まあ、アスリートとしては、確かに、どうかなとは思いますが、しかし、考えようによっては、別にそれでいいんじゃないですか?
だって、なまじ、欲ばっかあってもねー、人間なんて、ろくな事は、しないですから。
それに、戦時中じゃないんだから、きょうび、いくら貧乏たって、なんとか、腹を満たす事ぐらいは出来るでしょ?
だから、そんな余計な事を、いちいち気になさらずに、あなたみたいな貧乏人は、どうか、これからも、つつましく、麦などを食って、ほどほどに、人生を送ってもらいたいものにございます。
以上。
まあ、アスリートとしては、確かに、どうかなとは思いますが、しかし、考えようによっては、別にそれでいいんじゃないですか?
だって、なまじ、欲ばっかあってもねー、人間なんて、ろくな事は、しないですから。
それに、戦時中じゃないんだから、きょうび、いくら貧乏たって、なんとか、腹を満たす事ぐらいは出来るでしょ?
だから、そんな余計な事を、いちいち気になさらずに、あなたみたいな貧乏人は、どうか、これからも、つつましく、麦などを食って、ほどほどに、人生を送ってもらいたいものにございます。
以上。
なるほど。
試合中、レディーの付け乳首が、ずれているのを発見するが、さすがに場所が場所なだけに、本人に、一体なんと言って、教えてあげてよいものやら、とても判断に迷ってしまう事て、よくありますよね!
(ねーよ!そもそも、ずれるものなのか?)
しかし、見て見ぬ振りを決め込むのではなく、この方のように、さらっと言ってしまえば、そうか、決して嫌な感じはありませんね!
とても勉強になりました!
しかし、もし、それが付け乳首ではなく、本当の乳首であったとしたら…
この紳士は、たちどころに、エロ紳士となりかねませんので、やはりそれなりに注意は必要かも知れません。
参りました!
全く手も足も出ない程、完膚なきまでにやられました!
しかし、この借りは、いつか必ず、返したいと思いますので、一年後、いや、三年後に、どうか、また、再挑戦をお願いします!
それでは、親愛なる我が息子へ!
父より。
なるほど。
いつか、父を乗り越える時が来るとは思っておりましたが、それにしても相当、予定より早かったですね!
しかも、確か息子さんは、まだ小学生じゃなかったでしたっけ?
なのに、なにゆえ、三年後に、勝てる見込みがあるというのでしょうか?
セ・リーグも、いよいよ開幕しましたよね!
最近は、どうもスモールベースボールが、どこもかしこも、大流行であり、あの巨人軍までもが、ついに、繋ぎ野球へと方向転換したというではありませんか。
よって、それじゃあ、この私も、今年から、スモールテニスを目指そうかな、なんて思いましてね!
だから、もう、無理にエースなども狙わず、常にコンパクトなショットでもって、とにかく繋いで、繋いで、繋ぎまくってやるぞ!
よーし、いっその事、もうスマッシュとかも、止めちまって、送りバントみたいなボレーとかをやろ!
長らくご愛顧を賜りました、このブログも、一身上の都合により、本日で打ち切りとさせていただきます!
なーんちって!
嘘だよ~ん!
はは~ん。今日は、エイプリルフールなんで、一つ皆様を、びっくりさせてやろうかと思ってね~。
別にそうでもない?
まあ、いいや。
とりあえず、今後も、エイプリルは言うに及ばず、毎月フールに!を合言葉に、このコーナー、まだまだ続けられるところまで続けさせていただきますので、どうか皆様、お引き立てのほど、よろしゅうお願いします!
2006年4月1日
俺さー、物凄いイケメンで、テニスも上手いじゃん。
でもさー、あんまり、女の子からキャーキャーいわれた事てないんだよね。
なんでだろう?
なんでだろう?て訊かれてもねー。
んー、どうしてなんだろうね?
ただ一つ言える事は、自意識と他意識は、なかなか一致を見せないと言う事でしょうかね。
たとえば、現に、私から見たら、先ず、決して君は、イケメンではないですし、テニスだって、別に、全然上手いとは思えませんからねー。
なのに、物凄く、鼻に付く時があるんだよね、君って!
だから、もしかしたら、そういった事と何か関係があるのかもね?
えー?
ミック、キースとは、もしかして、ストーンズの、あのミック・ジャガーとキース・リチャーズって事?
おいおい、ずるいじゃん!
なんで、あの二人が、ミックスに出場してんのよ?
まあ、でも、冷静に考えたら、それでも、あの 二人にだったら、勝てそうだわな(納得)。
いや、だが、待てよ!ところで、そんな大物と、君が、よく対戦できたよな。
そりゃあ、彼ら今、確かに、来日してるけどさ。
まあ、ミックは、ともかくとして、果たして、キースが、テニスなんかするかね?
だから、それって、もしかしたら、ミック、キースに、じゃなくて、
ミック、キース似じゃないの?
単なる、ミック似のおばさんと、キース似のおっさんじゃないの?
しかし、それにしても変な句だね。
今日もまた、ヤングパワーに押されちまってさー、ちょっぴり悔しいけれども、まあ、でも、結果的には、これでよかったのかもな…。
だって、きっと彼らにとっても、この一勝は、計り知れない程、大きな自信となるはずであろうし、
ひいては、それがまた、今後のニッポンテニス界の発展に繋がるかと考えるならば、
ああ、喜んで、これからも才能ある若手に、バトンを受け渡してやるつもりだよ!
さあ若者よ!これからも、どんどんと、わしを越えたまえ!
そして世界を目指すのじゃ!
改行
なるほど、これはこれは、なかなか、スケールの大きな、お方ですね!
しかし、どうなんでしょうか?
先程来より、世代交代論云々を、しきりに語られておられますが、聴けば、今回も相手は、まだ弱冠13歳だと言うじゃないですか。
まあ、確かに、ヤングパワー、そして確かにティーンエイジャーに違いはないですけれどもね…。
「悪い、悪い、またまた、ガット切れちゃってさー、例のスポーツ屋で、張り替えてくるけど、それまでしばらく、一人で練習しててくれない?」
「OK、OK、全然、大丈夫だよ!一人で、また、サービス練習でもしてるからさ。ところで、ボール何個ある?」
「ええと…。あ、ごめん、今日は二個しかないや。」
「ああ、でも大丈夫。実戦だと思って、先日よりも、より一層気合いを入れて取り組むから!じゃあ、また後で!」
それから数時間後…
通行人A 「ねえねえ、あの人て、いつも、一人ぽっちで練習してない?」
通行人B 「そうね。しかも、ほとんど、球ひろいばっかで。何が楽しいだろ?」
全く嫌な季節ですよね!
しかし、あと、もう少しの辛抱ですから、一緒に耐えましょうぞ!
ただし、厳密に言うと、実は私、花粉症じゃないんですよ。
ですが、幼少のみぎりには、いっつも鼻水ばっか垂らしてましたからね(多分、栄養不足で)。
ところが、今じゃ、自慢じゃないけど、この通り、お蔭様で、栄養過多気味ですわ!
だから、かなり無理がありますけれども、私だって、あなたの、そんなお気持ち位は、ええ、もちろん、わかりませんよ!(何じゃ、そりゃあ)
ですが、まあ、この歳になれば、人間、誰しも、何かしらの症状を抱えているはずですからね。
だから、一緒に耐えましょうぞ!
と言ってるんです。