たまくさ暮らし -5ページ目

たまくさ暮らし

岩手県紫波町で民泊と暮らしの中で楽しむイベントを開催しています。
日々のあれこれ

 

新年のご挨拶、

投稿していたつもりが、まったく投稿されていなかったので、

びっくりです。

あけましておめでとうございます、というのもはばかられますが、

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

さて、正月二日から断捨離をしていて

今年は冬の日を暮らしているという気持ちで過ごしています。

 

 

冬は追い立てられる外仕事がない分

代わりに除雪があります。

先日は雪が新幹線なみのものすごい勢いで真横に飛んでいってました。

いつどこに着地するんでしょうねって思いましたよ。

翌朝は、その暴風で雪が飛ばされて思いのほか積もってなくて、案外楽でした。

 

毎度毎度、雪が降ると除雪チームが出ます。

隊長(父)がそそくさと出る。

除雪しなくてもいいとこも頑張ります。

そこは除雪車が通る~のでは~~~~~(こころの声)

でも趣味だからいいのか。

 

 

 

そう、趣味部門の除雪に移行した時点で

わたしはとっとと家に入ります。

そこは付き合わないのです。

 

キッチリやりたがりの父は

わたしが除雪機を操作した後をまた除雪機で歩くので

除雪機操作は今のところ父の仕事です。

 

軒先に吊るしている干し柿を
仕事終わりにおやつに食べて
ヘタは雪の中ヘポイ。
 
 
 

 

雪解けの春まで2か月。

立春まではすぐです。

 

春からの計画を立て直します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今年も終わりますね。

皆様大変お世話になりました!

 

見た目あんまり変化内容に見えますが

今年、わたしは何だかだいぶ変化した感じがします。

どう変化したのか?と言われると

ちょっと言えないんだけど

多分良いほうに変化しました。(いやきっと)

 

一年間の体験は

それぞれに感覚と感情と思考を使いました。

じんわりと滋養になったと思うんです。

 

姉からクリスマスあたりに届いたちいさなハサミ。

切れ味よく、スマートで、

「未来を切り開け」

のメッセージ。

 

んだ~

来年は自分史上サイコーの一年になる予定です!

そう決めたんです~

 

その来年様を迎えるにあたり

 

いつもよりもお掃除して

花を飾り、お屠蘇も仕込んで

黒豆の準備をして。

でも年賀状はまだ1枚も書いていません。えへん。

明日31日は神社に晦日詣でに行こうと思います。

(今のところの予定。)

(明日からの寒波に耐えられたら。)

 

あ~なんかいい年でした。

大きな変化はなかったけど。

いろいろ大変な事もありましたが、

思い返せばいい年でした。

新年のおみくじ大吉だったしな~

みなさま大変お世話になりました。

良いお年をお迎えください。

来年はもっとたくさん、日々のご報告をしたいなと思います。

 

 

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夜中にもそもそ台所仕事していました。

翌日の地球のしごと大學「薬草養生学部」のランチの仕込みを

スーパーサポーターのサチコさんと。

※上の写真はウエルカムドリンク。

ぶどうジュースと数種類のボタニカルウォーターと炭酸です。

 

洗い物をしていたら、

気が付くと床が水浸しになってて!!!

 

えーー!!!

 

なにこれなにこれ???

キッチンのシンクの下を開けて覗くと、

排水パイプが外れていた・・・・

んでした。

 

排水パイプがぽこっと外れて水漏れ・・・。

外れたパイプはどうにこもうにも

元に戻せなかったんですが、

下から支えたら元の位置に収まったままになってくれそう。

 

ここでサチコさんが閃いた~

「大根がいいんじゃない?」

 

大根をいいサイズに切ってはめると、

ないすなの~~~~~

めっちゃ具合いい~~~~♡

 

大根すげーな。

 

シンク下の大根のある図が、ちょっと間が抜けてて、

深刻な状況なのに、なぜか大笑いしながらの作業。

笑いました~~!!

変なテンションなのか、めちゃくちゃ可笑しかった。

でもひとりだったら確実に泣いてました!!!

 

つくづく思ふ。

ピンチのときって誰かが一緒だと、ぜんぜんピンチじゃなくて

単なる面白いエピソード。

あー楽しいアトラクションだったねって笑える。

ここ大事ですねえ。

 

このとき一人じゃなくてほんとよかった。

とっても素敵なオトナなら、冷静に対処できたかもですが、

大人年齢になってからだいぶだいぶ久しいはずのわたしにはちょっと(苦笑)。

なので神がサチコさんを与えたもう。

 

翌日早々に来てくださった工務店の藤原さん、

大根の場所にパイプを切ってはめていきました。

わたしたちがやった作業は正しかったみたい。

これしか方法がないそう。

 

「ダイコンでダイコウね~って」って言ってた。

(あれはギャグだったんだろうか。)

 

 

さて、てんやわんやのち、無事に仕込みも終了し、

翌日最後の地球のしごと大學「薬草養生学部」の講座が終了しました。

よもぎエキス入りの蒟蒻湿布。

めっちゃあったまります。

 

 

みなさまお世話になりました。

ご参加の皆様、地球のしごと大學の皆様、

この機会をありがとうございました。

毎回サポートで来てくて、がっつりお手伝いしてくれたサチコさん、

スペシャルさんくすです!

 

大根事件の後の付け足しのようですが

違いますよ。

前日のインパクトと学び?があったので一連でご報告~

 

来年もありますよ!(たぶん。)

足元の草が暮らしを支えてくれたりするんです。

ご興味ある方ぜひ~

(今回も集合写真とか撮り忘れたし、

なんだったらほとんどを撮り忘れました・・・)

 

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ハーブ王子こと、山下智道さんの、

「お屠蘇づくりワークショップ」に参加してきました。

ぱふぱふ。@埼玉県小川町

めちゃくちゃ楽しかった!

 

お屠蘇ってお正月に飲むお酒の事と思ってたけど

さにあらず。

薬種の一種なんだって。

(知ってました?)

邪気を払い、魂を蘇らせる意味があるそうで

これから始まる1年の邪気を払い、長寿を祝う縁起物。

ハーブ王子が用意してくれたとびきりの10数種の薬草から

とびきりの8種を選ぶ。

わたしが選んだのは

オケラ、ボウフウ、サンザシ、キハダ、ケイカ(桂花)、

カワラヨモギ、オオアクロモジ、ギョクチク

300mlの日本酒かみりんに漬けるのは、ほんのちょっと。

 

 

こんなちょっとでいいんだって。

オケラ(虫の事かと思った)と

ボウフウ(気象の話かと思った)は

必ず入れるふたつ。

言われるままに入れるも、なんでいいんだったか忘れちゃった。

(ノートには書きました。)

 

それから近くの川原まで散歩して、

そこにある草たちについて話すハーブ王子。

もう、この生きている半径300mで

私たちは自分を健やかに出来るじゃん、

楽しく共生できるじゃんて思える。

身近な草の幅広く深い知識。

王子の名をほしいまま。

イケメンだし(大事)。

 

後光さしてますね。笑

そして、2年前のイベントでご一緒したことを

ちゃんと覚えていると言ってくれたあたりも、

流石なんだな。

ほんとですか、

とか突っ込まなかった自分もさすが。笑

あ、いやでもちゃんと覚えてくれてた、、、

はずだ。

あんだけ植物の生態から歴史からエピソードまでを覚えてるんだもん。

ヒト科という植物(らしきもの)の亜種も覚えててしかるべき。

という結論です。

 

また会って確認しようと思います。

(つまりは、また参加するつもりなのだ。)

 

 

これはヘクソカズラのはちみつ漬け。

ハーブ王子いわく、

アカギレ、しもやけの薬になるのだそう。

ググッたら汁を付ける、と書いていたサイトがありました。

はちみつに漬けることで軟膏として使えるんですね~

べたべたは大丈夫なのかな~

その時は薄めて使いましょうか。

はちみつ水は化粧水にもなるというので。

すこし植物とまた親しくなった気がして嬉しいんでした。

 

 

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枯れる前に、と摘んだ野草は、
ひと冬分の野草塩にします。
 

 

全部刻んで、天然塩とあわせて(だいたい1:1で)

混ぜるだけ~

たくさんの野草MIXは良い香り。

良い香りが塩に閉じ込められて、香りのいい塩になります。

塩ひとふくろ、使いました。

この一袋で一冬、間に合うんでしょうか。

 

 

野草塩つかったら、

ふつーの塩が物足りなくて。

どんなにいい塩でも。

 

野草塩はテキトーなパンチと、

そこそこ主張しすぎないという、ほど良さがあるのです。

 

あーそして、同じ作り方のハーブ塩は、

まだ作ってない、、、

のに降りましてん。

雪。

 

 

この雪は溶ける。

畑のハーブをまだ収穫して作りたいのです。

 

そしてハウスのハーブもまだ掘り上げてないのでした。

寒くなりすぎませんように。

 

耐えられるかな。

きっと耐える。

耐えてねー

お願い。

 

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たまくさの秋がやっと終わりそうです~

 

気がついたら、たまくさの一大イベントになった

覚和歌子さんの言葉のワークショップ。

無事に、zoomセミナー終了しました。

覚和歌子さんの言葉は、

もう魂に響く。

 

 

その人の在り方をを見ていく講座だったとおもいます。

お一人お一人に集中していく様は、圧巻。

来年も開催します。

チェックしていてね!

昨日はこの日の動画を編集し

#この人生で動画を編集するとは全然思ってなかったです

 

YouTubeに限定公開。

#ユーチューバーになるなんて思ってなかったです笑

.

苦手ニガテニガテな事務もえんえんとこなし

#修行

#助けてー

#少しは出来るように

.

だいぶやっぱり、やらかしましたが、

ご愛機で受け止めて頂けたら

嬉しいです!

#完璧じゃない方が魅力的

#自分で言うな

 

気がついたらもう12月にリーチ。

さて。

#でも天気悪くてまだ大豆を収穫してなくて

#ハウスのハーブもそのままで

#あれ、秋はまだ終わってないかも、、、

 

 

 

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11/14、たまくさで開催されている年間講座の9回目でした。

(話題は2こです~)

 

ひとつめ。

「なごやかランチ」

この講座では希望者に食器持参して頂いて、お昼の用意もしています。

どんどん葉っぱ率が高くなるラーンチ!

振りかける花も多くなってきての、

草ごはん。

慣れてきたのか、痛恨のミス!!!

さあ食べるよ!という段階で

「スープ(作るの)忘れた…」

昨日のミーティングでは

サポーターさっちゃんと、スープを考えていたんです。

でも仕込みのときすっかり失念。(謎)

どうする!

もういいか!!

クロモジとレモングラスのお茶あるし!!!

いっか!!!

というとこで、いつものまぁいっか節炸裂。

しかしそこに、スーパーヘルパーサチコさんが

大丈夫!つくる!

夜用に煮ていた大根をすさささささっと切って

大根の煮汁を出汁のベースにして春雨いれて

あっというまに美味しいスープがミラクルに出来ました。

なせばなる~(違?)

 

 

その2。

空気が変わったこと。

参加者さんがお互い馴染んできたのも、もちろんだけど

このごろは少しほっとする状況で

参加の皆様も、今までにない感じでゆるんで参加して下さったような気がします。

この2年の状況が状況で、めちゃくちゃ緊張あった感じの方も

なんとなく不安そうだった方も

ほっこりしてました。

みんなそれぞれに抱えるものがあったんだよね。

なんかごめん、て思ったんでした。

 

 

その人の本質じゃないとこを見てたんだなって。

この2年の息苦しい状況はみんなどこかに力がはいってしまうよね。

その力が入ったとこを見てたんだなって。

こう、見る力、落第だーー

あーもう。

それでもなんだか、いろいろありがとう。

たしかにそう思う。

 

あともう1回!次で最終回。

この次元の違う機会を下さり

皆さま神さまありがとうございます!

次はもっと学んでいるよーーー!

 

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覚 和歌子さんの

言葉のワークショップ(オンライン)の講義編。

10月29日、

一年でいちばん大きい、たまくさイベントの前半が

無事終了しました。(ほ)

 

覚さんの、お話…

これは言葉のワークショップを通した、

いのちの話に通じるんではないかなって。

たったひとりの孤独な作業(詩を書くこと、表現すべて)で

たったひとりではない、と感じる可能性を持っている。

ひとりなのに孤独ではない、という事。

この絶対の安定。

 

本質からの表現、わたしたちが生きる事の根底にあるべきもの、

そんな事を話されていたと思います。

少なくともわたしはそう受け取りました。

 

いいイベント企画したな~。手前みそ。

覚 和歌子さん、すごいよ。

くやしいなぁ(なにが。笑)

いや、くやしくない。

でも、くやしいと言うしかない。

あえて言うとすれば、そこを生きてこなかった、

というくやしさかな。

 

参加された方はこの時代を生きていくうえでも

めちゃくちゃいいタイミングで

この話を聞けたのではないでしょうか。

 

もちろん、言葉の講義としてもうんうん、

とうなずく事ばかりでしたよ。

 

今回の企画はリアルも含めて3回目なのに

謎に今回いちばん気があがってました。

上がった感満載で司会はじめちゃったんで

かむかむかむ。(苦笑)

.

今度は

おなかを意識して重心をおなかにもって

起き上がりこぼしのような感覚でやっていくよ…

ふわりと。

(でも噛むかもね。それはそれーーー)

.

ここずっと、ゆとりありありのようなスケジュールで、

ゆとりのない日々でした。(*_*)

11月、リセットかけていくわ~

.

ご参加のみなさま

覚 和歌子さん

スーパーサポート佐藤 寿美絵すうさん、

そしてよっさん。

ありがとうございました。

11月も引き続きよろしくお願いいたしますーーー。

 

こっそり。

お聞きになりたい方は、アーカイブ配信あります。

有料だけど~

メッセくださいね~

 

追記。

10月はゆとりがあるようなスケジュールだったのに

その行間にみっちりとスケジュールに書かない、

けど、必要必須な事がなんかいっぱいあって

あたふたしながら終わりました、、、

行間、必要だな~

 

無駄な事に幸せがあるってショウゲンくん(アーティスト)が言ってました。

その話はまたおいおいしたいです。

 

 

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たまくさ・植物の仕事編。

 

それは野々歩(ののほ)さんの、

「野の植物でステージを飾りたい」

という沸き上がった想いから始まったんでした。

 

10月10日、地元紫波町のオガールで開催された「チリンとドロン」のコンサート、

「しわでみつけたあそびうた」のステージ装飾のお手伝いをさせて頂きました。

 

チリンとドロンは松本野々歩(まつもとののほ)さんのうたと

田中馨(たなかけい)さんのコントラバスのユニットです。

 

 

10日のステージに向けて、紫波に滞在し、

そこで暮らした時間と出会いから、ひとつの曲をつくっていました。

その時間のなかで、野々歩さんが紫波の風景を思って

野の植物でステージを飾る事を思いついたそうです。

 

 

めぐりめぐってわたしにお声をかけて頂きました。

紫波町図書館さま、ありがとー!

 

おふたりのステージは例えて言うのなら

木漏れ日の庭で

沸かしたてのお湯でいれた美味しいお茶を

ゆったりじんわり飲むような、そんな感じ。

 

そのふたりのステージに

庭と畑と野から頂いた野の植物たちが

ほんとよく良く似合ってたと思います。

見過ごしてしまいがちな野の草たち、

そんな草たちを集めて活けました。

思いのほかどっさり集めちゃった。

 

 

野々歩さんたちが集めた草たちも一緒に飾って、

ほんと自分でもいい仕事したって思ったんでした。

 

カラスノエンドウは茶色の種を付けて持って行ったし

マツヨイグサは花が終わったところが

いつもかっこいいなって思っていて

アヤメが終わって種をつけて茶色になった姿も、

すっくと上向きの葉と一緒にきりりとした感じになるかな~って。

野ブドウはちょっと苦労して、たらいに活けて、

多い分はリースにして

野ばらの実の小さな赤い実はそれだけでかわいい。

 

 

楽しかったなぁ。

第一線のプロのステージのお手伝いが出来るなんて

月曜には思ってもいなかった~

たくさんのご縁をありがとうございました。

 

ヘルプのなんりちゃん、助っ人ほんとにありがとう~~

 

(めちゃくちゃ更新があいてましたね・・・汗)

 

 

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バクロウダケ(馬喰茸)を採りに、山に入る。

バクロウは香茸(コウタケ)」が正式名称です。

あまりにも良い香りで、馬も喜んで喰らう(食べる)ことからバクロウと呼ばれるようにもなったとか。

毎年のように、この時期にバクロウ目当てに山に入るんだけど

採れた事がありません~~

今年も採れませんでした。

でもいいの、レジャーだから。

 

父から

「バクロウ採りにいくか」というお誘いに乗ったのは

バクロウが欲しい事もあるけど、

一緒に山に入って山の事を教わる事がいつまでできるかな、

という思いもあったからでした。

足が弱くなり、身体のバランスがうまく取れなくなっている父は

それでも山に入るという。

 

 

神社のおまつりのあたりにバクロウがでてくるんだって。

毎年バクロウ目当てで入る山は複雑じゃないのに、

道がちゃんとあるわけでもなく、景色も似た感じでどこを通るのか

毎年ちゃんと、忘れている。山に対するセンスがない・・

 

毎年教わる場所には

多分キツネ?のねぐらがあって、それは父が子供のころ祖母に連れられてこの場所に来たときあらあるのだそう。

 

 

歴代のキツネちゃんたちのねぐらと思う。

土木工事の後も新しく、ずうっと少なくとも父の小さいころ75年前から使われていたって

すごい!!

 

3つに分かれている木と2つに分かれている木の周りに

バクロウがあるはず、というけれど

父と来たここ数年は全くおめにかかれていない。

 

 

しかし、秋はきのこの楽園。

きのこ目になると、じつにたくさんのきのこちゃんに会えたのだ~~~

 
 
 
 
 
 

これは食べられるのでは、と父が判断したきのこを採ったけど

内心これ、大丈夫なのか???

と思った父とわたし。

父がきのこの目利きのマコトさんに持っていったらほぼ全滅。

わたしもわたしで自然観察を年がら年中やっているユキコさんに聞いてみた。

全滅。

やっぱり・・(笑)

 

秋の、きのこ鑑賞ツアーでした。

 

覚和歌子さんの言葉のワークショップ、

10/29.のレクチャーのみのAコース

プラス11/19の添削付きワークショップのBコース、

参加者受付中です!Bコース、お席のこりわずか、お早目に!

https://kokucheese.com/event/index/615684/