フヌケのランス -17ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

今年、最初の雪が降りやした叫び

 

 

この街に降り積もってく

真っ白な雪の華

ふたりの胸にそっと

想い出を描くよ

これからも君とずっと…

 

 

切りすぎた髪で、首筋がまあじさみい爆弾

てか、やけに早いこの曲の登場なりとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

はてさて、初雪は本当に降るのやら叫び

 

 

ひとりの暮らしにあきて

弱気になることばかり

狭い場所が落ち着く私は

孤独が友達らしい

あなたの声が聞きたい

いつしか朝をむかえて

電話を枕に溜息つくのも

少しは慣れた夜

 

心の深いところに

思い出ばかりが積もる

も一度だけでも 

あなたにもたれて

雪でも見たい夜…

 

 

まだ雨も落ちてはこないのだが

日が落ちて夜になると、しんしんと冷えてきた爆弾

はたして天気予報は当たるやら?

てか、おひさに髪を切ったので

頭がスースーしやすとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

今朝は、どんよりとした雨音で目がさめた叫び

 

 

たとえばタバコを吸ってみる

ひとりで映画を見たくなる

君はさびしくないのかい

僕は死んでしまいそう

おでことおでこくっつけて

また話がしたい

それからそっとキスをする

それから長いキスをする

冬だから 雨は似合わない

冬だから さよなら思い出す…

 

 

気圧の変動で、いつもの頭痛に悩まされ

起きたとたんに、痛み止めを飲みやした爆弾

寒い一日になりそうなので

今日は湯たんぽを抱いて過ごそうと思いやすパンチ!

てか、最後にキスをしたのは

いつだったか、忘れそうなエロでしたとかげ

  涙がキラリ星