- -18ページ目

-

-

お昼の2時から開店する

日本堤にある居酒屋 “丸千葉” です。

イメージ 1

開店時間前からお客が並ぶほどのお店ですが、

この写真は、入店後に撮影したもの。

何がそんなに人気なのか?

特に安価という値段設定ではありませんが、

とにかくボリュームがあって、美味い、

接客のよさも評判で、

遠くからわざわざ来るお客も多いとか?

何度か入ったことがありますが、

今回は、お昼時に食べ損なったランチを

ここで食べようと思い、

ウインナー炒めと海老フライ定食を注文しました。

イメージ 2

先に出てきたウインナー炒め。

タコさんウインナーもついています。

なにゆえに、ウインナー炒めを別にオーダーしたのかというと、

定食は出てくるまでにとても時間がかかるからです(要注意!)。

酒ナシでは間が持たず、それをやり過すためには

ウインナー炒めが必要なのです。
(他の料理でもイイが・・・)


そして、メインディッシュの海老フライ定食。

イメージ 3

海老フライは至ってフツーです。

しかし、

てんこ盛りのお新香に、

これまたてんこ盛りの添えつけサラダ。

あとは、ご飯と味噌汁があれば十分なのに、

ほとんど一品分のイカの塩辛と昆布の佃煮がセットになっています。

これだと、ご飯が完全に足りませんが、
(たぶん、ご飯おかわり可能)

塩辛と昆布で、お酒が飲みたくなります。
(この後の仕事を考えて、ガマン、ガマン)

ウインナー炒めと海老フライ定食で、

1000円ちょっとくらいでしたか。

内容を考えると、かなりお得だと思います。

※お店が混みすぎると、なかなかオーダーをとってもらえません。
 なので、最初からまとめてオーダーした方が良いでしょう。

木箱に入った極上品のかつお節をいただきました。

イメージ 1

知り合いが、物置を掃除していたら出てきたそうで、

「いらないから持って行ってくれ」とのこと。

だから、正確には“いただきもの”ではなく、

もらってきたものです。

しかし、これ・・・

どうやって使えばイイか???

カッチ、カチのかつお節を

下手に包丁やナイフで削ったら、歯が欠けてしまいます。

あっ! ウチに小型のカンナがあったのを思い出しました。

イメージ 2

これを木箱をつくってセットすれば・・・

ということで、早速、かつお節削りをこしらえました。

イメージ 3

長方形の穴をつくって、こんなふうにカンナをセットすると、

箱の上面とカンナの面がほぼツライチになります。

イメージ 4

裏は、こんな感じになっています。

イメージ 5

削ったかつお節が、下の箱にたまる仕組みです。

カンナの切れ味はイイので、上手く削れると思います。


キャブのガスケットの後、

フロント・リフレクターの台座のゴムに

カビが生えているのを発見‼

たまには外してキレイにしようと思ったら、

外れない・・・

リフレクターのボルトが空回りします。

仕方なく、バイスプライヤーで挟んで

ボルトの根元を引きちぎりました。

イメージ 1

これもちゃんと予備部品があります。

イメージ 2

こんなのいつ使うんだろうと思っていましたが、

持っていて良かったです。

ロクに乗りもしないのに、

予備部品だらけの我が家。

バイクをイジる1日も良いものです。


R75/5の車検があがり、

福田に引き取りに行きました。

サービスの人が、「左のキャブからガソリンが漏れるので、オーバーフロー

かと思ったら、フロートボウルのパッキンがダメになっていました。なので

、取り換えましたが、R75/5の純正がなく、R100RSのを加工して代用しま

した」といいます。

それは有難いのですが、ひと言、連絡くれれば、

ウチに予備のパッキンがあったのに・・・

と思いました。

イメージ 1

念のため、右のキャブを調べたところ、

こちらも完全に硬化してボロボロでしたので、

即、交換しました。

イメージ 2

福田で修理してくれた左のキャブも

専用部品に交換しておきました。


明日、車検に出しに行くため、

久しぶりに、

整備と試運転をしました。

なんだかんだで、

1年ぶりに走らせたような・・・

千束公園にて

イメージ 1

三社祭りの直来のおすそ分けでいただいた、

料亭「あさくさ」のお弁当。

イメージ 1

ご馳走様でした。

もう先週のことですが、

骨折した左手のギプスがはずれました。

生活にも支障がなくなり、

イイことなのですが、

1ヵ月もギプスをしていたので、

小指と薬指の関節が固まってしまい、

無理に動かそうとすると、

激痛が走ります。


イメージ 1

何とか、今週の三社祭には神輿を担げそうですが、

怪我しない程度に盛り上がろうと思います。

飲み過ぎ注意です。



静岡県は、御殿場に行きました。

電車でどうやって行くのか調べたら、

東海道線で国府津まで行って、

国府津から御殿場線に乗り換えるんだとか。

その御殿場線も1時間に1本しかなくて、
(時間帯によっては2本ある?)

山北とか、足柄のさらに奥地の

なんとも、

陸の孤島的なところ。


20代の頃は、

山中湖に行く時とか、

御殿場ICの近くに、

富士モーターミュージアムがあったので、

オートバイで、スーッと行ったような

感覚でしたが( ^ω^)…。



そして、目的地の

富士スピードウェイまでは、

御殿場駅からタクシーで。

イメージ 1

片道、3500円以上かかりました。

距離的には、足柄駅からとか、

山中湖からの方が近いと思いますが、

御殿場線で電車の窓から駅前を見たら、

タクシーが1台も停まっていなかったので、

やはり、御殿場駅からの方が正解でした。

というか、今回は2泊3日の仕事なので、

こんなところに、タクシーで3往復もするのかと

思うと、それだけでイヤになりました。

ということは、

気晴らしに、飲みに行かなければ

仕事にならないというわけです。

そして、

たまには、浅草の店以外でも焼鳥を食べてみようと、

広めの通りにある焼鳥屋に入ったら、

客が誰もいなくて、その分、静かだからまあいいか、

と思い、焼き鳥を注文しようとしたら、

1種類を2串以上注文しなければならないシステム。

つまり、レバーとネギマとハツを1本ずつといった注文はNGで、

3種
食べたいときは計6本になるというわけです。

そんなに食えるわけないので、

「じゃあ、いいです」と店を出ました。

その店からブラブラ歩き、

路地に入ると、本格的な“焼き鳥専門店
を名乗るお店が…

イメージ 2

22:00を過ぎていましたが、そこそこ客が入っていたので、

ここは良さそうだと、

カウンターに入れてもらいました。


昼間は暑かったので、

ここはハイボールか?

イメージ 3

お通しに出た、旬の筍を見たら、

日本酒の熱燗を飲みたくなりました。

この筍だけで、2合くらいイケそうですが、

焼鳥を注文しないわけにもいかず、

念のため、

「1本ずつでもいいですか?」と尋ねると、

「どうぞ、どうぞ」とのことで、

とりあえず3本だけ。

イメージ 4

右から、豚のハラミの??? つくね、鰻の肝です。

前の店に散々ケチをつけ、

「焼鳥、焼鳥」と騒ぎながらも、

焼鳥っぽい串を注文しないのが、

いかにも、私らしいところ…?

でも、美味しくいただきました。


さて、タクシー3往復の仕事を終え、

1時間に1本の御殿場線に乗ろうと、

登りのホームで電車を待っていたら、

イスの上に財布が落ちているのを発見!

ホームには結構人がいるのに、

なぜ、誰も気がつかないのだろうと

不思議に思いつつ、

拾って中を見たら、電車の切符とか、カード類が入っていました。

ここで、駅の事務所に届けて、名前とか連絡先とか聞かれて、

1時間に1本しかない電車を乗り逃がしたらどうすんだよ~!

なのですが、そのまま持っていったらドロボーになります。

タクシー3往復して、

お疲れなのに、やれやれと思いながら、

階段を駆け上り事務所へ…

駅員が「一緒に中身を確認してください」というので、

見たら、現金が結構入っていました。

連絡先とか記入させられるのかと思ったら、

「届けてくれて、ありがとうございます。もう結構です」だと。

1割とか、くれんるんじゃないの?なんて、

セコイことは言いませんが、

なんだかなぁ~です。

駅って、そういう対応なんですかね?

前に、浅草橋の駅でスマホ拾って届けたときも同じ対応でしたから。

その後すぐに、駅のアナウンスで男の人の名前を呼んでいました。

若者が、階段を急いで上って行きましたから、

多分、落とし主なんでしょう。

拾って届けてくれた人がいて、

良かったね!


新橋 Bar Squareで出会って、

このほど、めでたくゴールインした

“おおつかさん”“なっちゃん”のお二人。

ちはるママの企画で、Bar Squareの仲間が集まり、

結婚祝賀パーティーを開催しました。

会場に浅草の店を選んでいただき、

貸し切りにして盛りあがりました。

イメージ 1

ケーキ乳頭、いや“入刀”~!

イメージ 2

こんなに嬉しそうな大塚さんの顔を見たのは初めて!

本当に嬉しく、楽しいパーティーでしたので、

蕎麦打ち名人“くまのさん”が用意してくれた

手打ち蕎麦も美味しさひとしおです。

お二人さん、末永くお幸せに!


今回は、静岡県の浜松です。

イメージ 1

ひと仕事終わって、
ホテルに着いたのが、夜の11時。

こんな時間になると、閉店するお店も多くなります。

浜松駅の北口を出た繁華街をブラブラしていたら、
こんな看板のお店が目につきました。

イメージ 2

トラックバー???

元、トラックの運ちゃんがやっているお店か?

勇気を出して入ってみると、

    健さんや
イメージ 3

        スティーブ・マックイーン
イメージ 4

      ジョン・ウエイン
イメージ 5

なんかの絵が至る所に飾っています。

マスターが自分で描いたとのこと。

右翼チックですが、男のロマン漂うお店。

何だかんだで、3時まで飲んでしまいました。


さて、浜松といえば、最近はギョーザが有名ですが、

やはり鰻でしょう。

どこに行っても鰻ばかりですので、

浜松 = 鰻では、あまりにも面白くないと思いましたが、

誘惑に負け、北口駅前のうなぎ屋へ…

イメージ 6

イメージ 7

こんなに食べて、お腹いっぱいになり、
新幹線の中で、爆睡してしまいました。

東京駅に着いたら、反対側のホームに、
ドクターイエローが停車していました。
初めて見ました。
イメージ 8