テキサス大学オースティン校
そういえば、オースティンに行ったときにテキサス大学オースティン校のキャンパスを見に行ったのです。
テキサス大学オースティンといえば言わずと知れた超アカデミックな一流大学
キャンパスは意外と郊外ではなくてダウンタウンのすぐ北にあるんですね。
一番南にある大きな立体駐車場に車を止めて外に出ると、目の前の建物にありえないほどの長蛇の列
どうやらここは学生寮。
列には両親らしい人も多かったので、きっと入寮手続きでも始まるんでしょうね。
見たところどうやら男子寮のようです。
この子達が国の宝、明るい未来ですね。
しかも角を曲がって別角度から見たらこの男子寮、ハンパなく大きかったです!
しかも10階建て以上だし。
一体この大学、何人くらい学生がいるんでしょうね・・・
名門大学だけあって図書館はメチャ立派です
エコ意識も高いみたいで、車の共有や貸し出し自転車を利用している学生もあちこちで見かけました。
・・・それにしてもキャンパス広っっ
いくら広いとはいっても多分人数や建物の割には敷地面積が小さいので、基本はどこを歩いてもこんな感じです。
区画整理の行き届いた小規模都市のダウンタウンみたいな感じ??
郊外で余るほど敷地があるような大学のように広々としたオープンなデザインではなくて、密度はかなり高めなのが意外な感じでした。
でもやっぱり名門校の貫禄は充分です。
なんというか・・・雰囲気がもう頭良い感じ
その辺歩いている学生も皆優秀に見えちゃうし
さすがにスタンフォード大学のキャンパスを見学したときのような、ああいう強烈なオーラはないけれど、十分です。
同じく優秀なウィスコンシン大学マディソン校に行ったときの雰囲気とちょっと似てるかな?
こういっちゃナンだけど、FSUとはやっぱ雰囲気からして違うわ・・・
FSUはフットボールは強いけど、残念ながらアカデミック面は三流レベルだし、大学がスポーツばかり重視優遇するから名のある優秀な教授がどんどん他校に引き抜かれていって、サマースクールなんてほとんど大学院生講師で賄っているような状態・・・
確か全米「パーティー大学」ランキングナンバーワンに選ばれた黒歴史も
大学院プログラムの中にはいくつか全国トップ10に入るようなものもあるみたいだけど、数からしたら微、です。
そんなちょっと残念なFSUを見慣れている私にはテキサス大学オースティン校キャンパスは・・・ま、眩しい
ところで眩しいのは心の声だけじゃなくて実際の目もそうなんですけど。
テキサスの日差し、ハンパ無いっす・・・
もっと全体を歩きたかったけど、あまりの暑さと日差しの強さに半分で断念しました
それにしても、歩いている最中に何人かに道を聞かれました。
車で通りかかった親子連れに「ジェスター寮ってどこ?」とか。
さっき通り過ぎた建物だったので「角を曲がると入り口が・・・」なんて答えてしまえた私なんですけど。
私は普段から異様に道を聞かれることが多いのですけど、ここでもなぜか良く聞かれました。
その辺の親子連れのほうがすでに入学しているってことだからキャンパスには詳しそうに見えると思うんだけど。
在学生の保護者が一人でその辺うろうろして見学してるとかに見えるのかな(何のためにだよ~)
しかも私、職場のポロシャツ着てたからフロリダ州のロゴが胸に入ってるしね
さすがに宇宙語でいきなり話しかけられたときには「おい、一体私ってナニ人に見えるんだよ
」って思いましたけど・・・
何はともあれ一流校のキャンパスって本当に独特の雰囲気というかエネルギーがあって、テンション上がりますね。
国の宝、未来は明るい!みたいな
・・・と、いきなり思い出したのは昨日ミーティングでFSUキャンパスの医学部校舎を訪れたから。
FSUもフットボール以外にも頑張れよ~
テキサス大学オースティンといえば言わずと知れた超アカデミックな一流大学
キャンパスは意外と郊外ではなくてダウンタウンのすぐ北にあるんですね。
一番南にある大きな立体駐車場に車を止めて外に出ると、目の前の建物にありえないほどの長蛇の列
どうやらここは学生寮。
列には両親らしい人も多かったので、きっと入寮手続きでも始まるんでしょうね。
見たところどうやら男子寮のようです。
この子達が国の宝、明るい未来ですね。
しかも角を曲がって別角度から見たらこの男子寮、ハンパなく大きかったです!
しかも10階建て以上だし。
一体この大学、何人くらい学生がいるんでしょうね・・・
名門大学だけあって図書館はメチャ立派です
エコ意識も高いみたいで、車の共有や貸し出し自転車を利用している学生もあちこちで見かけました。
・・・それにしてもキャンパス広っっ
いくら広いとはいっても多分人数や建物の割には敷地面積が小さいので、基本はどこを歩いてもこんな感じです。
区画整理の行き届いた小規模都市のダウンタウンみたいな感じ??
郊外で余るほど敷地があるような大学のように広々としたオープンなデザインではなくて、密度はかなり高めなのが意外な感じでした。
でもやっぱり名門校の貫禄は充分です。
なんというか・・・雰囲気がもう頭良い感じ
その辺歩いている学生も皆優秀に見えちゃうし
さすがにスタンフォード大学のキャンパスを見学したときのような、ああいう強烈なオーラはないけれど、十分です。
同じく優秀なウィスコンシン大学マディソン校に行ったときの雰囲気とちょっと似てるかな?
こういっちゃナンだけど、FSUとはやっぱ雰囲気からして違うわ・・・
FSUはフットボールは強いけど、残念ながらアカデミック面は三流レベルだし、大学がスポーツばかり重視優遇するから名のある優秀な教授がどんどん他校に引き抜かれていって、サマースクールなんてほとんど大学院生講師で賄っているような状態・・・
確か全米「パーティー大学」ランキングナンバーワンに選ばれた黒歴史も
大学院プログラムの中にはいくつか全国トップ10に入るようなものもあるみたいだけど、数からしたら微、です。
そんなちょっと残念なFSUを見慣れている私にはテキサス大学オースティン校キャンパスは・・・ま、眩しい
ところで眩しいのは心の声だけじゃなくて実際の目もそうなんですけど。
テキサスの日差し、ハンパ無いっす・・・
もっと全体を歩きたかったけど、あまりの暑さと日差しの強さに半分で断念しました
それにしても、歩いている最中に何人かに道を聞かれました。
車で通りかかった親子連れに「ジェスター寮ってどこ?」とか。
さっき通り過ぎた建物だったので「角を曲がると入り口が・・・」なんて答えてしまえた私なんですけど。
私は普段から異様に道を聞かれることが多いのですけど、ここでもなぜか良く聞かれました。
その辺の親子連れのほうがすでに入学しているってことだからキャンパスには詳しそうに見えると思うんだけど。
在学生の保護者が一人でその辺うろうろして見学してるとかに見えるのかな(何のためにだよ~)
しかも私、職場のポロシャツ着てたからフロリダ州のロゴが胸に入ってるしね
さすがに宇宙語でいきなり話しかけられたときには「おい、一体私ってナニ人に見えるんだよ
」って思いましたけど・・・何はともあれ一流校のキャンパスって本当に独特の雰囲気というかエネルギーがあって、テンション上がりますね。
国の宝、未来は明るい!みたいな
・・・と、いきなり思い出したのは昨日ミーティングでFSUキャンパスの医学部校舎を訪れたから。
FSUもフットボール以外にも頑張れよ~
メルボルンに日帰り
ミーティングでプレゼンテーションを頼まれたのでメルボルンに行ってきました。
ここでまた発覚。
そういえばオーストラリアにもメルボルンってあったんですね・・・
グーグル地図でルート決めようと思ったら、飛行機で23時間40分と出てきましたよ
メルボルンに行くのはものっすごく久しぶりだったのでルート選びに迷ったのですけど、平日なので多分大丈夫だろうとターンパイクでオーランドまで行きエキスプレスで95までという道を選びました。
ターンパイクから528のエキスプレスへの乗り換えはばっちりオーランド市内なので、万が一渋滞していたら一貫の終わり・・・と思って運を天に任せしたけど渋滞は一切無く1時間以上も早くメルボルンに着いちゃいました。
メルボルン市内でちゃちゃっと人に会い、すぐにミーティング場所の近くでこの地域のまとめ役をやっている人と待ち合わせ。
ミーティングがあるのはメルボルン市内からかなり北に行った一帯にある施設。
厳密に言えば住所はメルボルンなんですけど、実際は「ヴィエラ」と呼ばれている地域だそうです。
「ヴィエラへようこそ~
」って言われて一瞬「え?どこ?」って思っちゃいました。
彼女に言わせるとヴィエラはごく最近開発された一帯だそうですけど、うん、それは言われなくてもすぐ分かりました。
まず普通に立っている家や通りが全く無いんです
全ての住宅地はいわゆるコミュニティ形式になっていて、表通りからは「何とかクリーク」とか「なんちゃらランディング」とかの入り口があり、そこからは全て人工的に開発され建てられたコミュニティになってます。
なので土地が個別に売られて家が建って・・・みたいな通りがどこを走っていても全く見当たらないのです。
この間の個性溢れたオースティンの住宅地とは真逆で、こっちはゴージャズ版の建売という感じかな?
と言ってもミリオン軽く超えるような建売りコミュニティーもありますけど
早めに着いちゃったのでスタバに寄ってプレゼンテーションのおさらいをして、その後にパネラで軽くランチしましたけど・・・・
新しい一帯だけあって住民の「ホモジーニアス」感がハンパ無いです
まずはどこに行っても基本白人のみ。
そして年齢層は若くて50代から。
専業主婦が多いのかカフェや店は9割以上が女性。わずかにいる男性は完全な後期高齢者。
金髪率が異様に高し。
「この辺ってユニフォームがあるんですか?」って位、服装が似ています。女性はスリーブレスのシャツ(タンクとかキャミじゃなくてシャツです)にカプリパンツにサンダル。
パネラに行ったら昼時でかなり混んでいる店内の9割がたが
こういう人たちで溢れていました。
リアルハウスワイフがなんちゃらという番組は見たことがないんですけど、なんかイメージとしてそんな感じ
タラハシーの平日の昼間にパネラ行ったら、多分学生とか周辺の職場からランチで来た人とか、多分そんなのが多いはず。
スタバも似たようなものかな~!仕事サボっている人とか休憩中とか家で仕事している人が息抜きに出てきたりとか、あとは平日に仕事がお休みの人かな。
こんなに良く手入れされた奥さんたちで溢れている光景はまず無いでしょう・・・
私、何気に目立ってましたね・・・きっと。
だって必ず誰かと目があうんですよ。
視線がぁ・・・
でも目があると誰もがニコ~って笑ってくれるのです。
皆ニコニコしていてとにかくどこもかしこも幸せそうだったなあ~
ま、それまでどんな人生を送ってきたかは別として、今はお金と時間がたっぷりあって好きで選んだところで暮しているんだから幸せじゃないほうが変かな
ミーティングに使わせてもらった施設はやはりそんな地域に建っているだけあってとてもゴージャス
ミーティングも思った人数の倍以上の参加で有意義でした
今週はちょっと泣ける位仕事が詰まっているので思い切って日帰りを決行しました
行きも帰りも交通事情に恵まれて、日付が変わる前には家にたどり着きました~
ここでまた発覚。
そういえばオーストラリアにもメルボルンってあったんですね・・・
グーグル地図でルート決めようと思ったら、飛行機で23時間40分と出てきましたよ
メルボルンに行くのはものっすごく久しぶりだったのでルート選びに迷ったのですけど、平日なので多分大丈夫だろうとターンパイクでオーランドまで行きエキスプレスで95までという道を選びました。
ターンパイクから528のエキスプレスへの乗り換えはばっちりオーランド市内なので、万が一渋滞していたら一貫の終わり・・・と思って運を天に任せしたけど渋滞は一切無く1時間以上も早くメルボルンに着いちゃいました。
メルボルン市内でちゃちゃっと人に会い、すぐにミーティング場所の近くでこの地域のまとめ役をやっている人と待ち合わせ。
ミーティングがあるのはメルボルン市内からかなり北に行った一帯にある施設。
厳密に言えば住所はメルボルンなんですけど、実際は「ヴィエラ」と呼ばれている地域だそうです。
「ヴィエラへようこそ~
」って言われて一瞬「え?どこ?」って思っちゃいました。彼女に言わせるとヴィエラはごく最近開発された一帯だそうですけど、うん、それは言われなくてもすぐ分かりました。
まず普通に立っている家や通りが全く無いんです
全ての住宅地はいわゆるコミュニティ形式になっていて、表通りからは「何とかクリーク」とか「なんちゃらランディング」とかの入り口があり、そこからは全て人工的に開発され建てられたコミュニティになってます。
なので土地が個別に売られて家が建って・・・みたいな通りがどこを走っていても全く見当たらないのです。
この間の個性溢れたオースティンの住宅地とは真逆で、こっちはゴージャズ版の建売という感じかな?
と言ってもミリオン軽く超えるような建売りコミュニティーもありますけど
早めに着いちゃったのでスタバに寄ってプレゼンテーションのおさらいをして、その後にパネラで軽くランチしましたけど・・・・
新しい一帯だけあって住民の「ホモジーニアス」感がハンパ無いです
まずはどこに行っても基本白人のみ。
そして年齢層は若くて50代から。
専業主婦が多いのかカフェや店は9割以上が女性。わずかにいる男性は完全な後期高齢者。
金髪率が異様に高し。
「この辺ってユニフォームがあるんですか?」って位、服装が似ています。女性はスリーブレスのシャツ(タンクとかキャミじゃなくてシャツです)にカプリパンツにサンダル。パネラに行ったら昼時でかなり混んでいる店内の9割がたが
こういう人たちで溢れていました。リアルハウスワイフがなんちゃらという番組は見たことがないんですけど、なんかイメージとしてそんな感じ
タラハシーの平日の昼間にパネラ行ったら、多分学生とか周辺の職場からランチで来た人とか、多分そんなのが多いはず。
スタバも似たようなものかな~!仕事サボっている人とか休憩中とか家で仕事している人が息抜きに出てきたりとか、あとは平日に仕事がお休みの人かな。
こんなに良く手入れされた奥さんたちで溢れている光景はまず無いでしょう・・・
私、何気に目立ってましたね・・・きっと。
だって必ず誰かと目があうんですよ。
視線がぁ・・・
でも目があると誰もがニコ~って笑ってくれるのです。
皆ニコニコしていてとにかくどこもかしこも幸せそうだったなあ~
ま、それまでどんな人生を送ってきたかは別として、今はお金と時間がたっぷりあって好きで選んだところで暮しているんだから幸せじゃないほうが変かな
ミーティングに使わせてもらった施設はやはりそんな地域に建っているだけあってとてもゴージャス
ミーティングも思った人数の倍以上の参加で有意義でした
今週はちょっと泣ける位仕事が詰まっているので思い切って日帰りを決行しました
行きも帰りも交通事情に恵まれて、日付が変わる前には家にたどり着きました~
ピーナツバターのお供、模索中
最近職場に常備しているのがこれ。
幸せな食生活には欠かせないピーナツバター
家で食べるピーナツバターは必ず「ナチュラル」と表示してあるものを買っています。
なぜなら、どのブランドでも「ナチュラル」の表示のないものは必ず水素添加植物油を含んでいるからなのです。
以前はオーガニック屋でしか買えなかったナチュラルのピーナツバターも、最近は水素添加油の弊害が広く認識されてきて、大手のピーナツバターブランドもナチュラルを販売するようになって便利です。
ただこういう小分けシリーズとかになるとそこまでは・・・・
まあ低脂肪があっただけでもありがたいとします。
できればナチュラルで行きたいですけど小分けの便利さには叶いません
私はそのままスプーンで食べるほどピーナツバターが好きですけど、やはりそれでは食べ過ぎるしカロリーもハンパない
ということで、ピーナツバターのお供も一緒に常備しておきたいのですけど。。。。
意外と「これ
」というものが思いつきません。
リッツとかクラッカーは常備しておくには便利だけどカロリー高いし、セロリとかはヘルシーだけどマメに家から持ってこないとならないし・・・・
ということで、今のところピーナツバターだけで食べてます。
何か良いお供はないかな~。
幸せな食生活には欠かせないピーナツバター
家で食べるピーナツバターは必ず「ナチュラル」と表示してあるものを買っています。
なぜなら、どのブランドでも「ナチュラル」の表示のないものは必ず水素添加植物油を含んでいるからなのです。
以前はオーガニック屋でしか買えなかったナチュラルのピーナツバターも、最近は水素添加油の弊害が広く認識されてきて、大手のピーナツバターブランドもナチュラルを販売するようになって便利です。
ただこういう小分けシリーズとかになるとそこまでは・・・・
まあ低脂肪があっただけでもありがたいとします。
できればナチュラルで行きたいですけど小分けの便利さには叶いません
私はそのままスプーンで食べるほどピーナツバターが好きですけど、やはりそれでは食べ過ぎるしカロリーもハンパない
ということで、ピーナツバターのお供も一緒に常備しておきたいのですけど。。。。
意外と「これ
」というものが思いつきません。リッツとかクラッカーは常備しておくには便利だけどカロリー高いし、セロリとかはヘルシーだけどマメに家から持ってこないとならないし・・・・
ということで、今のところピーナツバターだけで食べてます。
何か良いお供はないかな~。
マニュアル乗務員
日本では最近マニュアルどおりにしか行動できないマニュアル君やマニュアルちゃんなんてことばがあるようですけど、空港って意外と笑えるマニュアル系ネタが多いです。
もちろんどんなにオカシくても定型セリフと言うのはあります。
例えば
「これはアトランタからタラハシーへのノンストップ便です」とか。
飛行時間37分でノンストップ便も何もないけど、これはどこのフライトでも言っていることなのでそういう言い方なんでしょうね。
いつも笑えるのが超小さなゲートで搭乗口も一列分しか幅が無いのに「スカイプライオリティの乗客はまずスカイプライオリティレーンで搭乗いただきます」とか。
・・・・って、他にレーン無いっしょ。
そういう風に言わなきゃいけないって決まっているんだろうな~。
先週笑えたのはタラハシーの空港に着いたときの乗務員の挨拶。
「乗り継ぎ便などへのお手伝いが要りましたら乗務員がアシストいたします」
タラハシー空港は究極の行き止まり空港。
アトランタからタラハシーに飛んで乗り継ぐ乗客は確実にゼロ。
タラハシー空港に「乗り継ぎ」という言葉は存在しません
最後に笑わせてもらいました。
乗務員さん、その最後のセリフは飛ばしても良かったかも・・・・
もちろんどんなにオカシくても定型セリフと言うのはあります。
例えば
「これはアトランタからタラハシーへのノンストップ便です」とか。
飛行時間37分でノンストップ便も何もないけど、これはどこのフライトでも言っていることなのでそういう言い方なんでしょうね。
いつも笑えるのが超小さなゲートで搭乗口も一列分しか幅が無いのに「スカイプライオリティの乗客はまずスカイプライオリティレーンで搭乗いただきます」とか。
・・・・って、他にレーン無いっしょ。
そういう風に言わなきゃいけないって決まっているんだろうな~。
先週笑えたのはタラハシーの空港に着いたときの乗務員の挨拶。
「乗り継ぎ便などへのお手伝いが要りましたら乗務員がアシストいたします」
タラハシー空港は究極の行き止まり空港。
アトランタからタラハシーに飛んで乗り継ぐ乗客は確実にゼロ。
タラハシー空港に「乗り継ぎ」という言葉は存在しません
最後に笑わせてもらいました。
乗務員さん、その最後のセリフは飛ばしても良かったかも・・・・
