こんにちは、トゥギャザー本岡です。

よくこんな話がスタッフから出てきます。
「どう教えていいのか、分からない」「
どこまで教えていいのか分からない」
ありますよね、その基準なんてどこにもないですから。

でもスタッフに教えるときに大事なことがあります。

1)最終的にはお客様が判断する
2)自分が教えてもらって分かりやすかったことを教える
3)全てを教えない
4)知っていることだけ教える

1)はどんな接客をするのか?どういうサービスをするのかはお店が考えること
ですが、それが正しいかどうかは全てお客様が最終的には判断をします。
たとえホールとして「これは絶対いけるイベントや!」って思っていても、蓋を
開ければ失敗というのもあります。あくまでサービス提供なんで、良いか悪いか
の判断はお店側にはないということですね。

2)自分が教えてもらったときに分かりやすかったことは、そのままスタッフに
教えてあげればいいということです。どう言えばいいかなんて考えたって答えは
出ません。なぜか・・・?伝わったことが全てだからです、これも判断基準が相手
なんですね。なのでどう伝えれば?ではなく、こう教えてもらって今できている
から、そう伝えようで良いんです。

3)全てを教えないことが大事です。
まぁ簡単にいうと成長するには考えることが大事だということです
全て教えてできたとしても、そういう形になっちゃうと今後全てのことを1から10
まで教えないといけなくなります。これは労力もストレスもかかります。
大事なポイントは伝えます、でもどうするかは考えさせるのです。
そうしないとその人は一向に成長しません。

4)知っていることだけ教えるのは経験したことだけしか伝えられないからです。
打ったことがある台だからこそ、その台のことを教えられますが、打ってもいない
のに、その台の特徴やポイントなんて分かりませんよね。それと同じです。
食べたことがないデザートを旨い!って言うのと同じってことですね。

あと教える側も教わる側も学ぶことあるんで、上から目線とかで教える必要もなし!

教えるって自分が成長する為にも大事なステップなんですね。
間違ってもいい、100%伝わっていなくてもいい、経験して学べばいいんです。

今日の一言:「教えることは難しくない、ただ考えると難しくなる」


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こんにちは、船井総研パチンコグループ「ゴリラ」こと西川です。

さて、沖縄2導入時の仕掛けです、が、、、


「どうしたら良いですか?」


ちなにみ、5月地中海導入前に書いていたメルマガの記事は、
下のアドレスで
確認してみてください。 
http://archive.mag2.com/0000280165/20090511083000000.html

基本的な考え方は、上のメルマガに書いてあります。
やはり、台数ではなく「稼働」に拘った導入が、正解です。
11月、12月は沖海2以外にも、そりゃもうめちゃくちゃ機械が出てきます。
沖海を多台数導入したとしても、その後の新台入替の影響を必ず受けます。
無理な台数は、店内のバランスを崩すだけです。  

前回は、面白い販促できたんですよね~。
ちょい悪オヤジのジローラモさんですね。キャラが立っていました。CMでも
バンバン出てきていたので、ジローラモらんに登場してもらって(店内告知限定)、
導入前からアピールすることで、かなり注目される販促の仕掛けができたんです。

が、今回の沖縄2、アピールするポイントが、、、無いんですよね。。。
なので


「海の文句は沖海に言えっ!」


で、どうでしょうか???
こんにちは、トゥギャザー本岡です。

先日あるお客様との会話でこんな話が上がってきました。
「役職者はどういった基準で仕事を分担したら良いのでしょうか?


正直に書くと明確な答えはありません。
当然店舗の仕事内容や役職の種類などにより変わってきますので。

ただお客さまと話をしているとある答えが出てきました。
「仕事は経験すれば覚えられるし、身につく。しかし人間性はなかなか変えられ
ない」ということです。
となると役職者になるにはという部分で「人間性」として必要な要素を決めておく
ことはできます。

人間性も成長すれば身につくのでしょうが、癖というものがあります。
20年や30年、また40年以上生活してきた中で培ってきた癖(性格)というものです。

変えることは出来ますが、仕事の能力UPよりかは難しい課題です。
であれば、どういったスタッフを役職として昇格させるのかを決めた方がいいという
ことです。

例えば一般社員から班長やリーダーといったホールを回す役割をする立場になるには
何が必要でしょうか?

ホールを回す能力?
ホール全体を見れる視野の広さ?
トラブルやクレーム対応が出来る?

まぁホールによって考え方は様々ですが、共通していえることは
「スタッフのフォローが出来るか?」です。

これはホール業務という特殊な業務内容なので、より重要視されるのですが、一般社
員やアルバイトは日々7~8時間勤務していきます。

これはかなり重労働であり、ましては音楽などが響く環境下。
声が届きにくい、会話も少なく、一人で考えて動かなくてはいけません。
結構孤独との戦いでもあります。

こういったときに声をかけたり、面倒を見てあげたり、気づいてあげたりすることで、
そのスタッフの集中力が持続していくんです。
でもこれは各自がするのではなくて、率先して上の役職がすべき仕事。
であれば、そういったことができる人が役職になれると考えると役職者の条件が出てきます。

仕事内容で分けることも必要ですが、人間的な部分を加味して作っていくことが大事だと思
われます。
と考えれば、スタッフから慕われているとかホールを盛り上げられるとか色々出てきます。

ホール業務は複数名で行うからこそ、人間性を加味する必要がありますね。

今日の一言:「ホールの役割は業務内容+必要な人間性で構成しよう」


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皆さんこんにちは。

船井総研の玉井です。

今日、うちの会社のセミナーが大阪で開催されました。

そのセミナーでうちの会社の朝青龍こと、徳村(以下、徳さん)が講師を務めるということで午前中出社しておりました。私も出社しており、徳さんにセミナー会場を調べて欲しいと頼まれ、会場を調べました。


場所は心斎橋のハートンホテル


私はグーグルで「ハートンホテル 心斎橋」で検索。

出てきたトップページからハートンホテルの地図を出力し、徳さんに渡しました。徳さんは出発し、バッチリだと思って昼休憩に外に出ていたら、徳さんから電話が・・・。


「ドスコイ、場所違うぞぉ~」


ハートンホテルは、大阪の心斎橋駅付近に2件あるんです。私は間違っている方を徳さんに伝えたんですね。徳さんは笑って許してくれましたが、場合によってはとんでもないことになってました。

思い込みってやつです。

検索した時点で、近隣に同じホテルが2件もあるはずがない、と勝手に考えていたんですね。


この思い込みって結構頻繁にあると思います。


物に対して・・・

人に対して・・・

自分に対して・・・


一体どれぐらいの思い込みをしているんでしょう。

「こうあるべき」「こうじゃないとおかしい」「そんなわけがない」

と思うことが多々あります。

でも、それって自分が勝手に決めていたりします。

自分が意識的にそのように考えているのか、無意識で考えているのかはわかりません。

ただ、それが他人に対して、自分に対して悪影響を与えることなら変えなければいけません。

特に可能性を否定することは止めようと思います。


ふとした瞬間にそれって思い込みじゃないのかって考えるようにしようと思います。


みなさんはいかがですか?


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こんにちは、船井総研パチンコグループ「ゴリラ」こと西川です。

先日、関東のあるお客様と4人で食事をしておりまして、、、。

「船井さんの影響で、1円パチンコが拡がり、
4円パチンコがダメになってる。
これは、明らかに、船井さんが1円パチンコを押し過ぎたからですよっ!」
「今までは、スロットが悪くなればパチンコで、パチンコが悪くなればスロット
で、という流れがあった。でも、1円パチンコの拡がりでそのバランスが崩れ、
全体の売上は確実に落ちている!」 

という主旨の意見を頂戴しました。
これは何も、船井を攻撃しようだとか、西川をやっつけよう、という意図の発言
ではなく、業界全体を見渡し、業界の行く末(で、自店の行く末)を案じてのこ
とです。

皆さんは、今の業界、これからの業界、をどう考えておられますか?
不景気の影響?スロットの性能の影響?船井の影響?
残念ながら、ボク自身は船井の中にいる人間(ゴリラ)ですので、船井総研って
のがどれほどの影響力を持つのか?っていうのを肌感覚で感じることはできません。

「船井さんがセミナーやFAX新聞で、あの機種は良い、って言うから、中古市
場が高騰してるじゃないですか。できるだけ言わないで欲しい!」
とも言われたりします。

当然、影響がない、ということではないでしょう。なので、このメルマガでもで
きる限り、前向きで、少しでも役に立てる情報であり、かつ面白い内容に、と思っ
て書いています。

ま、ボクには業界をどうこうする力がなく、そんなことも考えていません。考え
なきゃならないのは、お客さんの業績であったり、販促勉強会を通じて、チラシ
の常識を突破しよう!というような、目の前のことであったりします。

自分の関わりで好影響が出せること、を、この機会に考えてみてはいかがでしょうか?


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こんにちは、トゥギャザー本岡です。

最近労務管理や評価制度に関する案件を多々頂きます。

昨今の社会情勢の中で企業としてはできるだけリスクを減らしてお
きたいという
思いもあり、こういうご時世だからこそ、人財への意識を今あげておきたいと考
えられるオーナー様が多いのが私の最近の感想です。

社会情勢に限らず、どちらも必要なものなのですが、働く側にもそういった意識が
芽生えてきているというのもあるでしょう。

さてさて私がこの業界に関わらせていただいて約9年になります。
私がアルバイトとしてホールでは知っていたのは10年以上前、昔は考えもしません
でした。時代は変わり、業界も新しい時代への変革期に来ているのでしょうか。

さて前置きが長くなりましたが、労務管理や評価制度を強化することは企業にとっ
て必要な要素になります。特にスタッフからすると給与面(待遇面)が気になります。

この業界は他の職種と比べても2割くらい時給が高いのが普通ですが、

一旦入社して5年以上たつのに時給面が全く変わらないホール様もあります。

それぞれ上げ方や下げ方等は色々あるでしょうが、それ自体の決め事がないことも
然り・・・。

ただ最近の情報は携帯やインターネットからでも容易に引っ張ってくることができます。

今までとは情報の取得しやすさは格段に違います。
そういった面から見ても、今までなかったような事例や要望なども出てくる可能性があ
ります。

企業側として考えていかなくてはいけないのは、様々なことを考え、対応する能力をつけ
ておくことです。

当然基準としては「法令遵守(コンプライアンス)」なんですが、法令は難しく書かれて
います。これを解読し、一番合った体制を築いておかなくてはいけません。

なぜこういった時期にそれをすべきか?
答えはリスクを減らすこと=企業の基盤を弱くしないこと=守備固めです。

なかなか利益が上がらない、出にくい、こういう場合当然企業にお金が残りにくくなります。
となると、何かあったときに対応する力がない場合が出てくるからです。

できれば営業力強化に専念したい、この思いのなかでそういう案件が出てしまうと、本来
すべき営業への力を100%注げないということなんですね。

今こそ、見直しの時期です、まだ見直しをしていない企業様は早急に対応されることをお勧
めします。

今日の一言:「厳しい時期だからこそ、基盤固めでリスク回避!」


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こんにちは、船井総研パチンコグループ「ゴリラ」こと西川です。

今、打ってきました、蒼天の拳。

「買うの?買わないの?」の議論は分かれず、「何台買うの?」が議
論の分かれ目になるでしょう。

さて、つぶやきます、と、、 
●北斗の拳MAXより期待しない
昨年に北斗MAXが登場したときより、情勢は大きく変わりました。思い出し
てください。昨年、ラオウは一時期、中古相場で100万円を記録しました。
今回、そのような過激なブームにはならないでしょう。販売台数は、北斗MAX
の半分程度になりそうです。が、それでも過剰な期待はしない、が原則です。
(つまり、北斗MAXで40台で大成功したからといって、40台導入するのは、
危険度「大」ということです!)

●で、パチンコそのものの評価は?
内容は優秀。画像も美麗。弱冠複雑(大当りからの展開等)な側面がありますが、
右打ちは伝承され、スピード感MAXです。あとは、やはり「導入されないと分
からない」のが今の機種状況ですね(苦笑)。

●知らない、が大きい
機械を打ち始めると「はぁ~この漫画全然知らんなぁ~」となっちゃいました。
「いやいや、他にも原作が知られてなくて、良かった機械あるでしょ?」。
ごもっともです。でもね、打ち手はそんな理屈じゃないんです。打ち手の理屈は
「北斗の拳」が根本的材料です。なので「北斗の拳に比べて、全然原作を知らん
なぁ~」。つまり「誰これ?」。「こいつは、ラオウ的キャラなんかな~?」と、
自動的に比較しちゃうんですね。なので、世界観に、グっと入り込めない、とい
うわけです。

●コミック、全巻揃えました!
ま、なのでチャンスがそこにあるんだと思うんです(って発想をしてみましょう)。
「知らない」ってことは「知りたくなる」「読みたくなる」というニーズが生ま
れますね。なので「当店では、蒼天の拳が打てます!読めます!コミック全巻揃
えました!」のように販促をしてみる。来店頻度がUPしますね。
また、新台初日に、上皿に「第一巻」だけを載せておく、ってのはどうでしょうか?
暫くすると「二巻はないの?」と聞いてくるお客さんが出てくるでしょう。で、
こう返すのです。「二巻以降は、明日入荷予定なんです!」と。2回目の来店確
率が高まりそうな仕掛けではないでしょうか???

いずれにせよ、若年層が期待感を持つ、久しぶりの機種(花の慶次斬以来)とな
りそうです。色々と、盛り上げ方を考えてみてください。


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こんにちは。
玉井です。

3連休で東京に行ってました。
以前から見たかったホールを周り、非常に有意義でした。

東京駅を歩いていますと道に迷うことが多々あります。
そんなとき、役に立つのが看板です。

東京駅は駅構内外の看板の数が多いため、目的としている場所に早く到着することができます。
広いからこそ、場所や方向を案内をしている看板が重要です。
しかし、現在大阪に住んでいますが、
大阪・梅田駅の場所を案内する看板がわかりにくい

小さな文字で案内が書いてあるだけで、しかも数が少ないんです。
年配の方・お年寄りにはわかりにくいと思います。
若い人は場所を覚えているため、看板が無くても大丈夫かもしれませんが。

こうしたことから、その看板の場所の位置・見る人のことを考えなければならないと思います。
これは小売業であろうが、サービス業であろうが、重要な視点です。

「ターゲットは誰で、ターゲットに打ち出したいことは何か」

ただ、私もすぐにその視点が抜けてしまいます。
気をつけて常に考え続けねば…。


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こんにちは、トゥギャザー本岡です。

先日の西川のメルマガを読んであらためてマニュアル化には限界が
あると思いま
したね。場面場面で対応するパターンや接客方法に関してはマニュアル化できる
でしょう。この時にはこう動く、お客様がこういわれたらこう対応するなど色々
あります。

ですが、『お客様の立場で物事を考える』姿勢はマニュアル化できるものではあり
ません。いかにスタッフ一人一人がどう動けばいいかを考えなくてはいけません。

どのタイミングはスタッフ自身ではなく、お客様の心理として今どうして欲しいの
か?が重要な要素であるといえるのではないでしょうか?

というのも私も来年披露宴をするので、会場選びの時には非常に考えさせられるこ
とがありました。新郎・新婦はあくまでお客様をおもてなしするのが目的です、主役
ですが。ただ自分が主役の立場の時には来て頂いたお客様には殆ど何もしてあげるこ
とができません。

その会場のスタッフが来てくださったお客様に私たちに代わって対応するのが流れです
よね。となると会場選びも必然的にそういった基準が上位にきます。

料理や会場や価格なども大事になってきますが、スタッフのおもてなしの気持ちや動き
などは本当に会場によってまちまち。

大手で一流といわれたところでも例外ではありません。

意外ともっと小さいけれどスタッフ育成をしっかりされているところが多々あります。
見なくては本当に分からないものです。

良い披露宴がスタッフで壊されることもあると改めて思いました。

ホールも然りです、良いといわれても見て体験しなくては本当にそう思えることができ
ません。ホールを日々見るのもそういったことに役立っていると思って1日も休まず続け
ています。

今日の一言:「百聞は一見にしかず、これ本当の極意なり」
こんにちは、船井総研パチンコグループ「ゴリラ」こと西川です。

早いなぁ~。仮面ライダー。
打ちました。で、当たりました。で、体感スピード、
めちゃくちゃ早いですね。
この「大当り中の消化の早さ」「次回継続までの早さ」は、この機種の明確な
「良さ」だと体感しました。 

さて、昨日の披露宴会場での話しにお付き合いください。苦言でございます。
ビデオカメラを持って、色んな場面を撮影していました。会場は、いわゆる
オシャレな結婚式場で、インカムをつけたスタッフの動きも洗練されている感じ。
でも、、、

(1)仲間の演目で「今日、この場でプロポーズを!」という場面
新郎が明確にプロポーズをしていない、ということで、会社の仲間が、披露宴の
演目の場をいきなりプロポーズの場に仕向けました。
照れながら新郎が新婦にプロポーズを始めました。
新婦の両親の表情を撮影しようと、両親にビデオカメラを向けていました。
で、事件は起きました。

次の瞬間、会場のスタッフが、父親に対して「パンのお代わりはいかがですか?」と。
案の定、父親はそのプロポーズの瞬間を見過ごす羽目となりました。

(2)仲間のビデオ映像の演目で「今、会場が沸きに湧いている」という場面
新郎新婦は会場の中心に特別席を用意され、スクリーンの正面に。
新郎新婦の表情を撮影しようと、2人にビデオカメラを向けていました。
映像が始まり、最初の大笑いの場面を迎えました。新郎新婦も大笑い、、、の瞬間
事件は起きました。

次の瞬間、会場のスタッフが、新婦に近寄り「肩が冷えますので、これを羽織られ
ますか?」と聞きに来たのです。
案の定、新婦の注意はスクリーンから外れ、会場の笑いから遅れを取る羽目となり
ました。


皆さんはこの会場スタッフの行動をどう思いますか?
こんなKYで、自己満足型のサービスは、本当に気分が悪いものです。
マニュアルではこのようなときに、気遣いができないんです。
雰囲気の良い会場&披露宴で、非常にもったいない2つのシーン。偶然にも、
ビデオカメラ越しで発見したのでした。 

最後まで読んでいただきありがとうございます!


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