フヌケのランス -19ページ目

フヌケのランス

彷徨ってます…

 

荒神山のおたちのお囃子が過ぎたと思ったら

いきなしの霜月の、初冬に突入へ叫び

 

 

星空 見上げて語った秋の日も

ふたりで凍えた冬の日も

幸せも背負って 生きていきます

 

あいたい あいたい

心よりそばにいた

あいたい あいたい

愛して永遠をゆく…

 

 

なんと今朝は10度を切って8度

これからは、毎日が最低気温の更新かも爆弾

てか、グズグズしてたら年が明けちまうぞいとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

今日は朝から冷たい雨が降っていやす叫び

 

 

君が片手に持って 

黙って座るその脇で

障子の隙間を恥ずかしそうに

冬がのぞいてる

 

日はまた少し傾いて

屋根は赤くなってくる

いつもと同じ景色の中で

自分だけが年老いて…

 

 

季節外れの夏日がきたと思ったら

いきなし気温が20度も下がったり爆弾

これじゃあ、体調が戻る気がしねえパンチ!

てか、君の街にも確実に冬がのぞいてるとかげ

  涙がキラリ星

 

 

 

 

 

 

 

季節外れの夏日がきたと思ったら

廻りの景色は気づかぬうちに晩秋に叫び

 

 

何も話せない うつむいて

さよならの 数分前なのよ

涙のせいじゃなくて あなたは

ほんとに みえなくなった

 

おちばは夏の忘れもの

おちばは夏の忘れもの…

 

 

こんな調子だと、あっという間に冬に突入しそうだ爆弾

てか、風邪っぴきで絶不調なりとかげ

  涙がキラリ星