こんにちは、船井総研パチンコグループ、ゴリラこと西川です。


ユニクロが6時オープン!


先日、そんなチラシを発見し、思わず手に取っちゃいました。
なんでも、創業60周年を記念しての企画ということです。
目玉商品は、人気のヒートテック。通常1,
500円を600円にして限定販売、
っと。

あ、知らない方のために、、、6時オープンって、「朝の」6時ですからねっ!
はてさて、結果は、、、
東京では2,000人、大阪では650人が行列したのでした、、、。


さて、何を感じましたか?何を学びましょうか?
ユニクロ、と言えば、「安さ感と品質感のベストバランス」的な位置付けが、皆
さんの期待値じゃないでしょうか?その期待値を上回り続けるからこそ、不景気
であっても支持され続けているのだと思います。

近年の代表作となったヒートテック、が、大幅値引き。不景気とあいまって、行
列に、、、。は、簡単な方程式です。が、これが、10時開店や12時開店であ
れば、これほどの行列になったでしょうか?


6時オープンですね。朝の。


ハッキリ言って、めちゃくちゃです。朝の6時に、オープンする意味が分かりま
せん。60周年だから、6時!こんなんでお客様が来るわけないっ!!!


来ちゃいました、、、。


思い切った、無茶苦茶な、誰もやらない、反対される、非常識な、、、「朝の6時」
という開店だったからこそ、意味があったんでしょうね。じゃないと、口コミにも
なりません。「なんかありそう」という期待感が高まる感じ、しますよね。商品じゃ
なく、ワクワク感を買いに来ている(売っている)んですね。

あ~、うまいなぁ、、、。
でも、ボクは絶対並びませんけどね。だって、5時から並んでも、結局ヒートテック
手に入らないんですよ。それ、寒いやん、、、。ヒートテックやのに、、、。


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まいど、アンパンマンですえっ


来年は、5円スロット・8円スロット・2円スロットなど、いわゆる「低コイン」と

呼ばれるスロットを取り組むホールが増えるやろ~な~と予想。



収益性の部分は多少目をつぶるとして、「集客力」「新たな客層」「20円スロットとのリンク」

など色んな意味で使えそうな感じ。



今はまだ競合が弱い部門なので先行導入メリットはありかな~。



デフレ時代は、やはり低価格、店は入り口商品をしっかりと作りましょ~と。



ポイントは導入台数と初期利益設定ということで。



ぜひ、低コインも実際お金を入れて体感しましょ~。



スロットユーザーの気持ちがわかりますよニコニコ

こんにちは、トゥギャザー本岡です。

今年の後半から労務管理や評価制度、
コスト削減などの案件を頂く機会が急に
増えて きました。社内体制の強化というか整備をし、無駄な部分を省きたいと
考えられるお客様が増えているという証拠ですね。

たしかにここ数年のホール業界の状態は経費の圧迫で経営危機になるところも
多々あり、如何にして効率よく機械を買い、使い続けるのか?また回収するの
かというのが一番の関心ごとになっていると思います。

ただし、原理原則にのっとって考えて頂きたいのは、「無駄を省く=経費を削る」
ということではないということです。

無駄を省くとは結果として経費を削るということであり、これを目標としてやって
しまうと今流行の「仕切り」と同じことになってしまいます。ただ「仕切り」のや
り方に問題はあると思いますが、私個人的にはやっていることは賛成です。
だって今までの政党はそれすらしていなかったんですから。

少し話が逸れましたね、無駄を省くというのは本来必要でない部分をカットし、業
務効率化を目指すことであり、ただ経費を削るということであってはダメだという
ことです。

例えばスタッフの育成には時間がかかります、成果が出にくいから育成(研修)費用
はカットでは本末転倒であり、そこには経費をかけるべきなんです。

なぜか、離職率を押さえるためやサービス品質を高める為には優秀なスタッフが数多
くいて、固定されるのが一番なんですね、そのためにはスタッフに費用をかけ、スタ
ッフの満足を高め、スタッフがホールの考えるサービスを体現することが必要となり
ます、だからカットしたらダメなんです。

反対に、不必要な残業代や外注に委託している業務で社内でより高いサービスが出来
るものであればカットしても良いんです。

要は費用対効果を見ることが大事ということです。

経費削減でスタッフに過剰な負担を与え、その結果スタッフが辞めて採用広告に今まで
以上の経費がかかるなら相殺するとマイナスになります。

何をカットしていいのか?どうすれば業務効率化ができるのか?
安易に経費削減をすると殆どが失敗するのはそういうことなんですね。

ローリスクでハイリターンの見直しをしていきましょうs。

複数店舗をお持ちのホールであれば、年間数千万単位の経費削減も出来ますので。

今日の一言:「無駄は省くが、なんでもカットじゃ意味がない」


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こんにちは、船井総研パチンコグループゴリラこと西川です。
いやぁ~、めっちゃ寒いっっっっっ!日が増えましたね。

12月、蒼天の拳を中心として、集客を「期待したい」
機種が導入されます。
が、、、どの店も同じ状況です。つまり、多くのホールで、蒼天の拳が入り、
マクロスが入り、美空ひばりが入るわけです。

なので、そんな状況で「差別化」「独自化」の集客チラシを考える必要があります。
競合他店と同じようなチラシを作るってのも、面白くありませんからね!
※営業戦略的には、蒼天以外のMAX機で集客企画を組む、が正解でしょう。

サンプルを、蒼天の拳にします。
蒼天の拳は、約1ヶ月前からCMも始まっており、雑誌でも企画が組まれている
機種です。なので、「ヤング層」は、既に知っているし、期待もしています。
つまり、「集客できるかどうか?」は、ヤング層以外の客層の反応をUPさせる
ことができるかどうか?なんです。
要は、ヤング層に必要な情報は、「自店にいつ入るか?」だけです。

じゃあ、蒼天の拳のチラシの正解は?チラシを見る客層は?その客層に理解して
もらうには?どんなチラシが正解?これを考えるのが企画会議であり、販促会議
です。

では、自店の商圏でチラシを見る客層のメインが60歳とします。60歳とした
ときに、今、皆様が考えられているメインコピー


「北斗の文句は俺に言え」


が、正解でしょうか?相手は、60歳のチラシを見る人です。
ね、多くのホールでは、不正解ですよね?
この状況下で、正解(だろう回答)を導き出すのが、販促会議です。

はい、販促会議で、皆のアイデアを出してみましょう!
どんな店もやってこないような切り口を開発してください。
ワクワクしますね!


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皆様、こんにちわ。

吉田兄弟、弟のマサヒロです。

今日は『メール販促』について書かせて頂きます。


さて、メール販促は現状においても有効な販促の手段です。


それに加え、今後、ケータイ世代と呼ばれる若年層がパチンコの客層の中心になったときに、メール販促が最も有効な販促手段の一つとなる可能性が非常に高くなります。


その為に今一度、真剣にメール販促を考えることが必要になります。


●メール販促の現状と今後の方向性


【現状メール販促】 ⇒ “商いメール”


(1)多数の店舗でメール販促を実施 ⇒ 情報の同質化なっている
(2)営業系内容90%、その他10% ⇒ 情報過多である


パチンコホールのメール会員になり、メール受け取っている方は思い当たるところがあると思います。
パチンコホールから送られているメールは基本的にはどれも同じような印象を受けます。

それは、ほとんどのホールのメール内容が同質化しているからです。
イベント案内、機種情報、結果報告などのオンパレードでは無いでしょうか。
これはこれで必要な情報です。
ただし、折角の情報が埋もれてしまっているのが現状です。


【今後のメール販促】 ⇒ “飽きないメール”


(1)より多数の店舗でメール販促の実施 ⇒ 情報の差別化をする
(2)営業系内容20%、その他80% ⇒ 情報の絞り込みをする


皆様は普段メールを受け取る状況を想像して下さい。
送られてきたメールの5つも6つも用件が入っていたらどう思いますか。
また、一度買ったお店から長文のメールが頻繁に送られてきたらどう思いますか。

最初は「まあまあ」と思いながら見ますが、やがて即削除又は即ゴミ箱行きになりませんか?

それは、そのメールに飽きたからです。


また人間が一度に記憶する情報量は少ないので、一度に大量の情報があった場合、

優先順位の低い情報は記憶されません。


多量の情報に溢れている生活においてホールからの情報の優先順位は高くないことを意識する必要があります。


ということで、“商いメール”から“飽きないメール”へチェンジしましょう。


【飽きないメールのポイント】


(1)お客様とのコミュニケーションとして考える
(2)営業系情報 < その他情報


第一段階としてメール販促の目的をお客様とのコミュニケーションに変えましょうということです。

その為には営業系の情報を減らして、その他の情報を増やすことが必要になります。


その他の情報とは、例えば占い、天気予報、スポーツ、グルメなどのニュース関連がオススメです。

何故ならば、自身に少しでもメリットのある情報でないと人は見ません。
また、これらはネタが拾いやすく、日々変わるので情報に飽きが来ません。


その為、上手くその他情報を使うことで、メールを見る習慣を植え付けることが出来ます。


ここまでくると、第二段階へ発展します。
営業系の情報を減らすことで、本当に伝えたい情報の価値を上げる効果が出てきます。

普段からメール販促によりコミュニケーションを目的としたメールですが、時折、営業色の強いメールが来る。

そうすると、受け手としては、いつもと違うという印象を受け記憶に残ります。


これが重要なのです。

いつも、イベント案内のメールを送っているホールよりも効果は大きくなります。


私が作成しているメールは占いの話や、普段の話がメインです。
イベント内容も入っていますが、あれもこれもということではなく、「エヴァの日」とイベント情報を絞り込んでいます。



まとめますと、今後メール販促は有効な販促手段として、ますます重要になってきます。

ですので、今一度、メール販促を考えパチンコホールのメールではなく自店のオリジナルのメール販促を考えてみてはどうでしょうか。


メール販促に限らず、何事においてもですが『やるかどうか』どうかではなく、『徹底的にやるかどうか』が他店との
差別化・勝ち残る為の次の一手に繋がるのです。

こんにちは、田邊チームの井上です。


みなさまは今まで、スロットで何らかの台のファンになったことはおありでしょうか?


僕は何度もあります。
4号機であれば、やはり大都技研シリーズ。吉宗、番長、秘宝伝などには夢中になりました。


5号機であればエヴァ約束や緑ドンでしょうか。

やはり4号機に比べ、5号機では台に固定ファンがつきづらいのが現実です。「ロデオや大都だから大丈夫」ではなく、より慎重な機種選定が求められる時代になりました。


しかし、話題機導入時とその後の人数データを見ていると、現在も主要機種には固定ファンがいるように思えます。固定ファンがいる台は、話題機導入時に一時的に稼働が落ちたとしても、徐々に回復してくる傾向にあります。


そのような意味で、現在固定ファンがいると思われる台は緑ドンです。エウレカ導入で一度落ち込みましたが、現在は回復してきており、安定期に入ったように見えます。

逆に固定ファンが離れてきている傾向にあるのは忍魂のように思えます。緑ドンとは対照的に、なだらかに下降し続けているのが現状です。


固定ファンがいる台、離れつつある台は、ホール側が守ってあげる必要があります。青ドンが不調な今、エウレカをうまく使いながら、緑ドンや忍魂にも力を入れる(アピールする)ことでファンを大事にしていくことがこの11月は必要になってくると思います。

固定ファンができづらい時代だからこそ、ファンがいる機械は大切にしましょう(=゜ω゜)ノ
こんにちは、トゥギャザー本岡です。

スタッフの体調管理をしてますか?気にしていますか?

巷ではインフルエンザや風邪、腸炎(僕だけ!?)
などが流行っています。
ホールには不特定多数のお客様が来店するわけですが、今でもアルコール消毒液を
置いたり、アルコール消毒液で空台清掃をしたりするところもまだまだ多くあります。

これは是非とも続けて欲しいのですが、スタッフの健康管理もホールの仕事です。

健康管理くらい自分でせえ!っていうご意見もありますが、それもそうですね。
自分で自分の体調管理をするのも当然ですが、大事なことは体調が悪そうなスタッフが
いないか気にしてあげることです。

少し声をかけてあげる、
「顔色悪そうやけど大丈夫か?」とか「今日○連勤やろ、大丈夫か?」とか
何でも良いんです。
声をかけてあげることでコミュニケーションと状態を把握する、これもホールの大事な管理です。

またホールに体調の悪そうなお客様はいないかどうかなどもリーダーなどは把握しておか
なくてはいけません。

今はホールにAED(自動体外式除細動器)などを置いているところもありますが、使えます?
私のお客様のところでは、講習などで全社員に使い方をマスターしてもらったりもしています
使わないことが大事ですが、もしホールで何かあったときに対処できるか?

ホールに来られるお客様は多少の体調不良でも来ますから(笑)。

スタッフがホールで接客サービスをしてくれるから日々のホール運営が出来る、これ最大の特徴です。
大事なスタッフが休んだら、お客様にも他のスタッフにも迷惑がかかります。

最高のホールサービスを提供するにはホールの職場環境を整えることも仕事の一環。

さぁ朝礼などで全スタッフに声をかけてください。
「風邪とか流行っているけど大丈夫か?体調悪くなったりしたら直ぐに報告してな」って。

それだけでスタッフは安心しますから。

今日の一言:「スタッフの健康管理もホールの仕事」


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皆様こんにちは。

船井総研の玉井です。


先日名古屋へ出張に行ってきました。

その際に、名古屋・中部地区を拠点として数店舗を展開するホール4つをのぞいてきました。

①Aホール(愛知県内で15店舗以上展開)

立地 駅から徒歩5分。周囲は住宅街。

稼働率 海1.1%、ミドル28.9%、MAX18.2%、甘デジ11.4%、バラエティ29.5%


②Bホール(愛知県内で10店舗以上展開)

立地 駅から徒歩10分。周囲はラブホテル

稼働率 1円40.6%


③Cホール(愛知県内1店舗展開)

立地 駅から徒歩1分。周囲は繁華街。

稼働率 海20.8%、ミドル33.0%、MAX68.8%、甘デジ34.1%、1円47.1%


④Dホール(愛知県内5店舗以上展開)

立地 駅から徒歩1分。周囲は繁華街。

稼働率 海69.5%、ミドル72.2%、MAX73.7%、甘デジ87.7%


ここで一番面白いなと感じたのが、①のAホールです。

周囲は住宅街なのですが海のお客さんが全然ついていません。

地中海を3BOX、エヴァを2BOX入れていましたが、5BOXで地中海にお客様が1人。相当もったいないことになっていました。(ただ、甘海はお客がついている)

建物は大変キレイで、かつチェーン展開をしているところですのである程度の稼動はしていると思っていただけに驚きでした。

自分なりに分析してみると、販促は普通に感じましたので、やはり根本的な”営業戦略”が上手くいっていないのでは、と。

チェーン店になりますと、機種を購入するだけでなくチェーン店同士で機械のやり取りが発生します。その際、稼動がよく粗利が稼げる店ほど当然優先的に機械が入ります。すると、稼動がイマイチな店にはイマイチな機械しか入荷されません。

すると、お客さんはイマイチな機械しか入っていない店から足が遠のきます。(上手な営業の仕方をすればある程度回避出来ると思いますが。)

実際、Aホールにはミドルにはある程度の話題機が入ってますが、他は明らかに店舗間でのやり取りで回ってきたであろう機械ばかりです。そして、稼働率を見てみましても、ミドルが一番いいという結果になっています。


営業戦略を学ぶ上で機種選定、レイアウトをどのようにしていくかが重要であり、今後は自分ならレイアウトをどうするかを考えていかなければならないと感じたイン名古屋でした。



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どーも、吉田兄弟の弟のマサヒロです。


皆様、お元気ですか?寒暖差が激しいですが、健康には気をつけて下さいね。


さて、タイトルの『木を育て、人を育てる。』ですが、どういうことか。


これは、北斗の拳のケンシロウが山のフドウに言った言葉。


正確に言うと「10年先を見るものは木を育て、100年先を見る者は人を育てる」と言いました。


この世界(人間社会)の中では暫くは人間は存在します。


また人間社会である限り、社会を動かすのは人間です。


政治にしろ、会社の経営にしろ、家族にしろ、良くも悪くもするも人間です。


もし、木を育ててばかりいると人が育たず、人ばかり育てていると木が育たず。


会社の経営で言えば、「木」とは利益のことでしょうか。「人」は人間(理想)でしょうか。


100年から見て10年を目先をした場合、目先の利益を追うと人間は育たない。(人が離れていく)


100年先を見て人間(理想)を追いかけた場合、利益が生まれない。(会社が潰れる)


この2つの「利益」と「理想」を上手い塩梅で追っていくのが一番ですが、実際問題としては難しい。


しかし、この2つを求めることこそが企業としての存在意義になるのではないでしょうか。


実施はどちらかを追求することで、自ずともう片方も備わることがあります。


例えば人間(理想)を追い求めた結果、利益が付いて来た、また逆も然り。


しかし、資本主義の中では会社は利益を追い求め、それに人が付いてくる方が多いでしょうか。


僕が思うのは、この時代が出来るまで支えてきた人間は理想を追ってきた人が多かったのではないでしょうか。


時代を変えた、発明発見した、歴史に名を残す人を見てみてはどうでしょうか。


もちろん、あくまで史実ですし、利益との関係性は否定しません。


ただ、その利益の対象が個人ではなく、国や家族、友人に対するものであったように感じます。


そして、その積み重ねで今があるということです。


要は時代、国を変えるには一朝一夕では無理だということです。


人が変わらなければ何も変わらない。


人を変え、時代を変えるには100年先を考えないといけない。


しかし、会社は変えられる。


10年先とは言わない、ただ目先ではなく少し先を見据えて行動・経営する。


そして経営は適正な利益を求めることが、結果的には人を育てることになると思う。


そう願いたい。















こんにちは、田邊チームの井上です

いつものように新機種情報をチェックしていたところ、気になる情報が




パチンコに天井機能?




某メーカ-で開発中だそうです(餃子の王○で有名なTですけども)




スロットでは昔から重宝されてきた天井機能
多少メリットが減ったとは言え、5号機でも天井機能は必要なものとされており、ユーザーには受け入れられている機能です。




それがパチンコになると、いったいどのような形で表現されるのでしょうか




時短突入か??
突確突入か??
潜確か??
天井超えて大当りを引けば確変確定となるのか?



想像を膨らませてみるといろいろ出てきますが・・・・実現可能なものはあるのでしょうか



いずれにせよ、またパチンコが1つ成長する可能性には違いありませんね(^^)v


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