フヌケのランス -15ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

.。.:*・゚Merry-X'mas:*・゚。:.*

 

 

雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう

きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ

 

心深く 秘めた想い 叶えられそうもない

必ず今夜なら 言えそうな気がした

 

まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く

街角にはクリスマス・トゥリー 銀色のきらめき…

 

 

今年のクリスマスは、やけに暖かい爆弾

エロのブログには、「イイネ」も「コメ」もないので

見てくれてる読者の顔が見えてこない。

たぶん、2~3人のくされ縁の方々の可能性も?

ま、日頃のご愛顧を込めてこの曲を贈りやす叫び

てか、エロんちの夕食は、スペアリブと豚汁なりとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

○○パルコの恋のヨタ話、完結なり叫び

 

 

季節などいらない なにも触れたくない

もう あの花の名は 忘れたっていいや

だけど夢の中では あなたは笑ってる

いまでも そうなんだ…

 

 

彼女はサンリオのショップで働いていました。

ある日突然、彼女は現れたわけで

以前の洋服屋のあの娘によく似た子だなと思って

思い切って名前を聞いたらびっくしの、同じ名前の恭子爆弾

で、何度か話をするうちに、お決まりの恋に落ちた。

帰り道が同じ方向だったので、毎日が電車デートでやんした。

だがしかし、彼女が転勤したら会えなくなり

またしても、自然消滅の恋となりやした。

彼女と行った、冬の江ノ島を思い出すと

今でも、胸が締め付けられます。

てか、いつもよっとしたすれ違いで

深く踏み込めないエロの淡い恋の物語でしたとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

 

北風の強い冬晴れの一日叫び

 

 

どうして どうしてできるだけ

やさしくしなかったのだろう

二度と会えなくなるなら

どうして どうして僕たちは

出逢ってしまったのだろう

こわれるほど抱きしめた…

 

 

○○パルコのティーンズ向けの洋服屋に彼女はいました。

彼女は新卒の新入社員で、エロは同じフロアーでよその店の店長。

いわゆる合同の歓迎会でほのかな恋に落ちました。

そして毎日のように地下のベンチで休憩デートの逢瀬爆弾

その後エロは藤沢に転勤となったのだが

彼女は遠路はるばると何度か会いに来てくれた。

しっかし遠距離恋愛とは、長続きするわけもなく

しだいに連絡も疎遠になり、自然消滅しました。

彼女はサーモンピンクのコートが良く似合っていたなぁ…

 

てか、こんな話には誰も興味はないと思うのだが

しばしの間、昔のヨタ話にお付き合いのほどヨロチクとかげ

  涙がキラリ星