(≡^∇^≡)はは。
また、サボったね…。
ぎっくり腰からきたのか、
なんか身体痛くて…
風邪っぽいのも原因かもね~( ´△`)
てか、パソコン壊れた~!!
誰か助けて(。>д<)
今日、もかは学校から六年生みんなで
授業の一貫としての観劇があったよ♪
観たのは、
劇団四季による
『王様の耳はロバの耳』
劇団四季よ!!
すごい贅沢じゃない???
で…
王様の耳はロバの耳
って、
それは結構メジャーな童話だけど…
最後どうやって終わったのか覚えてる(^o^;)??
私が思い出す限り…
いつも耳を隠している王様の耳が
ロバの耳だと見てしまった床屋かなんかが、
そのことをどうしても言いたくて
穴を掘って叫ぶ。
で、その穴から生えてきた木で誰かが
笛を作ってふくと、
『王様の耳はロバの耳~

』と、鳴って街中に広まり…、
で、
どうなるんだっけ(ー_ー;)??
どうもクライマックスが思い出せないのよね~( ´△`)
正直な子供が
『王様の耳はロバの耳だ!!』
て、言ってめでたしめでたし

は、違う話しな気がするし…
笛の音色について行って
街中の子供がいなくなる話しも
違う話しだよね…( ´_ゝ`)
もちろん、
もかに結末は聞いたんだけど、
全然しっくりこない(;^_^A
みなさんが思う、
『王様の耳はロバの耳』の結末は
どんなでしょう?
ご意見お待ちしています(⌒‐⌒)
あ。
カンニングはなしね(  ̄▽ ̄)!!
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