるんだ、とちょっと驚いています。負う少し熟したら、食べてみようと思ってます。実が成っているということは、花も咲いていたんですよね。まったく気がつきませんでした。オリーブの花が咲いているところを見たいな。来年のお楽しみ。
と、言うことで今回は青山の人気ランチ店。
ENCOUNTER (エンカウンター)
港区南青山 2-22-2
03-3478-7032
青山には、行列が出来るお店がありません。青山の人は並ぶのが嫌いなんでしょうね。でも、人気店はいつ行ってもイッパイです。店を覗いて、満席だとすぐ別のお店に行ってしまうんでしょう。かくなる、私もその1人です。

エンカウンター。フレンチイタリアンのお店なのですが、この店もいつ行っても満席です。時間をずらしてもなかなか空いていない。

実はこのお店、先月の台風の時に行きました。台風ならさすがにすいているだろうと思っていたのですが、考えが甘かったですね。店の近くを10分ぐらいウロウロして、やっと入れました。

店内はこんな感じです。by お店。
ランチは、1000円で、サラダ ドリンクつき。デザートがプラス200円でつけられます。
エンカウンターの魅力は、何と言っても、サラダでしょう。

今回は、 彩り野菜とアンチョビ オリーブのイタリアサラダ でした。月、3~4回メニューが変わります。

ボリューミー で食べ応えバッチリです。野菜の種類の豊富さに 和えてあるドレッシングを見ただけで、どれだけ丁寧な仕事をしているか伺えます。

美味しそうでしょ。オリーブの実がアクセントになって美味しいですよ。
メインは、パスタか肉料理。今回は肉料理をチョイスしました。

地鶏のロースト、白ワインバターソース と 五穀米の取り合わせ。

量的に少なく感じますが、サラダのボリュームがあるので充分。野菜とのバランスを考えると、これぐらいがベストなんでしょう。

ローストの具合が絶妙です。一番美味しくいただける焼き具合です。ランチなのに手を抜かず、丁寧に作っているのがこの店の人気の元なんでしょう。

コーヒーを飲んでランチは終了です。
今度この店の空席とめぐり合えるのは、いつになるのかな。
食欲の秋到来です。10月は美味しいもの探求でもしようかな。体重と相談しながら、どの店に行くか考えましょう。
10月に観たい映画
まだ、仕事が立て込んでいて正規の更新が出来ません。そこで、10月に観たい映画情報を先にアップします。観てからアップしようと思っていたのですが、良さそうなので先に書いちゃいます。
究極のエコ生活をテーマにしたドキュメンタリーです。
地球にやさしい生活
2009年サンダンス映画祭で上映された話題作。電気なし、車なし、地下鉄も使わない、化粧品も使わない、そして新しいものは何も買わない 食べ物は青空市場と家庭菜園、という決まり作り、そんな生活が可能なのか実験をしてみた、たコリン・ビーヴァンさん一家のお話。小さくても大きな実験です。
世界一便利な街ニューヨークで環境にまったく影響を与えないで、「不便」な「地球にやさしい生活」に挑んだ家族の、笑って泣けるドキュメンタリー
決まりは、7つ
1:電車も車もエレベーターも使わない
2:食べ物は青空市場で買う。ごみは出さない
3:コーヒーは飲まない、外食はしない
4:生ごみはミミズを飼って土に戻す
5:レンタル農園で野菜を栽培
6:電気を使わない。冷蔵庫も洗濯機も使わない
7:ちょっとだけ太陽電池を取り入れてブログは更新
考えただけでも、出来そうもありません。と言うか、絶対無理でしょ。
でも、昔の人はこういう環境で生活していたんですよね
原発事故で、環境問題に関心が集まっていますがこの映画は、そういう視点だけではないみたい。家族の絆や思いやりも一緒に表現されているようです。こっちのテーマの方が感動的だそうです。
文明を捨て事で、無くした物も多かったようですが、この生活で得たもの多っかたようです。最初は、不満ばかり言っていた奥さんが、最後には「家族の為に元の生活には戻れない」と言った、究極のエコ生活。最後は、感動で泣けてしまうらしいです。
早く見てみたいですね。詳しくは、タイトルに公式ホームページのリンクが貼ってあるので、そちらからどうぞ。
まだ、東京での上映しかはっきりしていないようですが、愛知・大阪・北海道では上映されるようです。こういう映画を上映する映画館がもっと増えてほしいですね。
忙しくて、ペタも返せずごめんなさ。
究極のエコ生活をテーマにしたドキュメンタリーです。
地球にやさしい生活
2009年サンダンス映画祭で上映された話題作。電気なし、車なし、地下鉄も使わない、化粧品も使わない、そして新しいものは何も買わない 食べ物は青空市場と家庭菜園、という決まり作り、そんな生活が可能なのか実験をしてみた、たコリン・ビーヴァンさん一家のお話。小さくても大きな実験です。
世界一便利な街ニューヨークで環境にまったく影響を与えないで、「不便」な「地球にやさしい生活」に挑んだ家族の、笑って泣けるドキュメンタリー
決まりは、7つ
1:電車も車もエレベーターも使わない
2:食べ物は青空市場で買う。ごみは出さない
3:コーヒーは飲まない、外食はしない
4:生ごみはミミズを飼って土に戻す
5:レンタル農園で野菜を栽培
6:電気を使わない。冷蔵庫も洗濯機も使わない
7:ちょっとだけ太陽電池を取り入れてブログは更新
考えただけでも、出来そうもありません。と言うか、絶対無理でしょ。
でも、昔の人はこういう環境で生活していたんですよね
原発事故で、環境問題に関心が集まっていますがこの映画は、そういう視点だけではないみたい。家族の絆や思いやりも一緒に表現されているようです。こっちのテーマの方が感動的だそうです。
文明を捨て事で、無くした物も多かったようですが、この生活で得たもの多っかたようです。最初は、不満ばかり言っていた奥さんが、最後には「家族の為に元の生活には戻れない」と言った、究極のエコ生活。最後は、感動で泣けてしまうらしいです。
早く見てみたいですね。詳しくは、タイトルに公式ホームページのリンクが貼ってあるので、そちらからどうぞ。
まだ、東京での上映しかはっきりしていないようですが、愛知・大阪・北海道では上映されるようです。こういう映画を上映する映画館がもっと増えてほしいですね。
忙しくて、ペタも返せずごめんなさ。
技かSHOWか
本日、多忙のため正規の更新が出来そうもありません。仕事の息抜きをかねて、すごい技を持ったおじさんがの画像があったのでアップします。
レストランでは、シェフやウエイターさんの卓越した技術をショーのようにして、楽しませてくれるところがあります。本来は、人に見せるための 技 ではないのでしょうが、すごいおじさんウエイターが居ました。単に効率を考えて身につけた、技 かな?
一度に、15杯のお茶を、トレーを使わずに運んでしまうおじさんです。
右手に2杯、といのがちょっと寂しいですが、これで持ってこられても、見ているほうが怖いですよね。
レストランでは、シェフやウエイターさんの卓越した技術をショーのようにして、楽しませてくれるところがあります。本来は、人に見せるための 技 ではないのでしょうが、すごいおじさんウエイターが居ました。単に効率を考えて身につけた、技 かな?
一度に、15杯のお茶を、トレーを使わずに運んでしまうおじさんです。
右手に2杯、といのがちょっと寂しいですが、これで持ってこられても、見ているほうが怖いですよね。