☆Tanjerin's BAR☆ -4ページ目

AIR MAIL.

ふとした時にキミのことを思い出すよ。

何気ない日常のなかで浮かんでくる

嬉しそうに笑っているキミの顔。

蒼天の下で眩しいぐらいに輝いている。

キミが居てくれるだけでボクは幸せです。



不思議な巡り合わせで出会った二人。

運命に導かれるように二つの光が重なる。

異なる色の光は、重なり合うことでより一層の輝きを増す。

それは、二人にしか表現できない唯一の旋律。

心地よいメロディが二人の間に生まれる。



辛いとき悲しいとき、いつもキミの声を思い出すよ。

柔らかくて温かくて、優しい音色。

それだけで、ボクは元気になれるんだ。

だから、キミにも元気になってほしいから

心の中で、キミがいつまでも笑顔でいられるようにエールを贈るよ。




笑顔のキミが一番好きです。

これからもずっと一緒にいろんなメロディを奏でていこう。

いつまでもずっと二人が幸せな笑顔で居られるように。




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~Fin~

マスターりぴ