ブログの存在をお忘れですか?一時期本当に削除しようかなーとも思ったのですが継続しておりますりょうこです。

ひとつだけ好きな記事あるしね笑

 

 

 

 

 

 

はい、行ってきましたファンミ。

精神ズタボロのタイミングで発表されてちょっとどうしようかと思ったんですが、岳くんのファンだし、東京だし、一度だけスケジュールにアタックしてみて無理だったら抗わず「そういうタイミングだった」ってことで諦めようと決めていたらスケジュール調整はできたしチケットも当選したので無事に3部とも参加できました。

私は無事調整できたけどほんと発表はもっと早めにお願いしますね笑

 

 

内容としましては3部とも詳細が異なりまして、大雑把に書くと

 

・オープニング

・岳くん考案の企画

・テーマに沿ったトーク

・岳くんからのお手紙の読み上げ

・エンディングムービー

・特典会

 

といった感じでした。

 

 

 

 

BSPあるあるなんですけど、時間になると客電が下りるでもなく岳くんがニコニコしながらぬるっと登場されるんですよね笑(インスタにアップされていたあの「サクサクっと」の動画が登場のリハですね)

最後の回に至っては開演の5分前に出ていらして、もう始めて良いかマネージャーさんに聞くんですがまだ全員着席してないからってことで止められて客席をウロウロしつつ話しかけたり眺めたり。

この時の客入れからイベント中のBGMも全て岳くんチョイスでゼルダ、ポケモン、ドンキーコング、FFなどのゲーム曲。

ゼルダはゲーム業界にターゲットを絞るという革新的なシステムを齎した。BSPでドンキーコングに似てるって言われてて、パワーはドンキーでスピードはキノピオ(それって最強だと思うんですけど実際そうですよね笑)FFXのティーダとユウナのキスシーンは中学生の時にお兄ちゃんがプレイしているのを横で見ていてドキドキしながらも気まずく、今親入ってくるなよー!と思っていたり、日本語版と英語版の最後の台詞の違いに感動したりと色々エピソードも披露されていました。ポケモンはヒトカゲを選んでいて、当時なにも分からずレベルを上げすぎて言うことを聞いてくれなくなったり、リザードンまで育ててタケシにぶつけて一瞬で勝ってしまったとのこと。

イベントをやるに際してBGMからなにまで可能な限り自分でやりたいと仰られたそうで、岳くんらしい手作り感のある実家のようなアットホームなイベントになっております。

 

衣装は1部2部はトップスのみ同じで最近のBSPではお馴染みのお店。他は岳くんの私服でしょうね。3部はアウターがお衣装であとは私服かな?

このあとのコーナーで「次はもっと衣装に凝って~」とありましたがダサいとかじゃなくてあまりに私服感のあるお衣装だったからじゃないですかね?3部はとても見覚えのあるシャツでしたし笑

 

そのまま上手に置かれているオルガンに座り、音楽を奏で始めるんですが明らかに違和感。いや、お芝居としては成立してるしニコニコしてる素の岳くんからお芝居のスイッチが入るようにスッと表情が締る瞬間が間近で観られてとても堪らなかったんです。1部では曲調が変わるタイミングで座り直していたのとても格好良かったんですが、あれ実際は弾いてないです。1部では指を鍵盤から離して弾いてませんよ~アピールをニコニコとされてたんですがその時だけでしたね笑

クラシックコンサートのように演奏終わりに拍手を浴びながらお辞儀をした岳くんが捌けるとオープニングムービーが流れました。

これは多分いつもの岳くんのお手製ムービーだと思うのですが、内容自体は同じでも素材や言い回しが各回で違っておりまして、『GEM CLUBⅡ』の舞台裏(レンくん)であったりBSPのくじ写真の撮影風景(『新選組』)、バスツアー、ザックのダンス稽古動画、高崎翔太くんとのご旅行のご様子、劇団ひまわり恒例の餅つきをしている動画などを繋ぎ合わせておられ、ツイッターで既出のものがほとんどでしたがザックのダンス稽古動画なんて初めて観て思わずびっくりした声が出そうになりました。

あと今回、チケット全てに岳くんが参加者の名前を記入してくださっているのですが、その記入中の映像も流されました。BSPの演出でお馴染みの大塚さんだったり青木威さんもパソコンで作業しているお姿が映されておりました。

『光の祭典』初日に観にこられてた田渕法明さんと山本健史さんと共にお酒とたこ焼きをいただきながら舞台についてお話されている様子もありましたがどちらかというと田渕さんがずっとお話されてて岳くんはニコニコお話を聞きながらお酒を飲んだりたこ焼きを食べたり笑

お酒はハイボールから入るらしいのですが動画の中ではレモンハイ。明石にあるたこ焼き屋さんで、店長さんと仲良くなり、写真を撮ったのでお店に飾られているそうです。どなたか探して確認されてください笑

 

 

ムービーと共に情熱大陸のあの音楽が流れてるんですが岳くんがアフロ被って激しくバイオリンを奏でておられるんですがこちらは分かりやすくフェイクでしたね、弦切れてたし笑

バイオリンを引っ込めマイクに持ち替えられてからはムービーの解説もされてましたし、ムービーはただ映像が流れるのではなく岳くんがファンミに対する想いや感謝の気持ちなどが流れており、ファンミが発表になってから多く寄せられていた「タイトルそのまますぎね?」という疑問に対し、そのままでいく潔さを評価してほしく、3部それぞれのサブタイトルも「朝」「昼」「夕(夜)」とそのまんまにした潔さに拍手してほしいとのことでした笑(このムービーの中でも3部のことを「夜」だったり「夕」だったりと表記ブレしてましたがツッコミはなかった…笑)

次のイベントでは『夜』『深夜』『夜明け前』にしたいと書いてあったかな?

急にファンミーティングがしたくなり、自分からマネージャーに言い出したとのこと。「神感謝」「代官山ありがとう」とかものすごい勢いで流れていったり、いかに今回の開催を岳くんご自身が喜んでおられるかがストップモーションでアピールされていました。

なんか最近よく第三者(マネージャー)撮影の動画がよくアップされるなーと思っていたら割とこちらのための素材でしたね。赤ワイン飲みながらご機嫌に動いてる様子のなんて完全にオフモードもいいところでした笑

 

 

 

 

本当はパソコンでパワポとか使って企画コーナーをやりたかったそうなのですが、提案しておいてから自分にパソコン技術がないことに気付き、スケッチブックに手書きでイラストや文字を書かれてのご紹介でした。3部で発覚しましたが、実はパソコンすら持っていなかったそうで、教室に通う以前の問題でした笑

 

 

岳くん考案の企画ですが『朝』は「松田岳解体新書」と称し、ホクロの位置や骨格、ソウルナンバーなどから松田岳を(ご自身で調べて)分析しよう!というものだったのですが内容がしっくりくるのがソウルナンバーくらいなもので、骨格に関しては自分よりも鐘ヶ江くんの方が合ってる気がすると仰られたり、ホクロは女性に目移りしがちだとか家族に見放されるとか男女トラブルとか散々なものばかりでしょんぼりされていました笑

人を怒ったりダメ出しすることはほとんどなく、溜めて溜めて急に爆発してしまったり、人に思うより自分が悪かったんだなって内側に向いてしまう繊細なタイプなのでした。

岳くんのソウルナンバーは7なのでご自身でお調べください笑

 

 

『昼』は「偉人の名言」として岳くんが感動したり支えになっている言葉をご紹介。

スティーブ・ジョブズ、シェイクスピア、吉田松陰、宮本武蔵、鈴木勝吾、井俣太良…笑

勝吾くんのお名前が出た瞬間の後ろの方の湧き方はめちゃくちゃ分かりやすかったし長かったですね。曰く「勝吾くんはぼくにとって最早偉人なんですね笑」

勝吾くんのお言葉は多分『新選組奇譚』だったと思うんですが、千穐楽だったのにも関わらず「さっきのシーン次はああしてみよう」と言ったことについてでした。千穐楽だからもう終わっしまったてシーンだったのにそれだけお芝居に真っすぐな人だからか、あるいは天然さんだからなのかって仰ってましたがどちらもなんでしょう笑

井俣さんのは『好色一代男』の作中の台詞なのでどちらかというと毛利さんが考えられたものなんですが井俣さんのお芝居も含めての名言だったのですね、そして聞き間違いでなければ岳くんはこの『好色一代男』が好きで「さっきも観てた」って仰ってたんですが休憩の時に観てたわけではないと思いますが笑

薄ミュは昨日観てたって仰ってました笑

(シェイクスピアの話の時に「男と女と性のことしか言ってない!」って仰ってましたが、この井俣さんの名言もですが岳くんも結構そういうお話好きですよね笑。男の子だなーって感じでとても可愛いレベルのものなんですが笑)

宮本武蔵は大河でやっていて大好きになってしまい、剣道場に「たのもー!」って言いに行ったそうですお母さまを伴って笑

武蔵みたいに二刀流でやりたい!と言ったら笑われてしまい、まずは素振りからと一本しか持たせてもらえなかったことに憤慨して道場を去り、代わりに近所の森に入って駆けまわったり木に缶を吊るして打ち込みをしていた時代があったそうですが、当時お兄さまに毎日のように泣かされていたから強くなりたい願望がもの凄く強かったらしいです。今は仲よろしいですが。

 

幼少期のカワイイエピソードのひとつで運動会で知らないおばさんの膝の上に座っていて慌ててお母さんが連れに来たというものもありました笑

 

 

『朝』と『昼』ではそれぞれ岳くんご自身が調べられ、絵で書き起こしたり文章を書き出したりされているから内容をご存知なはずなのに読みながら全て新鮮に驚いたり感動しておられたのはお芝居ではなく岳くんご自身の純粋さなんだなーと思って拝見しておりました。

ちなみにこの時の舞台上にはホワイトボードと岳くん手書きのスケッチブック(表紙にはそれぞれ『朝』『昼』と書かれていました)そして背もたれのない椅子が一脚だったんですがホワイトボードは一切活用されず、椅子の上でスケッチブックを捲り、両手が埋まってしまうマイクとスケッチブックの相性の悪さをひたすらに嘆いておられました笑

イベントはMCはおられずアシスタントも時々マネージャーさんなどが物を持ってきたりする程度で本当に舞台上がほぼ岳くんのみで構成されていました。せめてスケッチブックを持ってもらっていたらやりやすかったかと思うんですが、その舞台上に岳くんだけ、っていうのも、できる限り自分自身で手作りのイベントにしたかったっていう岳くんのお気持ちなのかなと思います。ホワイトボードにスケッチブック立てかけてたら岳くんが持って移動するより見にくくなるだろうなという配慮を感じました。

 

 

『夕』では最後なので身体を使って「ギネスに挑戦」ということでマネージャーさんチョイスでギネス記録に挑むんですが、どう考えても身体の使い方間違ってる!

トイレットペーパーを1分間に28個積むのは良いんですがストローを1分間で40本口に詰めるとか、500mlのペットボトルを2秒で飲み切るとかちょっともう…と私は思いました。なのでここは省きます。

あ、でも。積み上げてるトイレットペーパーが客席の方に傾いて、それを客席に倒さないように自分の方に向けた結果それ以上動けなくて時間になるまで「もう無理~」ってなってた岳くんは流石の配慮だなと思ったのでそれだけは記載。あとマネージャーさんに泣きの一回を指示された際に、記録よりも昨日(さっき)の自分を越えていこう!と目標を据えられる姿は素敵だと思いました。実際ご自身の記録は越えられましたしね。

挑戦中は写真や動画を撮られていたのでどこかでアップされるかもしれません。

 

 

 

 

テーマに沿ったトークは事前に客席にアンケート用紙が置かれていまして岳くんが回収、読み上げてお答えになるというもので『昼』の質問はマネージャーが考えたと仰ってましたが他の回のもそうなのかは分かりません。この回収で客席を移動する時の和やかさであったり「ありがと~」の関西訛りの柔らかさは岳くんらしさだなーと思ってとても好きです。あと動画とか自分がやってること観ながら書いててくださいね~見ないで書いてもいいですよみたいな分かってるようで(ファンはあなたを観たいんですよっていうのが)分かってない辺りも岳くんらしいなと思いました笑

 

 

アンケートの内容は

 

『朝』 松田岳にやってほしいお芝居(作品)

『昼』 松田岳のここを直してほしい!

『夕』 ご自由にお好きな質問をどうぞ

 

でした。岳くんは「書くことがなかったら『好き』って書いてください。『ありがとう』って思うから」って仰ってました。

ファンとのミーティングってイベントだし、岳くんご自身も「ぼくのことをよく知ってくださってるみなさんがお集りとは思いますが~」と仰る一方で「いつ(自分のことを)知ったとかいつから応援してるとかは関係ないです」とも仰っていて、どれくらいとかどんだけ好きかとか関係なく自分を好きだと思ってくれる人のことがみんな好きなんだなって思いました。好きって言ったら好きって返してくれるし、大好きって言えば大好きって返してくれるし、オウム返しではなく想いの分想いを返して下さるというか(※私の発言ではないです)

 

やってほしいものに関してはこれがファンの声ですってことでマネージャーに提出して今後のお仕事の参考にしてもおう。

直してほしいところはほとんどが「ない」との回答で、安心すると共にマネージャーさんにドヤ顔の岳くん笑

空席分なのか書かなかったのか、白紙のものも中にはいくつかあったんですけど「白紙。でも大好きって書いてあります。ぼくには見えます」って仰ってて、岳くんはご自身の性格を根暗とか落ち込みやすいという表現をされるけど、自分を好きでこの場にいてくれるであろうファンのことは大好きで、その気持ちを信頼されておられるのかなって思いました。

 

 

まずこの記事を各回ごとに分けて書かなかったのはこのトークコーナーでどの回答がどの回だったか自信が持てないのでこの書き方になったことをご報告申し上げます。あと他コーナーでのトークもここにぶっこむ。笑。

 

 

バスツアーもでしたが全てに丁寧に返す姿勢は本当に素晴らしいと思いました。

 

『光の祭典』の内容について説明が難しそうだったなぁ…。現代劇、ストレートプレイはとても久し振りだったので女性に叩かれるシーンで刀で斬られる時のようなリアクションをしてしまったり階段から引きずり降ろされる時に一回転してみたくなってしまって演出に「あっ、そういうのは良いです」とやんわり釘を刺されるんですがそのマネが似てるというか葭本さんのイメージにすごくしっくりきて面白かったです笑。

あと葭本さんの演出で「岳がどう思っているのかを大事にして」と言われたそうで、岳くんはいつも「見てくださってる方が楽しんでくれてるか、どう感じてくださってるのか」と考えながらやってしまうからそういう考え方で演出されるのは新鮮だったそう。

そしてやっぱり、そういう内に向く演出だったからこそあの役は苦しかったみたいですね。

ここら辺のお話聴けたのとても嬉しかった…。

 

やってみたいのは『デスノート』のリュークとかの人外。やるには演者そのものの中身の魅力も大事だと思っているからやれるようになってみたいとか、ジョニー・デップが好きというか『パイレーツ・オブ・カリビアン』が好きだからジャックスパロウも演じてみたい。ジョニー・デップがジャックスパロウを演じるにあたって、噂レベルですが今のジャックスパロウよりももっと奇抜な役で提案してみて、それはやりすぎだからレベルを下げるように指示を受けて本当にやりたいと思った今のキャラクターのジャックスパロウに誘導したというエピソードを披露されていました。今のジャックスパロウも十分奇抜だからそれを最初に観せて却下されないための作戦ですね。

ジャックスパロウの吹き替えをされている平田さんもお好きみたいです。

 

完全なコメディはやったことがないので挑戦はしてみたいし、お笑い見るのも好きな岳くんは芸人さんの人を笑わせる、楽しませようとする姿勢を尊敬されていて、形は違えど岳くんも同じですよと思ったり。

笑わせるのは最早勢いで「笑えーーー!」と力技。玉野さんがニコニコと楽しそうにされていると間違ってないんだなと嬉しくなるからチラチラ玉野さんの方を見ながらやっていたそうです。

 

和ものが多いのでアラビアンとか洋風なお芝居もやってみたくて、BSPではアラジンと桃太郎をやりたいと意見提出したこともあったそうで、桃太郎に関してはBSP-TVで聴いたことがあったような、BSPイベントでだったような?

 

過去に演じたどの役も思い入れがあるけど、なにを演じていても心が自分の中心に戻ってきてしまって自分のやりやすいようにやってしまうから『なに演じても全部同じ松田じゃねーか!』って思われていそうで不安。だけど皆が(アンケートで)優しいって褒めてくれるから自分の真ん中を信じるね。

 

よく聴く音楽はEXO、BTS、邦楽だと最近は平井堅さん。ここで福山雅治さんは?と思ったのは私だけではないはず笑

BTSではリーダーのRM推しで、みんなをちゃんとまとめ上げて引っ張っていて凄いし、何ヶ国語も英語を話せて凄い人なんです、と言って会場から苦笑が漏れるも何故笑われているのか分からず、自分がBTS聴いてることを笑われてると思ったみたいですね笑

中でもよく聴くのは『MIC Drop』でマイクを離して落とす仕草を交えながら「マイクをドロップする、で『MIC Drop』って覚えてください。って意味分からないですよね」エヘヘと笑って仰ってたけど、その仕草のお陰で忘れずにいられたのでありがたかったです。というかMVの再現ですね。

私がBIGBANG聞いてた時も歌詞じゃなくて音として楽しんでたんですけど、岳くんはどう思って聴いてるのかなあ。深い意味はなく格好良いって思って聴いてるだけなのかなぁと気になりました(恐らく後者ですが笑)

 

オリジナルトラックバージョン


日本語バージョン

 

 

岳くんって美容や健康のことは熱く語るのに完全に自分の趣味のことはあまり強く語ろうとはしないですよね。

前者は知って損はないけど、後者は自分の好きなことなんて皆興味ないよねっていう感じの照れ笑いに聞こえるんです。

でも岳くんが好きなものならファンミーティングに来るようなファンは興味あると思うからもっとお話しされたら良いのにと思います。

実際、岳くんが好きって言うから聞き始めた人もいると思いますし。

 

 

親戚の集まりが好きで、なんか無敵感があるし、両親もずっとニコニコしてていつまでもゲームしてても怒られないからすごく楽しかったという思い出があるのでイベントもそんな風な実家に帰ってきたような安心感のあるものにしたかったんだそうです。お母さまの好きな手料理はオムライスで帰る度にねだっているけど実家のお味噌汁はあまり口に合わないと仰ってました笑

 

美容・健康オタクで一番のコツはやっぱりストレスを溜めないことと食事。原始人みたいな生活をするのが一番いいんだなど、健康に関するお話の時が何よりも一番熱弁されていました。

原始人の生活とはお肉、お魚を摂り、歴史の浅い添加物などと摂らないようにして、焚火の音を流しながら眠ると徐々にその音が気にならなくなってゆっくり眠れるそうです。

でも今朝食べたのはクリームパン笑

 

岳くんは自分のことを格好良いと思ったことがなくて、その人がいるだけでなんでも許されるような格好良い色気のある人になりたくて格好良いと思った人を色々真似したりしているんだけど、今もう無理でも30代になれば自然と色気が出てくるものだから…髭を生やしたりね!と仰るものの会場の反応は概ね不評でした笑

落ち着いた雰囲気なので年上に思われがちなので後になってお互い言葉遣いを直す気まずさがあったりするけど最近の現場では本当に年下が増えてきて、差し入れ買ったりしなきゃいけないんだって思うようになったけど見た目年齢とのギャップで損とか得をしたことは特にないそう。

でも末っ子時代が長く後輩気質だから甘えたで、そういうところが可愛いんじゃないでしょうかね笑

薄ミュLive2でステージ上から階段に片足を一歩降ろして歌う演出がつけられていたのにその一歩を降りるのが怖くてどうしてもできなくて何度も怒られてしょんぼりしてるところを翔太くんに慰められたとか笑

 

『朝』でもありましたが岳くんはホクロが多くて、結構気に入っておられるそうで頬の3つ並んだホクロを「オリオンのベルト」首のホクロを「北斗七星」肩のホクロを「大三角」と呼んでいて天体がお好きな岳くんらしいネーミングなんですがホクロに名前付けてる時点でだいぶ岳くんらしいですし、大三角に関しては岳くん側から見ると顔に見えるので「ボーちゃん」とも呼んでるそうです笑

肩のホクロ見せるために袖を捲ってくれたんですけど流石にホクロは見えませんで笑 左肩なのでくじ写真とか、なにかの折に確認してみてください。

 

良い人そうすぎて悪い人に騙されそうで、自分でも悪い宗教を悪いと思わずに信じてしまいそう、と答えたかと思ったら今度は悪い男になります!と仰ったり笑

これは3部のアンケートでも書かれてた見てみたいお芝居についての回答でかな?

 

女の子の好きな髪型は鎖骨にかかるくらいの長さで、フェチは鎖骨にかかってちょっと反った髪の三角形。

髪型はクレシザのパンフで回答されているものより更に変わってますね笑

フェチはよく分からなかったので髪型についてからの引用って感じでした。

理想のデートはジジババみたいに陶芸したい、お茶飲みたい(ここら辺回答しにくそうでした)

陶芸もお互い黙々と自分の作品作って、終わってからできたねーっていうくらいが良いとか。

 

 

 

もういいかなー?(疲れた)

書いたのも書いてないのも結構既出の質問多かったですね(マックの店長になりたかった話とか)

変わったなーと思ったものややっぱり変わらないんだなって思うものもあり面白かったです。ちなみに私のは読まれませんで安堵しました。変なのは書いてないですけどね。

ここでも舞台上に岳くん一人きりで、椅子とアンケート用紙回収ボックスのみなのでどれを読んでどれを読んでないのかが分からなくなり二度読んでしまうことが何回かありました。回答済みのアンケートを床に置くことは絶対にせず、椅子の上かボックスに戻すかされているのは誠実さが表れているな~。

 

 

 

 

 

岳くんからファンへのお手紙の読み上げは本当に驚きました。これがあったからイベントの詳細が明かされなかったのかな?とか甘いことを言います笑

 
普段貰ってる手紙に支えられてるからイベントをするにあたってどうしてもファンに向けた手紙を書きたかった、というようなことが内容はもちろん挨拶から締めの文まで各回違う言葉で綴られていました。
しかも岳くんのご意向でそのコピーしたものを参加者全員に配布してくださるというお心遣い。
バスツアーの時もそうでしたが、記録や思い出に残るだけでなくいつでも手にできる『物』としてこうして残るものをと考えてくださるお心配りは本当に素晴らしいなと思いました。
同じものだったら来られなかった岳くんファンのフォロワーさんにあげようと思ったけど無理ですね。でもこれはイベントに参加したファンだけじゃなくて岳くんを応援しているファン全員が読むべきものだと思うので今度見せてあげようと思っています。ファンとしてこんなに嬉しい言葉はないですから。
 
 
なんか、昨今SNSで『お手紙ありがとうございます』など感謝の言葉、応援へのお礼は仕事で返しますといった言葉を目にすることは多いですが、ここまでファンに向き合って言葉や文字を下さる方ってどれくらいいるんでしょうかね?生憎私は岳くんしか知らないので比較ができないのですが。
 
だからこそ、ファンへの対応云々ではなく岳くんの表現のお仕事の方で評価、応援を続けたいなとより強く思いました。
ファンを喜ばせるのがお仕事なのではなく、岳くんがお仕事を頑張る結果がファンを喜ばせることに繋がってくるものですから。
ファンサが厚いとか対応が良いとか本来どうでもいい話のはずなんですけどね。お手紙にもありましたが本当にここら辺は大きく変化されたなと思いました。
 
 

 

 

エンディングムービーはこちらも岳くんお手製と思われる編集で、今度は『プロフェッショナル』オマージュで各回同じものでした。

イベントポスターのポーズを真似たり、シアター代官山に貼られているポスターの真似をしたり、歌う真似をしたり笑

他にはイベントリハの様子であったりオープニングムービーと同じくくじ写真のメイキング映像とかもありました。

 

『プロフェッショナルとは。』

 

「ガクマツダ。

ガクマツダにしてしまえばいいんです。

今後プロフェッショナルをガクマツダにしてしまえばいいんですよ。

お前ガクマツダみたいやなって」

 

文字だけ見るとなんのこっちゃって感じですがこちらは本田圭佑さんのプロフェッショナルインタビューのオマージュ(というかモノマネ笑)

格好良いと思って、やってみたかったんですね。最後にちょっと笑っちゃうのが岳くんらしくて可愛いと思います。

 

 

『ファンとは。』

 

「宝物です。

一人一人がぼくにとって大事な

人です」

 

 

『ファンの皆さま

いつも松田岳を応援してくださり

ありがとうございます

皆さまの応援

お声にいつも勇気をいただいています

これからも仲良く

末永くよろしくお願いします

 

ありがとうございました』

 

だったかな?

耳ではなく目で覚えてる方はちょっと細部に自信がないですが。

 

 

 

 

 最後のご挨拶、スケジュールを調整して来てくださりありがとうございますということと、楽しんでくれたかということを特に気にされていました。もちろん岳くんらしさいっぱいで、楽しくないわけないんですけど。

 

『夕』のご挨拶では、側にいない時でも心は繋がっているから、心にいつでも松田をひとり置いておいてください。心の松田岳にいつでも会いに来てください。貶してもいい。好きにしてください。

って仰ってて、あーさすがに良いことを仰る~と思っていたら最後に笑顔で「ぼくを好きに犯してください!」って仰いまして、一部がとても嫌~な湧き方をしたんですよね。

どうか誤解しないでいただきたいのですが、あの言葉、前の週まで兵庫県のAI・HALLでやっていた『光の祭典』の台詞の引用なんです。だからそのままの意味に受け取らないでください。

関西の劇場でやっていた舞台ですから東京のファンミーティングに来る方達が見てなくても仕方ないしそれを責めるつもりは毛頭ありません。観てる方が偉いとかそういう話でもありません。ただ観劇趣味と言えないまでも『舞台を観る者』としてあの作品のあの台詞をただの文字通りの意味に捉えられるのは悔しいというか悲しいというかとにかく辛かったので、その主張をするためだけにここまでレポを綴りました。恐ろしく長い前置きです。

そういう誤解を受ける使い方をした岳くんを責めるわけでも当然ないです。というか岳くんのことだから文字通りに受け取ることも踏まえてそういった可能性も大いにありますが、その語彙の出典が出演作品からであることを心に留め置いてほしかったのです。それだけです。

 

 

 

 

 

とまぁこんな感じでした。

特典会部分は、敢えて特筆するなら『夕』の特典会中のBGMでBTSの『ANPANMAN』が流れる度にニコニコしながら「これアンパンマンの歌です」と仰ってたのが可愛かったです。





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されましたね。
同時にティザーサイトも公開。



相変わらず格好良いですね。

あの人がいません。
同じく皆勤だったあの人もいません。


発表が木曜日だったため、年明け以来のお久し振りなBSP-TVで少し詳細が明かされました(放送ありがとうございます!)


零式艦上戦闘機(れいしきかんじょうせんとうき)、略して『零戦(ぜろせん)』
BSPのアンダー30(含む31)を中心のメンバー構成で、それが今作のみの試みなのかどうかは明言されていませんでした。恐らく決まってないのでしょう。

2018年7月20日(金)から7月22日(日)までの全5ステージ。
毎回アフタートークがあり、鐘ヶ江洸くん、田中尚輝くん、田渕法明さん、梅林亮太さんがいずれかの回にゲスト出演されるそうです。
全5ステージで4人のゲストということは...さてどうなんでしょうかね。
どの回にどのゲストが登壇するかはチケット発売までには発表があるそうなのでそちらがお目当ての方は問い合わせなどなさらぬよう。
あとあくまでメインは舞台ですからね。なんて言う必要のないことですが。


山本誠大さん、石田直也くん、新正俊くんのブルシャ3人をメインキャストに据えた公演となるようですが、その内の1人である直也くんは一週間前まで(再演とはいえ)舞台の本番に立っているとのことで一体どうなるのか。
他にも前作新選組から引き続きご出演の方がいたり、今まで子役として活躍されていた屋島昂太くんがその枠を抜けてのキャスティングとなっていたり、青木さんが初のポジションになっていたりと一体どうなるのでしょう(こればっかり)


零戦の千穐楽の翌日に控えるRUSH into SUMMER!2018は7月23日(月)の1日2ステージ。
こちらは発表済の出演者以外に『他』の文字が。
果たして昨年と同様の大所帯になるのでしょうか。




さてここからは私の思い入れ話なんですが。

私の初BSPは零式の東京公演初日でした。あの謎に追加された平日の木曜日です笑(まあ追加するとしたらそこしかなかったですもんね)
Ustreamはぼんやり見ていたものの、岳くん以外のキャストのことをほとんど知らないも同然な状態でフォロワーさんにすすめられるがまま観に行きました。
そして観終わった後の衝撃は今でも覚えています。
美してく儚くて切なくて愛おしくて苦しい。
なんてものを観せられてしまったんだろう、と爪が掌に食い込むくらい握りしめながら駅までの道を歩いた覚えがあります。

あの衝撃がなければこんな風にBSPを追っていなかったかもしれません。
壬生狼でもなく真田戦記でもなく零式で出合ったのが私の最良のタイミングであり、零式を劇場で拝見できたことは私の誇りになりました。
叶うならば大阪公演を観たかったという想いはありますが。


私が零式を好きなのって、運命に抗った名も無い人達の物語だからなんですよね。
運命に抗って抗って飛び立とうとした鳥達は無惨にも撃ち落とされていく、なんて舞台でしか味わえない残酷さじゃないですか。
自分の非日常としてでなければ到底観られない作品を、キャストの皆さんは命を賭して演じてくださるわけですよ。
そんなの面白くないわけないじゃないですか。
だからずっと再演か、或いはそういう舞台が観たかったんです(龍の羅針盤が好きなのもそういうところがある)
そんな、私の原点でもあり、フォロワーさん達との話題に頻繁に挙がるのが零式なんです。



そしてこの最新作。
あの時物語の中心に立っていた3人が居ません。
もちろん新作は楽しみだしゼロシリーズは念願叶ったりでもあります。
ただどうしてもファンとしては複雑な思いにならざるを得ないのでありまして、書くかどうか迷いつつもブログに記しています。

BSPはブルーシャトルがプロデュースする公演を打つカンパニーであり、劇団ではなく固定メンバーもなく、常に様々な形態を取っていく演劇集団です。

それは分かっています。

それは分かっている上で、今、このようなメンバー構成でゼロシリーズを上演するのかの意味を知りたいのです。
知りたいのは演劇制作としての意味を知りたいので、所謂発注元の意味合いが強い場合はなにも知りたくありません。

このブログを書くことにしたのも、キャスト発表程度でこんな想いをしている人間を作品でぶん殴ってほしいから文字にして残しておこうと思ったのです。
作品でぶん殴るというのは、まあ、要するに見返してほしいってことです。

「全力で作るなら不安はない」とか「絶対に楽しませてくれるから大丈夫」とか、そんなのは大前提も大前提ですよ。
商品として提供して金銭が発生するものである以上全力で取り組むのは正直当たり前です。
もっとフランクに楽しむことを目的とした作品だったりイベントであったりしたらそこまで全力でなくても構わないかもしれませんが、今のところBSPの最新作として打たれる公演であるならばあの人達が居るも居ないも、誰が居るも居ないも関係ありません。
だからそういう話をしているんじゃないんです。不安に思っているわけでもなく俄然楽しみであり、あの人達がいないからこそ気負わなくてもいいけど燃えていてほしいと思っているんです。
なのでこのブログはただのエゴです。私のエゴでのみ構成されています。
BSPが大好きだからこそ好きでい続けさせてほしいというファンのエゴです。

超自分勝手ですよ笑

でも「ファンでいたいから○○してほしい!」などと主張するつもりはなく、そういう風にするならするなりにファンを満足させてほしいって思うだけなんです。
これってワガママなんですかね?
きっと叶えてくださると期待しています。




基本的に書いたものは消さない主義なんですが、さすがにこのエゴにまみれたブログは消すかもしれません笑
些かぼやかしていて伝わりにくいところもありますし笑笑


最後に。
そういう色々な想いもありつつ、今のBSPが大阪のみの5ステージ、しかも翌日にラッサマを控えての日程なのがめちゃくちゃ気になるので、これは年末年始辺りに打たれるBSP公演のプロローグ的ものであったりアナザーストーリー的な内容になるのでは?と予想しておきます。
ちまちま下書きに溜めておこう作戦のりょうこです。




『GEM CLUB II』全国ツアー大千穐楽お疲れ様でした!
キラキラしたステージは歌ありダンスあり笑いありでとても楽しかったです。

しかも今回は世間的に(?)良席と言われるような2列目ドセンだったり後ろ通路だったり横通路席だったりと、提供されるエンタメ要素を充分に楽しめた席運だったのかな~と思いました。
某バスツアーに参加した時に勝負運の神様にチケ運のお願いでもしたのかな?って感じなんですが記憶にないです...。
次のクレシザも数字だけ見れば良席のような気がするのですが幕が上がってみないことにはどこが良席であるとも言えません。

以前とある舞台のチケットを発券した時にどの席も決して良い数字とは言えないもので、ちょうどその頃あった諸々のお陰でもう天に見放されてしまったんだくらいの気持ちで凹み倒してた時期がありました。
でもいざ幕が上がってみたら「この席良い!」「こっちの角度からも観られる!」「二階席から観る宇宙最高!」と大興奮だったので、観る舞台が素晴らしければどんな席でもたちまち良席になるんだよな~と再認識しました。
元々BSPではそういうスタンスだったんですけど、その頃はちょっと忘れてました笑


なにが言いたいのかというと、上演中に周りがうるさかったとか背の高い人の後ろで見にくかったとかそういう理由じゃないのに座席ひとつで舞台の価値を下げられるのはなんともなぁと思ったのです。
誰々にファンサされた~何々とハイタッチした~とか付加価値ではあるのかもしれません。でもそういうのがないから作品がマイナスになるのかと言えばステージ上で行われているショーの品質自体に変化はない筈なんですよね。



なんかGEMに関わらずですが最近そういうのが散見されるなーと思って。もやもやと。
何に重きを置くかは人それぞれなので強い否定はしないのですが舞台以外のことでプラスになりこそすれ、それがないのであれば舞台にも価値を見い出せないかのようは物言いは如何なものかなぁというのが私の意見です。
前置きにしては長すぎですが笑

うーん難しいなぁ!
余計な話だったかな。でも別記事にしたら意味ないかなと思うし。




さてこの前置きで続きを読む気になる人がいるのか疑問なところですが笑
ちゃんと観劇ブログっぽいことも書きます。
全肯定タイプではありませんがなんでも否定的なタイプでもない筈。




今回は『新たな魅力の発掘』というより『そのキャストの魅力を少しずつご紹介』って感じだなと思いました。
いつもの(楽しいことが大好きな)岳くんの延長線上って感じで目新しいとか意外性はそんなにあるわけではないかなと個人的には。BSPの本公演やイベントで色々慣らされすぎてるのかな?笑
執事姿は意外でしたが笑


古田くんはとても目を惹きますね笑
『六本木心中』や『DESIRE』、メドレーの時の煽りの男前さたるや!男前というか野性味に溢れているというか。
岳くんが見た目ゴリラ(ご本人談)で中身小動物だとしたら、古田くんは見た目小動物で中身猛獣な印象でした。
あとルパンのタップが良い!古田くんは五右衛門でしたが。
前方席の時はがっつりステップを拝見させて頂いたんですがやっぱり古田くんに目が行きました。
メインテーマのソロダンスでの開脚は毎回見事で、余裕たっぷりな笑みも合わせて本当に素晴らしかったです。


木戸くんと光明さんのコンビ、オーディションが一緒だったからなのか同じシーンに出ることが多かったですね。
特に一幕のアップでここ二人で威嚇のし合いかな?ってくらい怒号を浴びせあっててめちゃくちゃ笑いました。あそこすんごい好き笑


原田さんはほんと存在が魅力的というか笑
アドリブの差し込み具合が絶妙だし歌声がめちゃくちゃに甘い。
壮さんとのデュエット曲がお二人の歌の魅力満載で大好きなんですが、テーブルに腰掛ける原田さんとそれに縋る壮さんの構図の妙がですね...笑
演出意図はないように思うのですがテーブルの上で脚を組む原田さんにマスコット的な可愛さに観えてどうにもイカンのです笑


壮さんは壮さんで可愛い方だな~と思うんですよね、WSの辺りの素っぽい喋り方聞いてると。
あとやっぱり男役最高でした!もちろんほかのお三方も格好良かったんですが決まり方が違うというか。


ダブルキャストは三森さんの方しか拝見できなかったのですが、まー凄い!
可愛いし歌上手いし表現力が凄い!
壊れた人形のようになってしまうあれがとても好きなのですが、ルビー役の表現力がなければあそこまで魅力的なものにはならないと思うんですよね。
もちろん周りを囲む人達の無機質さ、異常さもあって際立つものですが、前半の可愛さ、無邪気さと壊れる瞬間の恐ろしさのギャップが凄い。
そして衣装がとても上手くできていて素晴らしい演出でした。




こんなところで!
いつも中途半端ですね~。
今回に至っては前置きの方が長くない?笑

中河内さんやっぱり良いな~中河内さん観るためだけに薄ミュ一回くらい行こうかな?と思ったけど普通に仕事でした残念。