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イサキと何とか?の刺身、それと何かの刺身が入った酢の物です。
 
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これはイサキの煮付け
 
なまものだけでなく、ちゃんと調理した料理があるのもうれしいところです。
 
どれも新鮮で美味!
今まで食べていたものは何だったのか?と思うくらいです。
 
 
他に団体のお客さんが2組ほどいました。
 
どの席からも、
「美味しいねぇ~!美味しいねぇ~!」という声が聞こえてきます。
 
門司港の「かざぐるま」で、なぜ、さしみ類を注文しなかったのか…?
ご理解いただけるでしょっ!?
 
 
もちろん、これだけ料理があったらお酒も進みます。
 
日本酒の2合小瓶を2本、あっという間に空けてしまいました。
 
これ以上飲むと翌日の釣りに堪えるので、
控えました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、今回は、地元の旅館に泊まろうということで、
島でたった1件の旅館
「つのしま旅館」予約しておきました。
 
以前は3、4件あったそうですが、夏以外の観光が振るわず、
今ではここだけになったそうです。
 
「つのしま旅館」です。
 
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案内してもらったのは、離れの一軒屋でした。
 
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中は、完全な民家ですから、旅館というよりも
別荘に泊まりに来た感じですね~♪
 
旅館の女将のお婆さまか、曾お婆さまでしょうか。
「中本たか子」という女流作家だそうで、
旅館の敷地内に「中本たか子文学資料館」がありました。
 
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プロレタリア文学の作家ですが、そういうのがお好きな方は、
展示物を見学させてもらえるとのことです。
 
旅館に泊まるとなれば、やはり、一番の楽しみは料理ですよねー
 
電話で予約した時に、
「うちは、地の魚介類をふんだんに使った料理が自慢です」
おっしゃっていましたから、そりゃ、期待値MAXです。
 
以下、当日のメニューです。
 
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オコゼのから揚げ、サザエのつぼ焼き、カニの爪
 
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イカのステーキ? 近くの特牛(こっとい)はイカが名物ですねー
 
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アワビの踊り焼き これはオプションです。
 
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アワビ、サザエ、ウニ、イカのお刺身
 
※またまた容量が一杯に、まだまだ続きます。
 
今年の1月に訪れた
山口県下関市の角島(つのしま)
 
真冬でもこんなに青い海です。
 
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どうせなら、また夏に来たいね、
ということで、ついにその夢が実現しました。
 
角島には、小学6年の頃、1度だけ来たことがあります。
その時はまだ橋がなく、船で渡りました。
 
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クルマのCMかなんで、ロケになっている有名な橋ですね。
橋の向こうが角島です。
 
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橋の上から海をのぞくと、
南の海と錯覚するほど、感動的な透明度です!
 
 
島に渡り、早速、「しおかぜコバルトブルービーチ」へ
海水浴なんて何10年ぶりでしょうか。
 
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真っ白いサラサラの砂浜で、夏でなくても裸足になって
海に入りたくなります。
 
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とにかく、水がきれいなのです。
こんなに透きとおってるんですから。
 
 
海水浴場には、あえてシャワー、トイレ、売店などを設置しないことで、
これだけの美しさが維持できているだと思います。
当然、ゴミは持ち帰りで、皆さんきちんとマナーを守って利用しています。
(トイレとシャワーは、道路を1本隔てた「しおかぜの里」という施設にあります)
 
 
※あらら、画像の容量が一杯になってしまいました。
 〝つのしま旅館〟に続く
 
 
 
門司には、もうひとつ目的がありました。
 
別院パーツ営む、〝とっさん〟さんのところに行くためです。
 
〝別院パーツ〟というのは、ブログで知り合ったバイク屋さんです。
 
事前に連絡をしておけばよかったのですが、
仕事の邪魔になってもいけないと思い、ノーアポで・・・
 
門司駅から20分くらい歩いたでしょうか。
 
ガ~ン、閉まっていました。
 
そーいえば、「今度から日曜日は定休日にしようか」と言っていたのを思い出しました。
 
まあ、またこの次の機会にということで訪問の印だけ残してきました。
 
後の連絡では、お客さんのところに納品に行っていたそうで、
30分くらいの差だったということです。
 
それは仕方ないとして・・・
 
とにかく、炎天下をてくてく歩いて、かなりバテぎみです。
 
しかし、このまま小倉に戻るのもつまりません。
 
ちょうど、お昼時だったこともあり、
以前、BarSquareのお客さん、〝いしつじさん〟に教えてもらった。
栄町の〝富美〟というお寿司屋に行こうと思いました。
 
門司駅前からバスに乗って、再度門司港へ・・・
 
場所は知っていましたので、一発で行けましたが・・・
 
またまた ガ~ン!
 
ここも閉まっていました。
 
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日曜日は定休日みたいです。
 
というか、栄町銀天街自体、日曜定休の店が多く、
この日は完全にシャッター商店街になっていました。
 
こんな感じ
 
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暑さのせいもありますが、食欲もなくなってしまい、
門司港駅前の喫茶店で、アイスコーヒーだけ飲んで帰りました。
 
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門司港駅です。
 
東京駅に匹敵するほど、風格のある駅舎です。
全国で初めて、国の重要文化財に指定された駅舎だとか言っていました。
 
そろそろ改修工事が始まるそうで、
この姿も何年間か見られなくなりますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
北九州の小倉に一泊することになり、
ついでに門司港まで足を伸ばしました。
 
目的は・・・
 
そりゃ、なんたって
 
「かざぐるま」でしょう!
 
栄町銀天街からちょっと路地に入ったところにある居酒屋です。
 
 
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ここは、今年の1月に、初めて寄らせていただきましたが、
ママさんの対応の良さ、会話の上手さで、
イチゲンのお客でも、楽しんで飲める店です。
 
それと、料理がどれも絶品ですねー。
 
今回チョイスしたのは、カレイです。
 
本当は、お刺身が食べたかったのですが、
あとの角島行きを考慮し???
 
今回は、から揚げにしてもらいました。
 
おっと、
あまりの美味しさに写真を撮るのを忘れました。
 
が・・・
まさにこれです。
(たまたま見つけた「かざぐるま」のネット画像より拝借)
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かなり大ぶりなんですけど、よく揚がっていて、
頭からバリバリ食べられます。
 
それでも、身はプリプリ、ホクホクで、
一体どうすればこんなに上手く揚がるのでしょうねぇ~。
 
さんざん飲んで、
小倉に戻ったのですが、
 
ホテルの近くに有名な「丸和前ラーメン」の屋台があるのを
思い出しました。
 
ちょうど、魚街銀天街と旦過市場の境目のあたりです。
 
〝丸和前って何の前?〟と思う方もいらっしょるでしょう。
どうも「丸和」というのはスーパーマーケットらしいです。
 
そのスーパーの前にあるから〝丸和前ラーメン〟っていうんだ。
 
なるほどね~
 
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屋台はこんな感じです。
(あまりの暑さに写真撮る気力もなく、これもネット画像より拝借)
 
このブログでも前に紹介した〝おはぎ〟を置いている屋台がここで、
行ってみると、夜でもクソ暑いのに、
なんと行列ができていました。
 
並んでまで、熱々のラーメン食べるのもどうなの・・・?
ということで、諦めて帰ろうとしたのですが、
 
直ぐそばに、普通の店舗のかまえの店があるのを発見!
躊躇なく、エアコンの効いたそちらの方を選びました。
 
店舗の方には〝おはぎ〟は置いていないようです。
 
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旦過市場の外側の一画にあります。
 
早速、普通のラーメンを注文
 
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東京でも、よく、とんこつラーメンを食べに行きます。
 
お気に入りの店はありますが、
 東京のは、あくまでも〝醤油とんこつ〟ですね。
 
とんこつの味の深さがぜんぜん違います。
 
やはり、丸和前ラーメンは、
むやみに味の調整をしていない
とんこつそのままの味です。
 
ああ、これが子供の頃に食べたラーメンの味だっ。
懐かしさが込み上げてきました。
 
≪翌日へ続く≫
 
 
机の引き出しを整理していたら、
馴染みのない財布が出てきました。
 
使っていない、ほとんど新品です。
 
マルチェロ、こんな財布買わないし~
 
ああ、思い出しました。
母がわざわざ送ってくれたスペイン土産でした。
 
しかし、
何もスペイン旅行のお土産に、どこにでもあるような財布買わなくてもイイでしょ~に!
 
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〝mywalit〟・・・〝wallt〟?
なんか、スペルが違うような・・・
 
walletでしょ?
 
 
あと、もうひとつ一緒にもらったお土産があります。
 
この懐中時計です。
 
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手巻きの機械式ではなく、クォーツです。
 
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さらによく見ると、〝JAPAN MOVT〟
日本製のムーブメントです。
スペインで組み立てたのでしょうか?
  
 
「あなた、昔、懐中時計ほしいっていってなかった?」という。
 
何? それ、一体、いつのことよ~
 
財布といい、懐中時計といい、どお見ても、アメ横とか、
浅草の新仲見世あたりで売ってそうな安物です。
 
それでも、「大変結構なもの、有難うございます」と、
言葉ではお礼をいいつつも、
マルチェロがあまりうれしそうな顔をしていないのを、
しっかり見抜いた母は、
 
いきなり
「あなた、しばらく見ないうちに、すっかりオジサンになったわねー」という。
 
そんなの、お土産とかんけーないし、
だいだい、なんで、お婆さんから、〝オジサン〟呼ばわりされないといけないのよぉ~!
 
とにかく、今回のスペイン土産は最悪でしたが、
気持ちだけは有難く受け取り、
大切に形見にさせていただきます。
 
 
ところで、
形見といえば…
 
スペインから帰ってきた時でしたか?
その前にイギリス行った時なのか忘れましたが、
日本に帰った直後、母が高熱を出して寝込んだそうです。
 
夢の中に、真っ黒な男の人が表れて、
「あなたは、6月28日に死ぬ!」
と告げたというのです。
 
〝真っ黒な男の人〟…
そう〝死神〟です。
 
うわ言で、「私の遺影は、パスポートの写真使ってね」と
ハッキリとしゃべったらしく、
それを聞いた父はビックリして、
「お~い 大丈夫か~!」と母を叩き起こしたそうです。
 
この夢を見たのが、昨年の6月28日を過ぎた日で、
それほど不安には思わなかったとのことですが、
 もうすぐ、6月28日が近づいてきます。
 
悪夢が本当になったら、コワイなんてもんじゃ済まないですよ!
海外で、悪霊に取り憑かれたのでしょうか?
お土産は、ガラクタだけにしてほしーものです。
 
 
 
我々、関東に住む人たちは、〝草津〟っていうと、
群馬県の草津温泉を連想しますが…
 
関西だと、〝滋賀県草津市〟なんですね~
 
今回の仕事は、「草津駅前に13:00集合~!」です。
 
ここで、
滋賀と群馬を間違えるとエライことになります。
まあ、群馬の方には「草津」って名前の鉄道の駅はありませんから、
そんな間違いはないでしょうが。
 
〝草津市〟というのは、琵琶湖の北の東側に面した都市です。
 
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駅前にあった案内地図です。
 
左側の水色の部分が琵琶湖です。
 
駅からは、琵琶湖は臨めませんが、
そーいえば、京都から乗った電車からちょっとだけ見えました。
 
 
さて、
ここ、滋賀県草津市ですが、
前に2度、訪れたことがあります。
 
駅の周辺はそんな田舎でもないんですけど。
ビジネスホテルが1つか2つくらいしかなく、
少ないだけに、宿泊料が高かったような記憶があります。
 
その1件に泊まったときのことですが、
 
朝、シャワーを浴びようと思ったら、
うっ、お湯が出ない…
昨夜はちゃんと出たのに…
 
フロントに電話したら、
「申しわけありません…△○&☓〃‘*?」
 
何だかよく分からないことをいうし、
その対応策も講じてくれません。
 
こんな時は、電話対応ではなく、
とにかく、部屋までお詫びに来るべきだと思いました。
(後になってそう思った)
 
ごねて、出る時間が遅れたら困りますから、
仕方なく、水浴びて、済ませました。
涼しい季節じゃなくてよかったです。
 
チェックアウトの時にフロントに文句いったら、
宿泊料金から1500円引くといいます。
 
なんとなく、中途半端な値引きです。
 
「タダにしてくれてもいいんじゃないですかね~!?」
 
 と、これも後になって思いました。
 
そんな思い出のある
滋賀県草津市です。
 
温泉の方の草津じゃないから、
お湯が出なかったのでしょうか?
そういう風に思いましょう。
 
 
今回は、宿泊はなく、日帰りでした。
 
 
高松の後、すぐに金沢出張となり、怒涛の6月に突入。
ブログもぜんぜんアップできませんでした。
 
で、金沢なんですが…
 
石川県は松任とか小松までは何度か行ったことがあるんですけど、
金沢は初めてだったので、仕事とは言え、1日くらい観光してもいいだろうと、
よからぬ計画を立てておりました。
(遊んでしまったから、仕事が詰り、それで怒涛の6月に・・・)
 
加賀百万石の城下町だけあって、さすがにきれいな町ですね~!
 
こんな立派な建造物?が駅前にありました。
 
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観光するっていっても、どこをどう見ていいかさっぱりわかりません。
 
そこで、BarSqareの〝ちはるママ〟に紹介してもらった
金沢観光協会のボランティアガイド〝まいどさん〟にお願いしました。
 
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「この町に、恋をしました」って…
別に、名刺に描かれたようなお嬢さんが
ガイドをしてくれるわけではありません。
そこは誤解のないように。
 
それでも、私1人にガイドさんが付いて、きちんと案内してくれますので、
とても贅沢な観光です。
 
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まずは金沢城です。
 
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天守閣は、昔、火事で焼失したそうですが、
きれいに整備されて、とても優雅な感じです。
 
以前、金沢大学のキャンパスが城内にあったとか言ってました。
こんなところに大学があったらイイですね~!
 
 
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お次は、兼六園
かきつばたが見ごろでした。
 
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で、最後は、ひがし茶屋
昔の遊郭ですね。
ここで、和菓子と抹茶をいただきました。
 
 
えっ? これで終わり?
 
そんなわけありません。
朝10時から夕方の5時まで、びっちり観光したんですから。
忍者寺とか、21世紀美術館とか、泉鏡花記念館とか…
 
私が観光するとあまり写真が残っていないんです。
〝まいどさん〟から、
「ここ、写真撮らなくていいんですか~?」とか言われるくらいです。
 
しかし、ねぇ~
 
見たもの、食べたもの、
何でもかんでもパチパチ写真を撮るのは、
野暮だろうと…
 
そんな美学をもつ、マルチェロです。
 
 
 
そのくせ
 
くだらない写真はちゃんと・・・
 
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金沢駅で、おすし屋さんが出店を出していて、
昼時に見たら1パック800円とか1000円だったのが、
夕方になると半額にして売ってたのです。
 
晩御飯は、2泊とも半額になったお寿司でした。
 
 
 
仕事で、香川県高松に行きました。
 
高松は、3度目です。
 
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香川といえば・・・
 
やっぱり
 
讃岐うどん ですよね~!
 
空港から高松市内に向かう町のいたるところで、
「本場 讃岐うどん」の看板を掲げたお店が目につきます。
 
そんなわけで、
東京から一緒に行ったクライアントの皆さんも、
昼時になると、お決まりのように
「うどん食べよぜぇ~!」となるのです。
 
 
しかし・・・
 
マルチェロ、
〝うどん〟
ダメなんですよね~
 
キライなわけじゃないんですけど・・・
食べれば、たしかに美味しいと思うんですけど・・・
(うどん文化の福岡で育ちましたから)
 
では、一体何が問題なのかというと、
 
食べて、1、2時間もすると
必ず胃がもたれて、胸やけしてくるんです。
(胃は丈夫なはずのに・・・)
 
ところが、
お腹が空けば、そんなこともすっかり忘れ、
高松駅前のうどん屋に入ってしまいました。
 
注文した〝釜揚げうどん〟です。
 
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なんと表現してよいか、独特な風味の〝つゆ〟で、
たいへん美味しくいただきました。
 
・・・
 
その後、
 
しばらくして、
 
やっぱり、
 
うううっ・・・
 
胃が苦しくなりました。
 
「マルチェロさん、顔が青いよー、大丈夫?」
と心配してくれます。
 
「いえ、大丈夫ですよ。ちょっと食べ過ぎましたかねー?」
なーんて、てきとーに返事して・・・
(小盛の釜揚げなのに)
 
小麦アレルギーでもないし、
大体、なに食べても平気なのに、
前日も、お酒1滴も飲んでないしー
 
 
ちなみに
日清の〝どん兵衛〟のうどんだと
ぜんぜん大丈夫なんですけどね~
 
不思議です。
 
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体が高級なものを受けつけないとか?
(うどんは高級食じゃないだろっ!?)
 
また、6月か7月に高松に行きますが、
 
その時は、せいぜい気をつけようと思います。
 
 
 
今日オープンだから、東京スカイツリーのことも書かなきゃね・・・
ということで外に出たら、霧と雨でほとんど見えません。
 
ライトアップされたら見えるだろうと、暗くなって出てみました。
 
霧でかすんでいましたが、
 
おお~!きれいでしょう!
 
って・・・
 
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写真じゃ、よく分かんないじゃ~ん!
 
でも、青い光がクルクル回って幻想的です。
 
照明が点いたエレベーターが上下しているのが肉眼でも見えます。
 
いつか、死ぬまでには展望台に上ってみたいですね。
 
 
東京タワーの方には、2回行ったことがあります。
 
1度目は幼稚園の頃でしたか。
父が日本に帰ってきたとき(戦地から…ウソ!)
母と一緒に東京まで行き、
東京タワーに遊びに行ったのを今でも覚えています。
 
南極犬のタローとジローの像がありますが、
中学生くらいまで、あれがハチ公だと信じていました。
(バカですね~)
 
そして、2度目は高校の修学旅行の時です。
 
「修学旅行で東京タワーに行った!」
東京に出てきて、人にこれを話すと、
すごく馬鹿にされます。
 
やっぱり〝おのぼりさん〟っぽい、ですかね~?