草津温泉「志賀草津道路」~「ビーナスライン」 ツーリング!!
6/5、6で草津温泉にツーリングに行ってきました。
ツーリング中の天気は2日間とも晴れ
気温も平均25℃くらいで(たぶん・・・)最高のツーリング日和でした。
今回のメンバーは名古屋人2名、東京人1名の3名のトリオツーリング。
6/5の朝5:30に「中央自動車道 内津峠」で名古屋メンバーが合流した。
朝の気温は10℃くらいで寒かったが、これから暖かくなることを願いながら
一気に高速をぶっ飛ばした・・・・というのは嘘で寒すぎて途中で休み休み行きました。
高速道路は目的地までの時間短縮に便利だけど正直つまらん
やっぱりバイクは一般道だね。
まぁ目的地が遠かったら高速使うしかないけど。
2時間程走って岡谷インターで降り、付近のファミレスでもう一人と合流。
待ち合わせは8:00だったけど、休憩しながら走ってたら30遅刻してしまった。
合流してすぐにビーナスラインへ
ここは何回も行ったけど気持ちのいい道で他のライダーもたくさんいました。
ビーナスラインを車載カメラで取りました。
※音は削除しています。
ビーナスラインを2往復くらいし、お昼を食べた後、早めに草津の旅館に向けて走りました。
↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
上の写真が今回お世話になった旅館。。。
「羽田館」
お風呂も源泉かけ流しで最高の旅館です。
夕食まで時間あったので草津めぐりをしました。
旅館から歩いて2分ぐらいのところにある「湯畑」を見物。
これにつかったら体に良さそうだ!!
夕食は部屋で頂き、お酒をたらふく飲みました。
飲みも終わり、ほろ酔いながら草津の町をまたぶらつき、
疲れとお酒で早めに就寝。
2日目は7時に起床し、朝ごはんを食べ終わったらすぐに目的地「志賀草津道路」へ行きました。
※音は削除しています。
動画は倍速です。
↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
今回のツーリングは志賀草津道路で終わりにし、名古屋に向けて帰ることになりました。
帰り道に、国道152号線沿いにある「パワースポット 分杭峠」でパワーをもらいました。
ここはテレビでも紹介されていて、ゼロ磁場で気が満ちているらしく、いるだけで効能があるらしい。
分杭峠紹介HP
芝桜見物!! 茶臼山高原ツーリング
今芝桜祭りを開催していて、綺麗な芝桜を見ることが出来ます。
茶臼山高原道路に入ると、気温は10℃!!寒すぎ・・・・。
そして大渋滞で到着まで2時間かかりました。
なので到着したときは疲労困憊。
茶臼山高原 公式ホームページ
タナックス製無線機 ヘルメットコム2購入
ついに新しい無線マイクを購入しました。
本当はもっと拡張性のあるマイクが欲しかったけど、ちょっと手が出せず、
コードレスツーリングコムと同じメーカーの「タナックス製ヘルメットコム2」にしました。
(詳細)
メーカー:タナックス moto fizz
品名:ヘルメットコム2
連続通話時間:20~30時間
最大通話距離:40~50m
購入価格:10,000円(※定価は25,000円)
この無線マイクはヘルメットに常設するタイプで、本体は付属されている
取り付けキットにて後ろに取り付けます。
※ちなみに本体の取り外しは可能です。
正直言うと取り付け状態はちょっとかっこ悪いと感じます。
スピーカーは耳のところにマジックテープで取り付け、マイクも口元にマジックテープで取り付けます。
無線機はヘルメットに取り付けなくても使用出来ますが、コードの長さが55cmしかなく、
お腹のポケットまで届きません。
なので胸ポケットに入れて使用します。
せめて延長コードを販売してくれれば、ベルトに取り付けたりと使い方にバリエーションが増えるのにな・・・・。
≪インプレッション≫
雑音が多少入るものの、実用可能スピード80kmで、距離は10mくらいまで問題なく使用可能です。
高速道路では、ノイズと風きり音で役立たずになります。
いろんなシチュエーションで使用していないのでわからないけど、そんなに不満はあまり感じません。
電池も20時間はもつので、ツーリング中の電池切れはほとんどなく、もし切れたとしても単3電池なので
コンビニでも購入出来ます。
拡張性もなく、ペアでしか使えないけど、10,000円なら十分過ぎる性能です。
バイク(V-MAX)に車載カメラを搭載!!
峠を走っている動画を撮ったら思いのほか良かったので、
本格的に取り付けホルダーも自作して、デジカメを搭載することにしました。
~材料~
・ちょうボルト W1/4 35mm
・ちょうナット W1/4
・ステー 100mm×25mm
・ワッシャ
・ゴム(土台) 高さ40mm 幅35mm
・デジカメ脱落防止ストラップ
取り付け場所は、当初ミラーにステーを挟み込んで取り付ける予定だったが、
なんか水平に取り付けするのが辛そうなので、右ウィンカーのところに
取り付けすることにしました。
下が取り付けた状態の写真。
























