フヌケのランス -18ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

今日は朝から晴れて、気温も20度をこすそうだ叫び

 

 

昔のあなたと ばったり会ったなら

ボクもすばやく 昔に帰る

それだけで幸せに なってしまう

それだけで涙が頬に光る

 

今のあなたは 思い出だけだから

ボクも昔と 比べはしない

一緒にいるときは 黙っていよう

それだけであなたは 恋人に戻る…

 

 

最近、やたらと昔の夢ばかり見る爆弾

一片の思い出に、ホロリとしていやす。

てか、寒暖の差が激しいので

風邪には十分、きーつけろよとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

寒さが増して、紅葉が見頃になりやした叫び

 

 

ひとりで暮らす 冬ははや涙

想い出せば 空しく消えた日々

あなたを愛した 秋はもう去って

感じるものは 悲しい白い冬

 

もう忘れた すべてあなたの事は

秋の枯葉の中に捨てた…

 

 

もの哀しい季節になりやしたが

エロはこんな季節の小春日和の

日向ぼっこが、大好きです爆弾

てか、夕食はいよいよ鍋の登場とあいなりやしたとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

人知れず、寒い季節になりやした叫び

 

 

君の毎日に 僕は似合わないかな

白い空から 雪が落ちた

別にいいさと 吐き出したため息が

少し残って 寂びそうに消えた…

 

 

人知れず、この曲の季節になりやした爆弾

てか、最近誰に尋ねても、月日の流れるのが早いと答える。

時間感覚が鈍っているのは、エロだけじゃねえかもなとかげ

  涙がキラリ星