まいどですニコニコ


最近、「タワシ」という新しいネーミングがついたアンパンマンです目


青ドン・極が導入されて4日間くらい経過して~今のところの感触は・・・


「11月いっぱいは様子を見ましょう」ということで叫び


当然、若い子の食い付きは悪くはないけど、めちゃくちゃ良くもない。


考えられるのは、


①やっぱりAタイプやな~

②今は若い子が中心で打っているかから、おっちゃんが打ち出すときを要チェックで

③低設定は辛いな~

④5号機の青ドンは2作目やもんな~


とりあえず、緑ドンやエウレカの時のような「集客力」はないと言い切れそう


後は、今後イベントの反応は要チェックかな


最終的には4台くらいになりそうかな~。年明けに中古?もしくは匠?


という選択肢もあり?


まあ、Aタイプは半年以上しっかりと横ばいしながら稼働してくれれば

OKというこで、そう期待しましょ~



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こんにちは!吉田兄弟 兄です。



間もなく沖縄2が市場に導入されますが皆さんはどのようにこの機械を

位置づけているでしょうか。


一般的には縮小しているミドル市場の中心として海があるので、

ミドル市場の中で圧倒的に海がシェアをとっても、MAX、ST客を獲得するには

いたらない。よって、海客数維持を目的とした導入を考えているホールが多い

のではないでしょうか。


私のご支援先でもそうした位置づけで沖縄2を捉えています。


ただ、ここで注目して頂きたいのが全てのホールがこのタイミングで年末のMAX

に軸をおいた営業を目指している中で海市場については隙が生まれやすい環境に

あるということです。


特に第一競合であるにも関わらず120台の海コーナーのうち40台しか沖縄2を

導入しない競合がある、又はMAXばかる強化しているなど、自店が海に全力投球

することで海客を獲得できる環境があればそこには確実にチャンスが生まれる

でしょう。


勿論年末にかけて市場が盛り上がるのはMAXですが、自店の位置づけと

競合の動きによって部門別の粗利配分なども考えて頂ければ幸いです。




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こんにちは、トゥギャザー本岡です。

今ホール経営に求められていることは何でしょうか?

売上?粗利?稼働?集客?経費削減?新規客獲得?
ホールによって考え方は変わると思いますが、「
既存客を減らさないこと」だと
私は思います。

新規顧客の獲得も大事ですが、このご時世、新規顧客の獲得は簡単なことでは
ありません。

当然今来てくれているお客様(既存客)を他店へ逃がさず、基盤を固められるかが
鍵となるでしょう。

そのために、日々イベントや新台入れ替え、販促などをかけてお客様の興味を引く
のが営業戦略になります。

そのために一番大事なことは事前にしっかりと計画を立てて取り組むこと、そして
結果をみること、そしてその結果を次に活かすことですね。

結果に関しては今まで何度もメルマガで書いていますので、ここでは割愛しますが、
計画を立てるということはどういうことでしょうか?

計画とは
1)ホールがそれをする意図は何か?
2)ホールが求める結果(売上、粗利、稼働)をどう作り出すのか?
3)どの機種でするのが一番効果的なのか?
4)誰に伝えるのが一番反響があるのか?
5)他店は同時期に何をしてきそうなのか?
6)どれくらいの費用をかけてどれくらいの収益を得るのか?
7)過去の実績ではどういった結果が出ていたのか?
8)販促では何を重視してやらなくてはいけないのか?
9)スタッフは何を重視してやらなくてはいけないのか?
10)役職者は何を重視してやらなくてはいけないのか?
11)事前に準備しておかないといけないのは何か?
12)いつ打ち合わせをして、どのタイミングではじめるのか?

などなど詰めることは山のようにあります、なのでこれを型にはめておかないと毎回
「何をしておかないといけないんやったっけ?」ってなります。

これがルール化であり、シクミ化というものです。

営業計画ではこういった部分をシクミ化しないとうまく回すことができません。
なぜなら、これが毎日あるからです。

毎日できます?考えられます?
それ以外にも役職者の指導やスタッフのフォロー、勤務体系の管理や本社からの指示
事項、業者との折衝など日々色々なことが発生します。

仕事のルール化やシクミ化は仕事を整理し、うまく回す為の手法です。
これがないところは当然作る必要があります。

しかしこれは作るまでがしんどい、なのでしないという風になっちゃいます。
でも作ってしまったら楽なんです。

なので作りましょう(笑い)。やるしかないんです。

「あ、あれやっとけば良かった・・・」とか
「忘れてた、間に合わない・・・」ってならない為に。

今日の一言:「仕事の整理(ルール化)が成功への近道なり」


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こんにちは、トゥギャザー本岡です。

昨日カンブリア宮殿で成果主義がもたらす影響を特集していました

確かに成果主義は今の日本企業における約8割が採用していることなんですが、
約20%しか成功していない、要は失敗している、機能しいてないのが8割にもなるんです。
成果主義とは社員のやる気や競争を促す大事な部分かもしれません

ですが、それに固執した内容であっては意味がないのです。

というのも成果主義が産み出す産物は競争だけではなく、離職率の高騰も同時にあり、
うまく使えば企業としての武器になるし、うまく使えないと軋轢だけを作ります。

私のお付き合い先でも成果主義を取り入れようとしていますが、そこでいつも
考えているのは、成果主義だけではなく部分をいかにして取り込む、その重要性を
持たせるのかです。

結果が大事だといわれる仕事において、結果だけでは図れない部分もあります。

これは社内的な貢献度です。
また人間性や努力度、チームにおけるポジションや役割、部下育成などもあります。
こういった部分を入れていないかと、 ただ数字での判断では人間納得しない部分が
あります。

また労働環境もあわせて作っていかないと数字だけでは誰もついてきません。

ただ成果主義がないというのも問題があります。
何も評価されないのであれば人間は自己能力を高めようとはしません。
バランスが大事なんですね。

皆様の企業は成果主義をどのように活かしていますか?またうまく活用できてますか?

もしご興味がありましたら、私までお問い合わせください。

企業が伸びる=人財が成長する=成果主義の上手な活用。

この図式は切っても切り離せないので、どう取り入れるかです。

今日の一言:「成果主義だけでは100%成功しない、成果主義は諸刃の剣なり」


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どーも、吉田兄弟の弟、マサヒロです。


最近、めっきり寒くなってきましたね。(そーですね!)


みんな風邪ひかないようにしないといけないね。(そーですね!)


それでは今日のゲストは12月に登場予定の「CR哲也~雀聖と呼ばれた男~」に出演されている哲也さんです。


マサヒロ: どーも、哲也さん。


哲也   : 死ぬのは運が悪いからだよ。


マサヒロ: え・・・?いや、その・・・


哲也   : 落ち目の人の逆をいけ。


マサヒロ: ・・・そうですか。なるほどね、深いですね!!


哲也  : 博打うちは嘘をつくんだ。


マサヒロ: おい!!



っまあ、さておき、個人的には好きな漫画です。


スペックはMAXタイプ、販売台数が3万台~5万台ということですので、何でもそうですが、


適正台数させ入れれば中期的稼動は見込めるかと思います。


パチンコ客が打つというよりは、哲也、麻雀を好き、知っている客がメインになると思います。


これは、かなりコアな客層になります。


同時期には蒼天の拳、マクロスと話題機が入りますが、このコアな客層の動向次第では稼働は頑張ってくれるのではないでしょうか?


また販売台数が3分の1程度ですので、麻雀世代、哲也世代の人数には丁度良いのでは無いでしょうか。


原作を上手く活かした作りにもなっていますので、個人的には期待しております。


ねえ?哲也さん?


哲也: そんなゴタクを並べる奴を玄人(バイニン)と呼ばねぇぜ。


マサヒロ: ・・・。




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こんにちは、田邊チームの井上です。

年末にかけて、パチンコ、スロットともに新台が続々と登場します。
各メーカーのショールームでも次々と内覧会が始まっており、全ての新台を一通り試打するため、最近はショールームへと足を運ぶ回数が増えてきております。


そんな中感じていることを今日は書いてみようと思います。

2つポイントをあげると

①多くのメーカーにおける、役物や筐体の使い方のオリジナル性
②激熱演出ってどれ?

この2つです。


①に関しては、特に最近感じるようになりました。
最近の台で言うと、マクロスのVトリッガー&マクロス役物、哲也のサブ液晶、パチスロリッジレーサーのリトラクタブルヘッドライトなどなどが良い例になると思います。

今までの役物のイメージといえば、液晶横に着いたキャラクターが光りながらがガチャガチャ動いたり、熱いポイントになると上から光りながらギュイーーーンと落ちてくるといったものだと思います。

最近の新台においては、それらが各メーカーのオリジナル性が強くなってきているように感じます。
インパクトを与えたり、ワクワク感を与えたり、メイン液晶と連動し演出へとつなげたり・・使い方もそれぞれですがパチンコ機が今後もますます幅広く成長していく可能性を感じています(機械代の高騰は心配ですが)。



しかし、それと同時に気になる点もあります。
それが②の激熱演出ってどれ?というものになります。

最近の機械は、演出等、とてもよく作りこんでいて、すごく楽しめます
でも、「興奮どころ」がわかりづらくなっている気がします。

一般的に熱いとされる演出は、擬似連・役物稼動・ステップアップ予告・カットイン・○○群・キュイン音・○○柄・・・・などなど。ちょっと思い浮かべてみるだけでもいくつも浮かんできます。

これらの演出が組み合わさって、何パターンもの「熱そうな演出」が生まれてきます。
言い換えれば「熱そうな演出」→「はずれ」のパターンがいくつも生まれます。


思い返してみれば、学生時代にはまった新海物語M27では完全にパターンが決まっておりました。
具体的に言うと

赤魚群→悶絶!!
魚群→興奮!
マリンちゃん→期待
泡→厳しいと思いつつも期待
泡も無し→落胆

といった感じではなかったかと記憶しています。
とてもシンプル。それゆえに、数字の並び等でのオカルト的な話を友人とよくしたのを覚えています。


繰り返しますが、最近の台に関しては、多くの演出を楽しむことができます。
派手なフラッシュもあり、とても綺麗なグラフィックも魅力的です。
それゆえに熱そうな演出がたくさんあって、興奮どころが見えづらくなっている台が多くなってきているのも事実であると思います。



そんな中、牙狼や慶次や北斗などの大ヒット機の演出等を思い浮かべてみると・・・・



多くの演出の中、激熱どころってはっきりしていると思いませんか?


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皆様こんに ちは。

船井総研の玉井です。


この間、マクロス・ヤッターマンなどの試打をしてきました。

マクロスはテレビCMでやっているように、パイロットの操縦桿のようなものが機械についており、それを左手で握るようになっています。

パチンコは右手という先入観があったため、左手も使用するマクロスにはちょっとした驚きを覚えましたが、市場にどう受け入れられるのか、これから楽しみであります。


そんな試打の帰り道、うちのメンバーの井上が口癖のように、

「ま~くろす、ま~くろす」

とマクロスのテーマ曲を歌っていました。

僕も試打の後しばらく頭に残っていました。


昨日会社で会議がありました。

そこで、上司の田邊がパソコンで、あるアニメのテーマ曲を流してました。すると、その曲を聴いたメンバーがその曲を口癖のように言い出しました。僕の頭にもこれが残り、昨日一日頭の中に残っていました。


これら、テーマ曲の全てを知っているわけではなく、イントロのワンフレーズしか皆知らないわけなんですが、このワンフレーズが大変インパクトがあります。記憶にも強く残ります。

これは、名前にも当てはまることで、分かりやすくインパクトのある名前はそれだけで、記憶に残ります。


最近、パチンコホールを回っていて、思うのがイベント名が覚えにくいんですよね。一体どれだけの人がイベント名を把握しているのか。イベントを覚えてもらおうとすれば、


①イベントの数がいくらあって、

②イベントの内容がどのようなもので

③イベントの名前が何か


が重要になるように思います。店頭でイベントの訴求を行われても、何がなんだかわからないイベントが多すぎる気がします。次回来店動機に果たして繋がっているのでしょうか。(それ自体訴求できていない店舗も多くありますが)

イベントも全てのお客様を訴求する全館イベントを毎日行うことができない以上、ある程度ターゲットを絞った上での訴求になります。「海のお客様」「甘デジのお客様」「牙狼のお客様」「エウレカのお客様」などなど。そうしたときに、「自分にあったイベント」って何なのかわかりやすく伝える必要があると思います。


①、②はそういった意味でも当然必要になります。

そして、③ですが、インパクトの強い、平易な表現を使用することが重要だと思います。

カタカナばかりで、英語が混ざっており、一瞬見ただけでは分かりにくいイベント名をつけているところが多いように思います。

販促担当者は格好よく、スタイリッシュにしたいと考える傾向にあると思いますが、あくまでも「お客様に伝わったことが情報」、という基本を抑えたイベント名をつけることは最低限必要ではないでしょうか。

名前って何のためにあると思いますか。何かと区別するため、分けるためにあります。

「なるほど、そういうことか。分かった!」の「分かる」はその字の通り、「分ける」ことから始まります。各イベントがお客様が見てすぐ、他と「分ける」ことが出来るイベント名になっているでしょうか。



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まいどです(^0^)


船井総研のアンパンマンです。


スロットは、やることやればしっかり結果が出るな~と改めて思う今日この頃。


やっぱり今のスロットユーザーは、さらにお金の使い方が慎重かつ、機械の評価も

冷静になってるな~と感じます。


出率や、ゲーム性が新しくない以上、新台としてのニーズは2~3週間が限界かな~。


お客さんのニーズ 新台 < 良い機械での出玉 


当たり前かもしれんけど、現行の5号機ではこの構図は変わらないと思います。


つまり、

①良い機械かどうかの判断

②その機械のアピール(販促・イベント)

③他の主力機種とのバランス・組み合わせ

④調整の切り替えのタイミング・放出


この流れがうまくできているところは、良い循環が生まれてますね。


ただし、これをやるめにも常にどこで粗利を取るかを考えなければなりませんが。


11月は、

①エウレカ・青ドンをアピールしながら

②緑ドンやエバなど うまく組み合わせながら

③エウレカ・緑ドンは良いイベントで放出しましょ~



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吉田兄弟、兄ちゃんです。


東日本の某市では50銭専門館が誕生していました。


正直びびりましたが全国的には既に数件存在しています。


ただ、もっと切実だったのは周囲の1円専門店の稼働が1万~1.5万

発前後だったことでした。


厳しいエリアも増えてきたなー、と思っていた翌日、

あるエリアに物件視察に行った先では1円パチンコ

導入店が10店舗中1店舗。


まだまだ開拓の余地はある。


あきらめかけたところこそ本当の勝負。


こんなときだからこそ、出店予定地を探すのも悪くないんじゃないでしょうか、

と思った2日間でした。



こんにちは、船井総研パチンコグループ「ゴリラ」こと西川です。

仕事A:集客力があるチラシを作る
仕事B:派手でカッコイイチラシを作る
仕事C:期日までにチラシを作る

皆さんが、
部下や販促担当者のモチベーションをUPさせようとすれば、どの
ような仕事を任せると良いと感じましたか?

ま、このような書き方をすれば、仕事AまたはBを選ばれる方が大半だと思います。
素直な気持ちで上のA~Cを読むだけでも、受け取るイメージが違いますよね?
これって非常に大切なことです。なぜ、受け取るイメージが異なるんでしょうか?
これを考えるのがリーダーの仕事です。

その「異なり」が理解できていれば、部下への目標や伝達の方法も異なってくる
わけですね。
「異なり」分かりましたか?
ちなにみ、もう一段階目標水準をUPさせるとこうなります。


仕事Aの上:業界チラシの常識を変えていく


「志(こころざし)」を味付けしてみてください。
一味違った、仕事の取り組み方になるでしょう。



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