カタオモイ / Aimer | フヌケのランス

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

昔のことを思い出したら、甘酸っぺえ気持ちになった叫び

 

 

例えば君の顔に昔より シワが増えても

それでもいいんだ

僕がギターを思うように 弾けなくなっても

心の歌は君で溢れているよ

高い声も出せずに 思い通り歌えない

それでもうなずきながら

一緒に歌ってくれるかな

割れんばかりの拍手も

響き渡る歓声もいらない

君だけ 分かってよ 分かってよ…

 

 

○○パルコの地下に、小さなパン屋がありました。

エロは休憩になると、レジのアルバイトのあの娘目当てで

毎日せっせとパンを買いに通いました。

そしてついに願いが叶って、デートの約束をとりつけました。

仕事が終わり、映画を見てお酒を飲んで

それから二人でカラオケに行きました。

彼女は少しタレ目ちゃんで、笑顔が似合っていた爆弾

 

てか、女子大生の彼女はテニスクラブのコーチを好きになり

エロのカタオモイも儚く終結したそうなとかげ

  涙がキラリ星