- -32ページ目

-

-

 
ランチは大抵、家食なんですが、たまに外食します。
 
3月になったことだし、今日は土手の伊勢屋GO!
 
このブログの更新が少なくて、前回も伊勢屋ネタでしたね・・・
 
イメージ 2
 
 
お店に着いたのが12:30頃
 
タイミングが良かったのか、店内は空いていて
 
直ぐに席に案内されました。
 
今日は奥の座席へ・・・
 
となりの席のおじさんは、もう食べ終わって、
 
お茶のお替りを頼んでいます。
 
おー、何となく「孤独のグルメ」っぽい展開。
 
いや、永井荷風っぽい?
 
今回注文したのは、私の定番のかき揚げ丼
 
10分も待たずに運ばれてきました。
 
イメージ 1
 
写メで撮ると、あまり美味しそうに見えなくて残念ですねー。
 
これもかなりボリュームあります。
 
内容は、えび、イカ、シラスがタップリです。
 
わたし的には余計なものが混ざってないのがイイと思います。
 
かき揚げだけでなく、プラス生姜とシシトウが添えられているのがまた良いんですよ。
 
このかき揚げ丼をかき込んでいると、
おじさんが席を立った後、お隣に3人グループが座りました。
 
店員さんに注文する様子を聞くと、
「えびが入ってないのありますか?」と言う。
 
アレルギーなのか、ただお嫌いなだけなのか・・・?
 
「では、えび抜きですね」と店員さん。
 
「じゃあ、その抜いたえび、俺にくれ!」と言いたかったです。
が、まあそこは抑えて。
 
 
今回もビールは飲まなかったので、
帰りに〝バッハ〟行こうと思いました。
 
知る人ぞ知るコーヒーの名店です。
 
 
イメージ 3
 
ガ~ン!締まっていました。
この店、いつが定休日なのか、何時から開くのかよく分からないです。
 
ランチ贅沢したからバチがあたったのでしょうか?
ウチに帰って、いつものインスタントコーヒーで我慢しました。
 
 
文鳥もお酒飲むのかなあ?
と思い、試しに日本酒をあげてみました。
 
イメージ 1
 
指先につけてやるとけっこう飲みます。
 
イメージ 2
 
普段は仲の悪い〝ブン〟と〝フク〟ですが、
お酒飲んだら、ほら仲良しに。
人間も文鳥も同じですね~
 
イメージ 3
 
飲み過ぎたのか、目のまわりが赤くなりました。
(いえ、これは最初からです)
 
 
 
 
東海道新幹線に「ミュージックチャンネル」というオーディオサービスがあります。
 
自前のラジオで、JR東海オリジナルの音楽番組を受信できるサービスです。
 
グリーン車は、席に受信機が備えつけられていて、イヤホンを借りて聴けるようになっています。
 
5チャンネルくらいあって、NHKの第一放送も聴けますので、
出張の時はもっぱらこちらを聴いています。
(NHK-FMも聴けると有難いですね)
 
 
今年のお正月は、新幹線で帰省しました。
東京から博多まで5時間15分。ラジオ三昧を決め込んでいたのですが・・・
 
音楽番組の方をチューニングしてみると、
何と、嬉しいことに アンディ・ウィリアムス の特集を
やっていたんです!!!
 
イメージ 1
 
曲目は、
 
・Moon River
Love Story
・ゴッドファーザー愛のテーマ
・CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU
と、あとオリジナル曲が1曲あったくらいでしたが、十分に楽しめました。
 
デジタルのウォークマン(何て言う機械なのか知らない)にダウンロードすれば、いつでも聴きたい時に聴けるのでしょうが、こういうのはラジオで聴くからイイのです。
そこがラジオマニアたるゆえんです。
 
 
アンディ・ウィリアムさんといえば、
昨年の9月にお亡くなりになりました。
 
歳をとった姿ではなく、やはり若い時のイメージの方が強いですね。
「アンディ・ウィリアム ショー」を見ていた世代ではありませんが。
 
日本で何度もコンサートをやっていて、大学生の時に1度だけ行ったことがあります。
 
「味の素」のTVコマーシャルに登場した時は、ビックリしました。
「何で、味の素×アンディ・ウィリアムスなの?」って感じでした。
今思えば、バブルの時代でしたね。
ファンの私としては、大感激でしたが。
 
 
 
以前、「隼のつばさ」という光人社の戦記シリーズを読んでいたら、
旧日本陸軍航空隊の大刀洗飛行場の話が出てきました。
 
イメージ 1
私の実家の筑前町は、かつての飛行場の北側にあります。
だから、大刀洗飛行場への思い入れは強いのです。
 
何年か前に大刀洗駅前の「大刀洗平和記念館」がリニューアルされました。
 
イメージ 2
 
借り物らしいのですが、零戦の三二型が展示されています。
陸軍の航空基地なのに、零戦はないだろうと思います。
 
さて、本題の「隼のつばさ」です。
筆者の宮本郷三氏は、昭和19年、レイテ航空戦の後、第30戦隊の戦力回復と一式戦隼二型改の訓練のため、大刀洗飛行場に転進することになりました。
ひどい雨の日は訓練が出来ず、休養を兼ねて部隊全員で原鶴温泉へ出かけて行ったそうです。
 
原鶴温泉!
 
さらに、気になる記述がありました。
ちょっと読み辛いですが・・・
 
イメージ 3
美人女将!!
 
69年も前の話なので、ご存命なら96、97歳でしょうか。
まさか、現役で女将をやっているはずはないでしょう。
それよりも、今も「小野屋」という旅館があるのかどうか・・・
 
今回のお正月休みでは、前々から原鶴温泉に行くことを決めていましたので、その時に確かめてみようと・・・
 
実はネットで調べて、小野屋さんがあることはすぐに分かりました。
 
イメージ 4
 
「ホテルパーレンス小野屋」に名前が変っていました。
原鶴温泉では一番立派な感じの構えのです。
 
ここに泊まって、〝美人女将〟の存在を検証してみたかったのですが、
(バカだねェ~)
生憎、予約していたのが「泰泉閣」さんだったので、小野屋さんは次回にしましょう。
 
イメージ 5
 
原鶴温泉というと、いつもは日田や由布院に行く途中に通り過ぎていただけで、大したところではないだろうと思っていました。
 
ところが年明け早々にもかかわらず、大勢の泊り客で賑わっています。
近くには、こじんまりした飲み屋街もあるし、なかなか良い雰囲気の温泉場です。
 
またぜひ行きたいですね~
 
今年も残すところ、あと1日になってしまいました。
そこで今回は、私のR75/5の秘密を紹介しようと思います。
 
秘密その1「ウインカーブザー」
 
ウインカーのスイッチを入れると、ウインカーの点滅と同時にヘッドライトケースの右下に取り付けられたブザーがブーブー鳴ります。
これがブザーです。
 
イメージ 1
 
かなり大きな音で、最初は配線がおかしくて、ホーンが鳴りはじめたのかと思ったくらいです。
 
ウインカー消し忘れ防止のための機能かと思いましたが、
ヘッドライトの上に大きなインジケーターランプが付いていますから、
これは、周囲の歩行者やドライバーに警告を促すための機能ですね。
 
実際、信号待ちでウインカーを出すと、一斉に私の方に視線が集まります。
人通りが多い所だと、ちょっと気恥ずかしいですね~
 
よくトラックなんかで、「右に曲がります」と音声が出るのがあります。まだそっちの方が、人に優しいですね。
 
ドイツ語で「Wendet Sich Nach Rechts!」とかだとイイですねー
後のRSなどにもシートの下に同じ機能のブザーがついていると聞いたことがあります。
知り合いでRS乗っている人はいないので、確認のしようがありませんが・・・
 
秘密その2「クラッチ」
 
BMW用に「握力半減 クラッチ」という部品が販売されています。
 
私の/5にも同じようなものが付いています。
こんなのです。
 
イメージ 2
イメージ 3
 
私が付けたのではなく、前のオーナーからです。
こんなものが付いているなんて全然知らず、クラッチケーブルを取り替えるときに初めて気づきました。
 
滑車を利用したもので、いかにも手作りといった感じです。
そんなに重いのか?と思って、ケーブルを直接アームに付けて引いてみたら半端なく重く、素直に滑車のお世話になろうと思いました。
 
ミッションケースを開けた形跡があり、前のオーナーが強化スプリングに取り替えたのでしょうか?
あるいは、クラッチが減ってくると、重くなると聞いたことがあります。
10年間乗ってもクラッチ系の異常はありませんので、もともと重いのかなあ?
他の人のを触ったことがなく、これも確かめようがありません。
 
秘密その3「PURCHASED 6/24/72」
 
シートを開けると、シートベースの裏っ側に「PURCHASED 6/24/72」と書いたラベルが貼られています。
 
イメージ 4
 
1972年の6月24日に買いました」という意味ですね。
この個体のエンジンとフレームは、1971年12月の生産ロット分ですから、実際に組み立てられたのは、年が明けてからでしょう。
 
その後、どれだけ経ってからか分かりませんが、アメリカに送られ、最初のオーナーが6月24日に買ったことを記念して貼ったのでしょうね。
 
7年ほど前、ボロボロだったシートをレストアしたのですが、
前のオーナーの思いを汲み、このラベルをのこしたまま、シートベースを塗装し直しました。
 
 
明日、雨が上がったら、久しぶりに走らせようかな。
 
 
ウオッチ・ホスピタルさんから、
「修理できました」との知らせがあり、
先週、受け取りに行ってきました。
 
イメージ 1
 
オーバーホールしたことで、何がどう変ったのでしょうか?
ちゃんと動くようになればそれでいいだけで、
素人にはそれ以上のことは分かりません。
などと思っていましたが・・・
 
以前とはゼンマイの巻上げの感触からして、
こんなに違うものかと思うほどの変化です。
竜頭から伝わる感触がひと巻きひと巻き確実になったというか。
これが正常な状態だったんだと思いました。
 
それと、
70年前の17石の時計ですから、
日差1分でもマシな方だろうと思っていました。
ところが、「本来はもっと良いはず」と、
いろいろ調整しながら、ゼンマイも交換してくれたそうです。
お陰さまで、日差15秒くらいに向上しました。
 
交換してくれたゼンマイと裏蓋のパッキンです。
 
イメージ 2
 
最近のクォーツとか、電波時計から見ればバカみたいな精度ですが、
オーバーホール後の改善を味わえるのも、機械式時計ならではの楽しみなのでしょうね。
 
今回は勉強になりました~!
 
 
 
例の動かなくなったハミルトンですが、
 
修理に出すことを決意しました。
 
昨日、オーバーホールの件で、事前に相談していた
 
「ウオッチ・ホスピタル」さんに行ってきました。
 
イメージ 1
 
担当の方が、懇切丁寧、いろいろ親身になって診断してくれました。
 
以前は、時計の修理に2万円近く出すのは勿体無いと思っていましたが、
 
そもそも、バイクと比較するからいけないのですね。
 
バイクは動いている時間よりも、動いていない時間の方が当然長いわけです。
 
それに対して、時計は、24時間、365日、それも何年も休むことなく動き続けることを前提につくられているわけですから、ある意味、バイクよりも過酷な面をもっています。
 
人間の心臓と同じだと思いました。
 
イメージ 2
 
オーバーホールは、全バラで稼働する主要部品のメンテナンスと調整をしてくれます。さらに何日かかけ、正しく動いているか見てくれます。
 
プロの技に加え、根気も時間もかかる仕事です。
 
私の原稿料から考えると、それほど高い料金ではないと思えてきました。
 
来月の中旬には修理を終えるそうなので、
またかつてのように動くことを楽しみにしています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、客先で商談中に何気に時計を見ると、
 
時間が訪問時のままで止まっています。
 
時刻のあわせ間違いかと思いましたが、秒針も止まっています。
 
あちゃー!
 
壊れた?!
 
イメージ 1
 
トホホの時計がこれです。
 
長年愛用する70年くらい前のハミルトンですが、
 
ダイヤルもリダンしてあり、
 
中身もそれなりにオーバーホール歴がありますが、
 
やはり、古い物ですから、いつ壊れてもおかしくない?
 
いや、そんなことはないだろうと振ってみたら動き出しました。
(自動巻きでもないのに)
 
が、また直ぐに止まります。
 
こりゃ、完全に壊れたねということで、
 
ヴィンテージ時計を修理してくれるお店に見積もりをお願いしたら、
 
2万円近くかかるといいます。
 
そんなにするのぉー!
 
クォーツのまともな時計が買える値段じゃないですか?!
 
時計ですから、正確に作動しなければ何の意味もありませんが、
 
修理してもらうか、そのままにしておくか、
 
正直言って迷う値段です。
 
なんだか、100万円のバイク買って、不具合とかいうレベルではなく、
 
全然エンジンがかからず、修理するのに50万円かかかるよ、
 
って言われたみたいです。
 
バイクの修理にだって、一度に2万円も出したことないのに、
 
時計の分野に疎いだけでなのでしょうが、
 
何となく、納得いかない値段です。
 
ただ、救いは、何軒か問い合せた修理店のうちの1件が、
 
誕生日月は5%OFFとか言っていたので、少しは安くしてもらえるだろうと。
 
今月しかチャンスはありませんから、修理代を自分への誕生日プレゼントとす
 
るかなあ。
 
第二次大戦を生き抜き、縁あって、私の手元にあるわけだから、
 
一度直せば、そんなに年中壊れるものではないだろうし、
 
(まだ、悩んでる・・・)
 
 
動かないものを腕につけていても仕方ないから、
 
もうひとつの時計を引っ張り出して使っていますが、
 
実はこれも壊れており、修理に出そうかと思案していたのです。
 
イメージ 2
機能的には正確に動いていますが、
 
竜頭の防水ネジが壊れていて、
ケース換えるだの言われて、
その修理の費用ももったいないと思っていたくらいです。
 
ああ、ダプルパンチ!!
 
例のスペイン土産の懐中時計をバカにしたから、
 
バチが当ったのかもしれません。
 
いよいよ、ヤツの出番か?!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
R75/5を手に入れて、この10月でちょうど10年になります。
 
今回は、入手するまでのエピソードをひとつ。
 
ある日突然、“スラッシュ5”が欲しいと思いました。
 
長年、イタリア車に乗ってきたため、
仲間のバイク乗りにBMWに詳しい人は誰もいません。
 
旧車市場にもあまり出ない車種だし・・・
 
そこで思い出したのが、
Fモータ商会から独立して旧車の輸入ショップを始めた“S氏”です。
 
当方のリクエストは、
 
①ショートホイールベース
②極力オリジナルの状態を維持しているもの
③程度はイイに越したことはない
③北米仕様・本国仕様どちらでも可
 
S氏に相談して、1週間ほど経ったころ、
「アメリカに2台あり、どちらも直ぐに輸入手続きできますよ」
と連絡をいただきました。
 
その時にメールで送ってくれた写真がコレ
 
まず、1台目
本国仕様ですね。
 
イメージ 1
 
 
この写真だけじゃ、判断できないませんから、これは論外です。
 
 
そして、2台目
こっちはトースタータンクがついた北米仕様です。
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
おお! 
程度はかなり良さそうです。
 
フロリダの人が新車で購入し、
ずっと大事にしてきたものだそうです。
ノーマルではない点もいつくか見当たりますが、
致命的な欠品はないようなので、
もちろん、こちらの方に決めました。
 
選択肢が2つしかないから、当然といえば当然なのですが・・・
 
北米仕様の特徴である
トースタータンクとサイドカバーの組み合わせをあらためて見ると、
カフェっぽいですね。
そこも気に入った点です。
 
 
(中略)
 
 
「明日、横浜港からお店に届くよ~」
との連絡を受け、その週の土曜日に意気揚々と川崎の溝口にあるお店へ・・・
 
で、現物を見に行ったときに撮った写真がコレ!
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
写真ではそこそこの美車に見えますが、
現物を見ると思った以上にヤレ方がヒドイです。
 
写真で判別できなかった点
①ガソリンタンクに3箇ヶ所もへこみがある
②ヘッドライトケースに転倒キズを補修した形跡あり
③バッテリーケースまわりからフレームの一部がサビサビ
 (これ、転倒してバッテリー液こぼしたんだな)
 
S氏も現物を目の前にして
「これでもイイですか?」と、ちょっと申しわけなさそう。
 
「ダメっ!」って言ったら
キャンセルしてくれたかどうかはわかりませんが、
自分で何とかできないレベルではなかったので、
「まあ、こんなもんでしょう」と、
車検を取ってもらうようお願いしました。
 
外装だけならイイんですけど、
納車後、実際に乗ってみると中身にも多少問題が・・・
 
それでも、S氏に頼めば大丈夫だろうと安心していたのですが、
彼は持病が悪化し、半年後にショップをたたんでしまいました。
 
本当に、自分で何とかしなくてはいけなくなったじゃん!
 
苦節10年!?
 
いや、そんなにかからずに、調子よくなりました。
 
「写真顔見せは美人」はよくあるケースです。
 
「現物見ないで買うからこうなるのよ!」と揶揄するのではなく、
大切なのは、ご対面の後の対応だと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
金曜日の夜、深酒した割には、気分爽快な土曜日の朝。
 
たまには走らせなきゃね~
ということで、近くの公園まで押して行ってエンジンをかけます。
 
相変わらず、マシンは絶好調~!
 
イメージ 1
 
昨日のコース
 
江戸通り→昭和通り→第一京浜→山手通り→第二京浜→環八
そして、第三京浜へ
 
いつものパターンだと、三ツ沢の切れ目でUターンして、第三京浜の上りに乗り換えるのですが、
 
道を間違えて、横浜新道へ
 
横浜新道なんて、もう10年以上も走ってないなー。
 
イメージ 2
 
昔は、土曜日ともなればバイクがいっぱいでしたが、
今や、マルチェロのバイク1台だけ・・・?
 
戸塚を過ぎたところでUターンし、
再度第三京浜に入り、都築PAで休憩。
 
イメージ 3
 
環八に出て、また同じコースで帰るのはかなり辛く、
ここは甘えて、荏原から首都高に乗ります。
 
首都高代 900(怒)
 
いつの間に値上げしたのか?
 
この前まで700円だったような気がしましたが、
(それでも高いが)
 
ETCつけたら安くなるんでしょーかね?
 
そんなことはよく分かりませんが、
 
1971年に存在しないものを、
このオートバイにつけるわけにはいかない。