電気店といえば近所にはエディオンかヤマダ電機しかありません。
イヤホン探しに行っても品ぞろえが酷く、ソニーかオーディオテクニカの1万円以下のものばかり。試聴できるのもソニーかオーテクの5000円程度のもの。
そこで今日は初めてビックカメラに連れて行ってもらいました。
オーディオコーナーに着いた途端、品ぞろえに驚きました。
エディオンやヤマダの試聴できるものは5つぐらいでしたが、ビックは20ぐらいはあったんじゃないだろうか。ソニーとオーテクは相変わらず多かったですが。
DENONが1個、パイオニアが1個、BOSEがDJ向けとして1個、AKGが2個、ゼンハイザーがDJ向け1個、通常のが1個、JVCが1個ぐらいですかね、それ以外としては。
試聴できるのでもこれだけの数。
曲はジャズがかかってましたが、それぞれを聞いてみての印象としては、DENONは相変わらず優しい大きめの低音で僕好み。安かったしオンイヤータイプだったからナシで。
多分AH-P372です。
AKGは2つとも初めて聞きましたが、音的にはすごく好みです。暖かみのある音。ただ開放型だったためというのもあるし、低音が弱かったのでこれもナシ。
ゼンハイザーはHD650。
ひと聴き惚れ(?)してしまいそうなほどでしたが、低音があまり出てなかった印象が。ネットのレビューでは結構低音出てるって書いてる人多いけど。
DENONの低音強いからそれと比べるからいけないんだろうか。
そもそも高いのでこれはナシw
HD598ならまだ考えたんだが。
もうひとつはHD25-1 IIでした。
低音はすごく出てたと思います。オンイヤータイプだったのでほとんど聴いてないんですけど。
BOSEもかなり低音出てたと思います。
ソニーの3000円ぐらいのも聴いてみたけど、あの低音やっぱり好きじゃないし、外はガチガチに固めてるけど中は空洞みたいな音でダメ。
もちろん安いからというのもあるでしょう。
ソニー嫌いだからどんどんけなすよ!ソニーのヘッドホンがモニター用として多く使われてるっていうのが信じられない。
今日はたくさんの音聴けて良かったよ。こんな品ぞろえいいとはビックカメラすごい!(ステマ)
という冗談はいいとして、なんでエディオンとかヤマダはあんなにヘッドホンの品ぞろえ酷いの?一般向けのメーカー、値段でやってるっていうのは分からないこともないが。
ビックカメラ近くに店開いてくれないかなぁ。
値段で思い出したが、今日試聴したヘッドホンで一番高かったのはたしかゼンハイザーのHD650だったかと。AKGも4万超えてた。ソニーとかオーテクはあんまり見てないから分からない。
最後になるけど、今日書いたのはそれぞれのヘッドホンの「第一印象」みたいなものなので、新しくヘッドホン買う人は今日書いた内容についてはあまり参考にしないほうがいいですよ。
木曜熱が出て、金曜病院行ってインフルの検査して反応無くまた明日検査することになり、今日土曜の検査でも反応無かったため、安心してマンウィズのツアー、MAN WITH A MISSION TOUR 2013 ~あなたの街に19ヨツアー 完全版~、周南TIKI-TAのほうに参戦することができました。
38度超えが続いたのでインフルだろうと覚悟してたのですが、ただの風邪だったようで本当に良かった。
金曜はすごく辛かったよ・・・。これインフルの辛さだろというほど辛かった。なぜかインフルではなかった。
ライブの感想に戻ろう。
今まであまり気にしてなかったけど、セトリとか楽しみでいろいろ見たくない人は注意。
今回のライブは、マンウィズがインディーズのころにやっていた、ツイッターで「○○に来てください」と、19のリプが集まった都道府県にライブに行くという企画でした。
マンウィズがメジャーデビューするのがあまりにも早かったから、この企画もほとんど意味をなして無いような気はしていました。
ちなみに、山口に来るようリプ送ったの、恐らく僕が一番最初です。感謝してくれ!w
今回はオープニングアクトが2組。ボヤケルズという鹿児島のバンド(←ここMCで何度も強調)とFLiPというガールズバンド。
対バン発表されたとき、他の会場のバンドは全部知ってたのに、うちの会場だけ知らないので相当落ち込んだものです。あまり売れてないバンドを大げさに無名とかいう人いると思いますが、ボヤケルズは正真正銘の無名ですよwいや、本人たちも言ってたしね。
FLiPは調べてみたところ、ソニー傘下のデフスターからCD出してるようなのである程度の知名度はあると思うんですが、僕自身ガールズバンド、というかロックバンドの女性Voが苦手なのでチェックしてませんでした。
自分で言うのもあれですが、ロックバンドの数は相当知っていると自負してるので、そこは女性Voだったために注目してなかったということになります。
今回は体調を考慮して、会場最後列で静かに見てました。僕も踊りたかった。
念のため頓服飲んで参加しました。
オープニングの2組は全く知らないバンドなので、何の曲やったとか分かりません。
ボヤケルズは6曲。FLiPは7曲ぐらいやった気がします。
ボヤケルズは前に書いたとおり、鹿児島のバンドだということをMCですごく強調。
FLiPはマンウィズの狼の被り物してみたいと失言(笑)。狼少女になりたいと訂正。
そしてようやくマンウィズ登場。長かったぜ。
うろ覚えセトリ。抜けは無いと思うが曲順は曖昧。
Take What U Want
Feel and Think
FROM YOUTH TO DEATH
distance
SCENT OF YESTERDAY →DJタイム
アカツキ
Get Off of My Way
DON'T LOSE YOURSELF
TAKE ME HOME
Mash UP the DJ!
Emotions
PANORAMA RADIO
FLY AGAIN
アンコール(焼き肉)
colours
DANCE EVERYBODY
MCは曲の合間にちょくちょく一言だけはさんでたりしてたので良く覚えてません。
アカツキの前には、このツアーではアコースティックな曲もやるんだよと。
Emotionsの前には、レコーディング(?)か何かするときに例の映画がいつも思い浮かんで笑ってしまうと。
PANORAMA RADIOの前には、我々と皆様をつなぐ音楽と言う大事なものがどうのこうの。
FLY AGAINで終わり、焼き肉コール。
ライブでやるのは初?みたいなことを言ってました、colours。
踊れる曲が多かったのがすごく良かったですね。
1曲目はもちろん、distance、ゲロンゲロン、DON'T LOSE YOURSELF、Mash UP the DJ!、FLY AGAIN、DANCE EVERYBODYが特に盛り上がってたと思う。
ゲロンゲロンはマンウィズの曲の中で1番踊れる曲だと自分では思ってます。
たまーに見えるサポートギターのヴェダーが気持ち悪かったです。
踊れる曲たくさんですごく楽しかったです。万全の体調で臨みたかったがな。
1日来るの早かったら、頓服飲んででもきつかったかもしれない。本当にラッキー。
あまり大きな声では言えないんだが、ライブの時、顎の部分が外れるようになってるが、あれって口元だけが出るようになってたんだね。ライブ映像とか見てると、カメラが顔映さないように気をつけてたから、顎が外れたら中の人の顔が丸々出るようになってるのかと思っていた。
口元だけと言っても、口の周りは何か塗ってるのか真っ黒で、徹底してました。ここまで徹底してると最後まで中の人の正体明かさないでほしい気はする。
そう考えるとビークルとかFACTはゆるかったな。
でもあの姿かなり気持ち悪いよw狼の頭なのに口だけ人間なんだから。
38度超えが続いたのでインフルだろうと覚悟してたのですが、ただの風邪だったようで本当に良かった。
金曜はすごく辛かったよ・・・。これインフルの辛さだろというほど辛かった。なぜかインフルではなかった。
ライブの感想に戻ろう。
今まであまり気にしてなかったけど、セトリとか楽しみでいろいろ見たくない人は注意。
今回のライブは、マンウィズがインディーズのころにやっていた、ツイッターで「○○に来てください」と、19のリプが集まった都道府県にライブに行くという企画でした。
マンウィズがメジャーデビューするのがあまりにも早かったから、この企画もほとんど意味をなして無いような気はしていました。
ちなみに、山口に来るようリプ送ったの、恐らく僕が一番最初です。感謝してくれ!w
今回はオープニングアクトが2組。ボヤケルズという鹿児島のバンド(←ここMCで何度も強調)とFLiPというガールズバンド。
対バン発表されたとき、他の会場のバンドは全部知ってたのに、うちの会場だけ知らないので相当落ち込んだものです。あまり売れてないバンドを大げさに無名とかいう人いると思いますが、ボヤケルズは正真正銘の無名ですよwいや、本人たちも言ってたしね。
FLiPは調べてみたところ、ソニー傘下のデフスターからCD出してるようなのである程度の知名度はあると思うんですが、僕自身ガールズバンド、というかロックバンドの女性Voが苦手なのでチェックしてませんでした。
自分で言うのもあれですが、ロックバンドの数は相当知っていると自負してるので、そこは女性Voだったために注目してなかったということになります。
今回は体調を考慮して、会場最後列で静かに見てました。僕も踊りたかった。
念のため頓服飲んで参加しました。
オープニングの2組は全く知らないバンドなので、何の曲やったとか分かりません。
ボヤケルズは6曲。FLiPは7曲ぐらいやった気がします。
ボヤケルズは前に書いたとおり、鹿児島のバンドだということをMCですごく強調。
FLiPはマンウィズの狼の被り物してみたいと失言(笑)。狼少女になりたいと訂正。
そしてようやくマンウィズ登場。長かったぜ。
うろ覚えセトリ。抜けは無いと思うが曲順は曖昧。
Take What U Want
Feel and Think
FROM YOUTH TO DEATH
distance
SCENT OF YESTERDAY →DJタイム
アカツキ
Get Off of My Way
DON'T LOSE YOURSELF
TAKE ME HOME
Mash UP the DJ!
Emotions
PANORAMA RADIO
FLY AGAIN
アンコール(焼き肉)
colours
DANCE EVERYBODY
MCは曲の合間にちょくちょく一言だけはさんでたりしてたので良く覚えてません。
アカツキの前には、このツアーではアコースティックな曲もやるんだよと。
Emotionsの前には、レコーディング(?)か何かするときに例の映画がいつも思い浮かんで笑ってしまうと。
PANORAMA RADIOの前には、我々と皆様をつなぐ音楽と言う大事なものがどうのこうの。
FLY AGAINで終わり、焼き肉コール。
ライブでやるのは初?みたいなことを言ってました、colours。
踊れる曲が多かったのがすごく良かったですね。
1曲目はもちろん、distance、ゲロンゲロン、DON'T LOSE YOURSELF、Mash UP the DJ!、FLY AGAIN、DANCE EVERYBODYが特に盛り上がってたと思う。
ゲロンゲロンはマンウィズの曲の中で1番踊れる曲だと自分では思ってます。
たまーに見えるサポートギターのヴェダーが気持ち悪かったです。
踊れる曲たくさんですごく楽しかったです。万全の体調で臨みたかったがな。
1日来るの早かったら、頓服飲んででもきつかったかもしれない。本当にラッキー。
あまり大きな声では言えないんだが、ライブの時、顎の部分が外れるようになってるが、あれって口元だけが出るようになってたんだね。ライブ映像とか見てると、カメラが顔映さないように気をつけてたから、顎が外れたら中の人の顔が丸々出るようになってるのかと思っていた。
口元だけと言っても、口の周りは何か塗ってるのか真っ黒で、徹底してました。ここまで徹底してると最後まで中の人の正体明かさないでほしい気はする。
そう考えるとビークルとかFACTはゆるかったな。
でもあの姿かなり気持ち悪いよw狼の頭なのに口だけ人間なんだから。
また懲りずに和訳。
僕の英語の練習だと思ってください。
和訳してると単語の新しい使い方とか、なんとなく文法分かってきたりとかいろいろあるわけですよ。
そんなわけで、あくまで練習みたいなものなんで、間違ってたりしたらはっきり指摘してほしいです。
今回挑戦したのは、Bad ReligionのTrue Northから、アルバムラストの曲、Changing Tide。
タイトルからしてこれはいい歌詞だと思いこの曲にしました。
Changing Tide。
直訳で変わりゆく潮という意味になりますが、バッドレリジョンのことなので、「変わりゆく社会情勢」みたいに解釈できるはずです。
元の歌詞はこちら↓
http://www.azlyrics.com/lyrics/badreligion/changingtide.html
Changing Tide
終わりのない雑用と退屈で細かい仕事の連続の毎日
船出をするのに完璧な条件が揃っていることは、
お前はもう分かっているはずだ
しかしもちろん、天候は常に変化し続ける
過去にしがみつくばかりでは足手まといだ
今が来るべき時
失敗のため生まれる責任
そんなものに構うな!
兄弟よ、さよならを言うぜ
姉妹よ、泣かないでくれ
時代を受け入れるんだ
変わり行く潮の中を歩いていく
人生哲学を学ぶことは魂を引きずることになる
近頃の俺たちは昔の他の人々の知恵を部分的に選り好みする
しかしもちろん、天候は常に変化し続ける
過去にしがみつくばかりでは足手まといだ
全てを理解し、お前の最も大切にしていた信念は腐敗やカビの対象となる
さあ来い!
兄弟よ、さよならを言うぜ
姉妹よ、泣かないでくれ
時代を受け入れるんだ
変わり行く潮の中を歩いていく
さて今回の言い訳タイム。
天候や潮など、情勢などで置き換えることはできると思いますが、敢えてそのままにしてみました。
「責任」は元の歌詞ではmissionとなっているので、細かいニュアンスの違いを間違って解釈してるかもしれません。
細かいところは間違ってるかもしれないけど、意味としては今回はすごく分かりやすいですね。
見ての通りですが、「じゃあいつこの社会を変えるのか?今でしょ!」という意味ですね。
さすがバッドレリジョン。あまり見かけない英単語とかもたくさん出てきますね。
我ながら、なかなかの訳ができたんじゃないだろうか。
僕の英語の練習だと思ってください。
和訳してると単語の新しい使い方とか、なんとなく文法分かってきたりとかいろいろあるわけですよ。
そんなわけで、あくまで練習みたいなものなんで、間違ってたりしたらはっきり指摘してほしいです。
今回挑戦したのは、Bad ReligionのTrue Northから、アルバムラストの曲、Changing Tide。
タイトルからしてこれはいい歌詞だと思いこの曲にしました。
Changing Tide。
直訳で変わりゆく潮という意味になりますが、バッドレリジョンのことなので、「変わりゆく社会情勢」みたいに解釈できるはずです。
元の歌詞はこちら↓
http://www.azlyrics.com/lyrics/badreligion/changingtide.html
Changing Tide
終わりのない雑用と退屈で細かい仕事の連続の毎日
船出をするのに完璧な条件が揃っていることは、
お前はもう分かっているはずだ
しかしもちろん、天候は常に変化し続ける
過去にしがみつくばかりでは足手まといだ
今が来るべき時
失敗のため生まれる責任
そんなものに構うな!
兄弟よ、さよならを言うぜ
姉妹よ、泣かないでくれ
時代を受け入れるんだ
変わり行く潮の中を歩いていく
人生哲学を学ぶことは魂を引きずることになる
近頃の俺たちは昔の他の人々の知恵を部分的に選り好みする
しかしもちろん、天候は常に変化し続ける
過去にしがみつくばかりでは足手まといだ
全てを理解し、お前の最も大切にしていた信念は腐敗やカビの対象となる
さあ来い!
兄弟よ、さよならを言うぜ
姉妹よ、泣かないでくれ
時代を受け入れるんだ
変わり行く潮の中を歩いていく
さて今回の言い訳タイム。
天候や潮など、情勢などで置き換えることはできると思いますが、敢えてそのままにしてみました。
「責任」は元の歌詞ではmissionとなっているので、細かいニュアンスの違いを間違って解釈してるかもしれません。
細かいところは間違ってるかもしれないけど、意味としては今回はすごく分かりやすいですね。
見ての通りですが、「じゃあいつこの社会を変えるのか?今でしょ!」という意味ですね。
さすがバッドレリジョン。あまり見かけない英単語とかもたくさん出てきますね。
我ながら、なかなかの訳ができたんじゃないだろうか。