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2018年01月11日

明けましておめでとうございます。

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2018年、明けましておめでとうございます。

 

2000年になったのがつい最近のように思えるのは私が年を取った証拠なのでしょうか・・・・

自分が大学生になった年が1992年。その時は2000年が来るなんて想像もつかなかったけれども、もう2018年。

月並みですが、時が過ぎるのは早いですね。

 

弊社も今年で20周年を迎えます。

24歳で起業したころは20年なんて考えもしていませんでしたが、健全な財務状況で20年を迎えることが出来て、とてもうれしく思っています

 

創業から20年経ったとはいえ、いわゆる老舗企業のように「変わらないこと」=「安定」 としているわけではありません。

社員には浸透していますが「変化に対応する事」・「新しい価値を生み出し続けること」=「企業としての存在価値・発展し続けられる会社」と定義しており、20年経っても弊社のチャレンジは続きます。

 

20年なんて数字でしかありませんが、あっという間でした。 あっという間に30年、40年経ってしまいます→(20代へのメッセージです)

その間に何かを成し遂げるべく挑戦するのか、時間を潰すような生き方をするのか、どちらが満足できるのかは自明の理ですが、

挑戦する事には色んな困難が待ち受けています。むしろ挑戦しているから困難に直面するのです。

 

今年も、易きに流されず、チームREPRIORITYは12月になった時に、2018年を振り返って「今年も頑張ったよね」と明確に言えるような成果を残していきたいと思います!

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2017年11月29日

日馬富士の引退について

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プロ野球日本シリーズが終わった後は福岡マラソン→大相撲九州場所とイベントが目白押しの福岡。

 

私は相撲に興味がありませんが、福岡の経済人は季節のイベントとして九州場所に足を運ぶ人が多いのです。私もご多分に漏れず毎年見に行っています。

 

毎場所見ている訳ではないので、誰が今場所調子がいいとか、全然わかりませんが、シンプルなスポーツなので、エンターテインメントとしてそれなりに楽しめます(^^)

 

↓今場所休場している両横綱がお出迎えしてくれます

 

そして今場所は日馬富士の暴行事件で持ち切りだったこの九州場所、今日日馬富士の引退が発表されました。

 

今日、朝のニュースを見ながら思ったのですが、この暴行事件、日馬富士が悪いといえばその通りなのですが、この暴力が相撲界全体の長年の悪しき慣習だったとすれば、この横綱を切腹させて事を収めるやり方はどうなんだろうか?まさに人身御供だと感じました。

 

この慣習をきちんと改める事は必ずしなければいけないし、警察が刑事事件として立件すれば話は別だと思いますが、日馬富士が引退したら現在の批判的な論調は終わると思いますが、慣習は変わらないような気もします。むしろ土俵に残って率先して暴力を排除していく方が効果があると思います。 個人が引責する価値よりも、協会を改革することの方が効果がありそうです。暴力に対するルールを決めるとか。

 

会社組織でも事件を起こしたその人だけにペナルティを課すよりも、あり方とかルールを整備する方が効果があると確信しています。

 

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2017年11月13日

福岡マラソン

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11月12日、弊社の本社がある福岡にてマラソン大会が開催されたので、マラソンが趣味の私は当然参加してきました(^^)

12年目でマラソンがマンネリ化していますが、ストレス発散と体調維持のためと言い聞かせ、テンション低めでスタートラインに立ちました。

 

 

天神のど真ん中からスタートです。ふと真横にある天神コアという商業施設を見て、私が子供のころ母親に連れて行ってもらってお子様ランチを食べた記憶がフラッシュバックしてきて、ちょっとやる気が出てきました('ω')ノ

 

マラソンのコースはフラットで走りやすく、途中のエイドは福岡の代表選手のオンパレードでした

↓お土産の定番博多通りもん

 

福岡県民のソウルフード、牧のうどん

 

ほかにもチロリアンや鶴の子、鈴懸のどら焼きなど、マラソンの補給食という観点からすると首をかしげたくなるようなラインナップでしたが、県外の人からすると福岡オールスターズが堪能出来て良かったのではと思います

 

44才の誕生日直後に4時間44分でゴール! と狙ったようなタイムですが、ゴルフでいうとダブルボギー並みの結果でした。

 

マラソンをやってていつも思うのは「悪いところが一つもない」ところです。例えば飲みに行くのが趣味の人は健康のリスクがあるし、パチンコや競馬などギャンブルが趣味の人は金銭浪費の問題があります。それに比べてマラソンはお金もかからないし、体には良いし、継続して練習しないとフルマラソンを走れないので、運動の習慣が自動的についたりと、悪いところが見当たりません。

 

今年はまだ100キロマラソンを走ろうかどうかは決めていませんが、フルマラソンは継続して年間5レースくらいは走っていこうかと思います('◇')ゞ

 

 

 

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2017年11月06日

結果主義なのか、プロセス主義なのか。

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よく経営者の中で話題に上るのが人事評価で、その中でもダントツに多いのが「結果主義」or「プロセス主義」

 

新卒学生向けの面接をやっていると、「御社にノルマはありますか?」という質問をたびたび受けます。

 

Wikipediaより

ノルマロシア語: Норма, ラテン文字転写Norma)とは、半強制的に与えられた労働の基準量であり、大抵の場合時間的強制も付加される。

 

といった感じで、シベリアに抑留された日本人兵士に対する処遇のようなニュアンスです。それが長年慣用的に日本社会の中で使われているので、学生にとってはものすごくネガティブな単語になってしまっているのだと感じています。

 

弊社の人事評価は「結果主義」です。しかしながら、同時に「失敗を減点評価しない」という事も明文化してあります。一見すると矛盾しているようにも見られますが、私の中では完全に符合しています。

 

結果主義について、まず学生の部活動をイメージしてください。例えばその学生が野球部だとして、「試合で相手に勝つこと」以外の目的ってあるんでしょうか。そもそも目的が無ければきつい練習にはとても耐えられません。練習に通う事がチームの存在価値ではないはずです。

 

目的があるから頑張れるし、目的が無いと自分の殻を破れないと思っています

 

長年日本は高度経済成長社会の残像を引きずっていると思っています。つまりは年功序列が機能していたシステムを良い職場として認識している傾向を未だに感じています。 その時代はそれがいい結果を生んでいたので、私の立場からすればそれも結果主義でもあります。

 

また、結果主義は冷たい、と思われがちですが、そうではありません。担当した事業が下降トレンドの場合もありますし、弊社では総合的に結果を評価しています。

 

そして「失敗を減点評価しない」とわざわざ明文化しているのは、結果主義という言葉がネガティブなニュアンスで独り歩きしてほしくないという私の思いがあります。

 

チャレンジ精神の芽を摘み取らない事がベンチャー企業にとって最も重要なので、仮に失敗を減点評価すると、みんな確実にできる事しかやらない集団になってしまいます。 そうなると企業は衰退への道を辿ることになります。

 

そんな感じで、結果主義といいながらプロセスも加味していますが、でもプロセス主義とは言いたくありません。なぜかというと、頑張った行動が評価の主たる部分になると、優秀な人が損をするという点と、何よりも仕事のやりがいをその人の人生から奪ってしまうことになるのです

 

そんなワケで、私の考え方を簡単に述べてみました('ω')ノ

また都度考え方を述べていきたいと思います!

 

 

 

 

 

 

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2017年10月23日

12年目のマラソンシーズン

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2006年に始めたマラソンも今シーズンで12年目を迎えました

 

私のマラソンをやるモチベーションも年々変化してて

 

①始めたばかり(2006年) フルマラソンを完走する!

 

②初マラソン完走後(~2008年頃) 4時間を切る!

 

③4時間切り達成後(~2010年頃) 100キロを完走する!

 

④100キロ完走後(~2012年頃) フルマラソンで3時間半を切る

 

⑤3時間半切り後(~2015年頃)毎年100キロを完走する

 

⑥今現在 とにかくマラソンを続ける 

という感じで、ここ2年くらいですが、急激にモチベーションが落ちてて、どういう風に継続しつつ進化させていけばいいのか模索しています。簡単に言うとマンネリってやつですね。

 

たかだか趣味だから辞めればいいのに、とも思われがちですが、そうも言ってられない事情がありまして・・・・

 

それは、マラソンをやっていると体調が良いし、よく眠れるし、太りづらくなるし、とにかく体には悪いこと一つもないのです。しかもマラソンはシューズさえあればすぐできるので、空いた時間でさっくりとできるのです。

 

そんなわけでマンネリを打破できないままシーズンに突入したのですが、今年も100キロマラソンに挑戦できる脚をつくり上げます(^^)

 

100キロマラソンも7回チャレンジしているし(完走5回)フルマラソンでいうと、マラソンバカみたいで自慢になりませんが、多分50レース以上はこなしているんじゃないかと思います。

 

蓄積の重みをかみしめつつ、新たな目標を探す一年にしたいと思います!

 

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2017年09月05日

アナログ的なものは人を成長させる

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前にも紹介した私の愛車いすゞ117クーペ

この車に出会ってからすっかり旧車の世界にハマってしまいました(^^)

 

 

42年前のクルマですが、単に古い、オンボロというのではなく、現代のクルマには無い人を魅了するデザインです。なんで現代のクルマは無個性なクルマしか作れないのでしょうか・・・・

 

ところでこの117クーペ、旧車ならではの違いが満載なんです

 

●ハンドルはパワステではない

タイヤを自らの腕力のみで操作しなければいけない

 

●燃料のエンジンへの供給は電子制御ではなく手動

そもそも電子制御って?という感じだと思うのですが、最近(とはいっても30年くらい)のクルマはエンジンに効率よくガソリンが供給されるようにコンピュータ制御されているのです。それが旧車は手動でコントロール。

 

●変速はオートマ(AT)ではなくマニュアル(MT)

ギアチェンジが自動なのに対し、旧車は手動

 

●ヒューズが飛ぶことがしばしば

●プラグを掃除しないとかぶる

ここまでくると何の話か意味不明ですよね・・・

 

簡単に言うと機械を操るのはコンピュータではなく、全部人間の手なのです!

 

思い起こしてみると、私が営業マンとして駆け出しのころ(20年前)は携帯電話は普及していたものの、営業先を調べるのは地図を購入して、予め調べてから行ってました。 なので、道とかビル名には相当詳しくなりました(^^♪

 

情報も自分の足で取るしかなかったので、部屋の中に籠ってても何も得られませんでした

 

その手のエピソードは枚挙にいとまがないのですが、近年のAI化、自動化は便利な反面、人間を思考停止に追いやっていることは事実だといえるでしょう。

 

このAI化時代に活躍するには、AIをつくる側になるか、戦略を練る人になるか、優秀なコミュニケーターになるか、いずれにしても作業者ではない仕事が求められるのだと感じています。

 

時代は変わるときには一気に変わります。

その変化の波に取り残されないように、自分達がどう過ごしていくのか、考えてみる価値は大いにあると思います。

 

 

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2017年07月07日

成長はコンフォートゾーンの外にある

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皆さんご存知のように福岡・大分エリアは豪雨により、南部と南東部は甚大な被害を受けています。。

 

弊社の福岡拠点は福岡市中洲川端・筑紫野市原田にあるのですが、両拠点とも目立った被害はありません(^-^;

 

熊本の地震の時もそうだったのですが、被害エリアの映像しか流れないので、東京在住の皆さんからはすごーく心配されるのですが、映像が流れているエリア以外はごく普通の生活が出来ています。

 

ところで、表題の「成長はコンフォートゾーンの外にある」という言葉ですが、先日ある講演会で日本マイクロソフトの社長が言っていた言葉です。

 

聞く人が聞けばごく普通の話なのですが、誤解している人も多いので改めてこの言葉を挙げてみました。

 

よく

「No pain No gain」(痛みなくして成長なし)とか

「七転び八起き」とか

「艱難汝を玉にす」(多くの苦労を乗り越えてこそ立派になれる)

 

とか、要するに歴々の先人達はみんな同じことを言っているのです。

しかしながら私が人と話をしていると、身の回りにある環境こそが自分を変えてくれると解釈している人が意外にも多いと感じてしまいます。

 

決して間違った理解ではないと思いますが、どんなに素晴らしい環境があっても自分が主体的に努力しないと成長しません。また、自分のできることだけをピックアップして取り組んでも自身が期待するような成長は望めないと思います。

 

出来ないことにチャレンジをして出来るようになった時が成長なのです。

 

私がアメリカの高校に留学していた時にも感じたことですが、アメリカに何年いたとしても英語が上達しない人は上達しません。英語の環境にいたとしても、自分で学習する意思がないとたとえアメリカにいたとしてもダメなんです。

 

あと、その講演会で別の方が言ってた言葉も印象に残りました

 

「21世紀は不確実な時代。だから失敗しても何回でもやり直す、やり抜く力が必要だ」

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2017年06月27日

サロマ湖100キロマラソン

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マラソン生活12年目、そして7回目の100キロマラソンであるサロマ湖100kmウルトラマラソンに出てきました(^^

 

一週間前に風邪を引いてしまい、普通のマラソンであれば出走を取りやめるのですが、年に一回の100キロなので、「とりあえずスタートラインに立って、行けるところまで行ってみよう」という事でサロマ入りしました。

 

↓大雨のサロマ。この時点で気温10℃

 

当日の体調は良かったのですが、20キロ過ぎから足が重くなり・・・・・・

 

風邪のダメージが残っていたのか、25キロ過ぎたあたりからペースも落ち、普段痛まない関節も痛くなり・・・・

 

余力はあったのですが、大事を取って30キロで棄権しちゃいました(+o+)

 

こうなる事は前もって予見出来ていたのですが、この100キロマラソンの為に9か月の準備期間、12月から毎月フルマラソンを走り、5月、6月は60キロのマラソンを走破し十分な練習を積んできただけに、とっても悔しかったです。

 

自己管理の甘さなので、自業自得といえばそれまでなんですが、こういう悔しい思いをするのも悪くはないな、と思いました。

 

真面目に練習に取り組んできたからこそ悔しい思いをする訳で、毎日を漫然と過ごしている人は「今まで自分がやってきた事は何だったんだろうか・・・」みたいな努力が報われない虚しさも感じないと思います。

 

仕事においても努力が報われない事がたくさんありますが、大切なのは諦めず、やり抜くこと、継続する事です。

 

サロマは一年に一回しかないので、また来年ということになるんですが、まだ私の体力が残っているうちにまた来月にでもやってほしいです(^-^;

 

という事で私の2017年マラソンシーズンは終了しましたが、来シーズンは肩の手術も予定しており、十分な練習が積めないと思われるので、来年の100キロはよりハードになると思われますが、頑張って次こそは完走したいと思います!

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2017年06月12日

柴又60キロ

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毎年の恒例行事、サロマ湖100キロマラソンの最終練習ラン、東京は柴又の60キロマラソンに参加してきました(^-^;

 

 

 

柴又は下町情緒満点で私の好きな場所です

 

 

河川敷を足立区~三郷市~吉川市~春日部市まで行って往復します。果てしなく同じ景色で同じ距離でも辛さ倍増です

 

前日に焼肉をたらふく食べて、飲んで二日酔い&胃もたれだったのですが、朝ご飯はきちんと食べようと思い、おにぎりを3つ食べてスタートしたのですが・・

 

前半の30キロは気持ち悪くてかなり歩いてしまい

 

結果、7時間半(*_*)

 

このタイムだとサロマはかなり厳しいのですが、残り2週間、きっちり調整してd年に一度の大舞台、100キロマラソンに臨みたいと思います!

 

もう11年目なので、マラソンが楽しいというよりは、100キロの為に練習しているような感じなので、趣味というよりは苦行に近いのですが、マラソンしていると体調も良いし、太りにくくなるし、良いことたくさんなので、運動する習慣がない人も試しに走ってみてはいかがでしょうかー? 私も始める前は「マラソンなんて絶対にやらない」派だったので、もしかしたらハマるかもですよ(*^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年05月30日

モチベーションは自分で管理するもの

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今日の福岡は31℃。 まだ5月でこの気温なので、梅雨が明けたらとんでもない猛暑になりそうで、今から気が滅入りますね(+o+)

 

ところで、今日のお題は「モチベーションは自分で管理するもの」ですが、反対の言葉で書くと「モチベーションを上げてもらう」です。 私は新卒採用の面接やセミナーでも

 

「新入社員もハタチを超えて法的にも自立した立派な成人なので子ども扱いをしない」

 

と言っています。決して突き放している意味ではないのですが、弊社は大企業と違って、ひとりひとりの役割が機能して成果につながり成長していく発展途上の会社でもあり、また私が若手社員の時に目指した

 

「本質的な安定」=「自分の実力をつけること」(これについては後日詳しく書きたいと思います)

 

を弊社に入社する人たちにも共有をしたいので、精神的自立を求めています。

 

そしてモチベーションの話。いつも私のマラソン話に例えて恐縮ですが(^-^;

 

私は100キロマラソンの完走のため月間150キロくらい走ります。追い込みの時期は200キロ走ります。一日の平均にすると5キロから7キロを毎日走るのです。

 

自分でいうのも憚りありますが、毎日7キロ走るというのはすっごく大変なことなんです。好きでやっているとはいえ、私の「好き」は享楽的な「好き」ではなくてチャレンジングな「好き」なのです。

 

成果を出すための継続的な努力に必要な要素は「モチベーション」。私は誰よりも理解しているつもりです。

 

で、私は上記の為に何をやっているのかというと

 

「練習コースを変えながら走っている」のです。それが私のマラソンにおけるモチベーション管理方法です。

 

私は上に書いた通りですが、人によっては

 

〇走った後に自分へのご褒美としてビールを飲む

〇一人ではなくチームで練習する

 

とか、人によってモチベーション管理の方法が違うはずです。目標が同じであっても。

 

従って人によって「やる気が出る要素」が違うので、人が管理することはできない。という考え方です。

 

勉強でもスポーツでも仕事でも同じですが、やるのは自分自身なので、モチベーション管理なんて当然なんですけど、同じことやってても気分が乗っている仕事は成果が全然違いますよね。

 

なので「モチベーションを自分で管理する」というマインドセットがまずは大事なのではないでしょうか(^-^

 

 

 

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