昨日は
奈良県にある石上神宮と桧原神社に
参拝してきました。
名物の三輪そうめんをいただきました。
寒かったので、にゅうめんで。
とっても美味しかった!
桧原神社は
ペット関係の仕事をするようになってから
参拝するようになりました。
アニマルコミュニケーターになろう!と
決めた時も。
このブログを見てくださっていて、
アニマルコミュニケーションに
興味がある方は
「愛犬のために、
自分にできることはないだろうか」
そんな想いから
ペットライフコミュニケーター®︎養成講座を
受講された三重県在住の近澤さんをご紹介します。
受講のきっかけは、愛犬の病気
受講のきっかけは、愛犬の病気でした。
医療ももちろん大切ですが
「この子のために
自分でできることはないか」
と必死に探す中で
まずは「ペット食育協会の入門講座」を受講。
もっと深く学びたい!
もっとこの子のためにできることを増やしたい!
そこから
学んだことをもとに、
困っている飼い主さんとペットさんのお役に立ちたい!
そんな想いが強くなり
ペットライフコミュニケーター®︎養成講座を
受講してくださいました。
受講の感想
⑴なぜ、ペットライフコミュニケーター®︎養成講座をしようと思われましたか?
→愛犬の病気がきっかけでした。
医療も大切ですが、この子のために自分でできることはないかと必死に探し、
まずは、ペット食育協会の【入門講座】を受講しました。
そこから、もっと深く学びたいという想いが強くなり、
この講座への受講を決めました。
⑵ペットライフコミュニケーター®︎養成講座は
アニマルコミュニケーション、
レイキヒーリングなどカリキュラムが多彩ですが、
受講された感想をお聞きかせください。
→アニマルコミュニケーションやレイキヒーリング、しつけ、口腔ケア、
そしてターゲット層を絞ってメニューを構築するビジネスモデル作りまで、
プロになるための多岐にわたる内容をじっくり勉強できて良かったです。
不安なことや分からないことも、
私のペースに合わせて先生が丁寧に手厚いフォローで伴走してくださいました。
⑶ペットライフコミュニケーター®︎として、
今後どのような活動をされるのかお聞かせください。
→私は犬の整体師の資格も取得したので、
これからは身体(整体)と
心(コミュニケーション・ヒーリング)の
両面からアプローチできる専門家として活動していきます。
わんちゃんの身体をケアするだけでなく、
心の声を通訳することで『飼い主さんとわんちゃんの安心の場』を提供していきたいです。
優しいお人柄と、的確な施術、豊富な知識で
元気になるわんちゃんが続出!
Instagramアカウント@PRIVATE_DOG_CARE.TEKUTEKU
近澤さん、ますますのご活躍を期待しています!!
プロになるための多彩なカリキュラム
ペットライフコミュニケーター®︎養成講座では
・アニマルコミュニケーション
・レイキヒーリング
・しつけ
・口腔ケア
・ビジネスモデル作り
など
プロとして活動するための
幅広い内容を学ぶことができます。
詳しくはペットライフコミュニケーター®︎養成講座説明会にて
ペット食育協会【入門講座】はコチラから
「アニマルコミュニケーターという仕事に
興味はあるけれど、今の仕事も忙しいし、
本当に身につくのかな…」
そんな不安を抱えている方は
少なくありません。
できない理由を探せば
キリがありません。
やるか、やらないか
結局は【自分次第】なんです。
今回は、
お仕事と両立しながら
受講してくださった
Mさまの感想をご紹介します!
可愛いわんちゃん達が
認定証に寄り添ってくれました😊
飼い主さんの頑張りを
いつも見守ってくれていたよね!
⑴なぜ、アニマルコミュニケーター養成受講をしようと思われましたか?将来、フリーランスとして独立するために
身につけたいスキルのひとつだったから。
いずれくるうちの子の死に向き合う
心構えを学びたかったのと、
その学びによって
ペットロスで苦しむ飼い主さんの
お役に立ちたいと思ったから。
⑵talk with Cocoroのアニマルコミュニケータ養成講座は実践練習が多かったですが、
練習をしてみていかがでしたか?
インプットよりアウトプットが重要であることを
身を持って経験しました。
最初は動物と話すどころか、
動物の知識も薄かったので
飼い主さんとお話しすること自体が
辛かったのですが、
回数をこなすにつれて
動物とも飼い主さんとも会話することに
自信がついてきました。
⑶講座の内容はいかがでしたか?
うえの先生には
私がカウンセリングできるようになるまで
一対一で親切丁寧に伴走いただきました。
10ヶ月間、仕事との両立だったのですが、
スケジュールをご調整いただき、
無事卒業することができました。
こういった講座は途中で挫折したり、
中途半端な理解で終わってしまうことがあると
思いますが、
うえの先生はしっかり卒業まで
責任持ってご指導いただけますので、
それが最大の魅力だと思います。
Mさま、お疲れさまでした!
毎回、
ご自身の課題を的確に捉えておられ、
次の実践練習をする時には
見事に修正されていました。
新たなフェーズでは、
多くの飼い主さんと
ペットさんたちの心を
癒していく姿を楽しみにしています。
「自信が無いんです…」
みなさん口にされますが、
実践練習を重ねていくと
『これでいいんだ!』と
自分を信じられるようになります。
どんなお仕事でもそうですが、
プロとしての道は甘くありません。
アニマルコミュニケーションは
どなたにもできますが、
プロになることは別の話です。
大切なペットさんと
お話しをさせていただくのですから
アニマルコミュニケーターとしての
【覚悟】も必要になります。
ペットさん達は
その覚悟をしっかりと見ています。
アニマルコミュニケーションを通じて
飼い主さんとペットさんが
笑顔になった時、
このお仕事をしていて良かったと
心から思います😊
アニマルコミュニケーター養成講座の
受講を希望される方は、
今日は朝から雪が降っていて
バスも運休しています。
結構積もりました!
先日、とある雑誌の取材を受けました。
リスキリングというテーマで、
「事業計画」の学び直しを経て、
さらにキャリアアップした人が
取材対象だということでした。
取材の中でお話ししたのは、
私のこれまでのキャリア、
そして
「なぜ、ペットに関わる仕事をしているのか」という
活動の核となる部分です。
その思いを
事業計画書にのせて
補助金の申請をしたこと、
銀行の融資も一発OKだったことなど、
話し始めると
ついつい温度が上がってしまい……(笑)
それはもう
アツク、熱く、あつーく
語らせていただきました😆
取材の中では、
最愛の虎太郎が
お空に還った時のこともお話ししました。
彼を見送った時の気持ちや
そこから得た学び。
やはり、
今の私があるのは、
虎太郎がいてくれたから。
私の拙い言葉に、
編集部の担当者さんもライターさんも、
目を潤ませながら
心を寄せて聞いてくださいました。
そのあたたかな眼差しに、
気持ちもあたたかくなりました。
さらに取材は進み、
びっしりと貼られた「付箋」の正体について
お話しをしました。
写真に写っている
付箋がたくさん貼られた用紙は
「ペルソナシート」と呼ばれています。
☑️私が力になれる
「理想のお客様」はどんな方か?
☑️その方は、どんなことに不安を感じ、
何に幸せを感じるのか?
それらを付箋に書き出して
カテゴリー別に貼っています。
そして、
その方に対して
「私は何ができるのか」を
徹底的に書き出すのです。
今、まさに
理想のお客様に恵まれて
お仕事させていただいてます。
もちろん、
辛いこともありましたが
全ては学びだったと
今は笑えるかな😅
今回の取材を通して
改めて再確認できたことがあります。
それは、
私がやりたいことは
単なる「仕事」ではなく、
「ペットと飼い主さんの幸せ」を
一緒につくっていきたいということ。
不安を抱える飼い主さんの心に寄り添い、
一緒に歩める存在でありたい。
還暦を迎える今年も
駆け抜けていきたいと思います👍
素敵なご縁をつないでくださった
わくらくの三根さん、編集部の皆さま、ライターさん
本当にありがとうございました。
雑誌の発売に関して
詳細が決まったら
お知らせさせていただきますね!






