フヌケのランス -16ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

昔のことを思い出したら、甘酸っぺえ気持ちになった叫び

 

 

例えば君の顔に昔より シワが増えても

それでもいいんだ

僕がギターを思うように 弾けなくなっても

心の歌は君で溢れているよ

高い声も出せずに 思い通り歌えない

それでもうなずきながら

一緒に歌ってくれるかな

割れんばかりの拍手も

響き渡る歓声もいらない

君だけ 分かってよ 分かってよ…

 

 

○○パルコの地下に、小さなパン屋がありました。

エロは休憩になると、レジのアルバイトのあの娘目当てで

毎日せっせとパンを買いに通いました。

そしてついに願いが叶って、デートの約束をとりつけました。

仕事が終わり、映画を見てお酒を飲んで

それから二人でカラオケに行きました。

彼女は少しタレ目ちゃんで、笑顔が似合っていた爆弾

 

てか、女子大生の彼女はテニスクラブのコーチを好きになり

エロのカタオモイも儚く終結したそうなとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

先日、若い頃勤めていた○○パルコが閉店した叫び

 

 

僕は君を信じたから もう裏切られる事はない

だってもし裏切られても それが解らないから

どうか 君じゃなくならないで

 

僕は君と僕の事を ずっと思い出す事はない

だってさよならしないなら 思い出にならないから

さぁ ゆっくり下手な話をしよう

言葉の要らない 話をしよう…

 

 

エロが勤めていたお店に

毎日、下校途中に通ってくる

制服姿のおんなの娘がいました。

普段はたわいもない世間話してたのだが

ある日、彼女の方から誘われて

デートの約束をしました。

だがしかし、よくよく話を聞くと

彼女は高校生ではなく、中学生だったのです。

さすがに、これはヤバイと思い

店員とお客様の間柄で終わりましたとさパンチ!

てか、飴玉食べた 君が笑うとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

武豊が、おひさにJCで勝ちやした馬

 

 

最後の花火に 今年もなったな

何年経っても 思い出してしまうな

 

ないかな ないよな なんてね 思ってた

まいったな まいったな 話すこと迷うな

 

最後の最後の 花火が終わったら

僕らは変わるかな 同じ空を見上げているよ…

 

 

キタサンブラックもこれで、年度代表馬は決まりだな叫び

北島のサブちゃんも感涙で唄っていやした爆弾

てか、馬券の方は大好きな福永のおかげで

ワイドですが、秋競馬の連敗を止めることができやしたとかげ

  涙がキラリ星