よくわかる集団ストーカー 仕組みと対策

よくわかる集団ストーカー 仕組みと対策

この問題を解決するには多くの『第三者の情報発信力』を借りる必要があると思っています。
被害者の方をはじめ、心当たりがある方、関心を持った方に是非ブログやSNSで情報発信して頂きたいです。

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他ブログの顔認証システムについての記事は主に店舗についてのものですが、私は買い物はネットで済ますことが多いので自分が顔認証に登録されているか今まであまりピンときませんでした。

しかし最近、病院に定期的に通院するようになって病院職員の態度がおかしいことが多いことに気付き始め、顔認証ブラックリストに登録されているのではないかと思い始めました。


病院と薬局での出来事について

例えば、通院3回目ぐらいから病院受付の人が必ずマスクを着用するようになったこと。

診察時、医師と話をしていて話の流れが変わるタイミングで見慣れない看護師が診察室に急に入ってきて、私の顔を睨むような態度を取ったこと。
それが通院初期の頃何回かあり、その看護師はその後まったく現れなくなったこと。
(つまり正職員ではなく、看護師の服装をした警備員である可能性がある)

薬局で、受付の人2人がPC画面と私の顔をチラチラ見ながら噂話のような話をしていたこと。

通院初期の頃、薬を受け取る順番を5人飛ばされて、なぜか薬剤師の指に青色の汚れが付いていて、さらに紙袋に入った薬をナイロン袋に入れるときに1袋だけ底の方にくしゃくしゃになって入っていたこと。


これらの出来事は、私がどれだけ危険な人物か初期の頃に監視を強化したり試していて、
そして私がいずれも冷静に対処したので監視強化を解いたということのように思います。
病院と薬局にはいずれも監視カメラが付いていて、病院の入口にはセコムのステッカーが貼ってありました。


病院と薬局での出来事からの推測

病院と薬局での出来事はほぼ同時期にあったことなので連携または関連したものと思われます。
つまりこれらの出来事が顔認証によるものであったとすると、病院共通システムまたは警備会社共通システムの顔認証ブラックリストに登録されている可能性が高いのではないでしょうか。

そして、他のブログの店舗による顔認証と関連づけると、大手警備会社がかなり怪しいということになります。
信用度に関しても警察に次いで申し分ない信用度があり、この信用度を利用されるとかなり危険だと思います。


これらにより、警察による悪評流布に注目するだけでなく、警備会社による悪評流布にも警戒すべきだと感じました。