ニューヨークブルース。国際結婚の悲喜コモゴモ・・・

ニューヨークブルース。国際結婚の悲喜コモゴモ・・・

ニューヨークに単身で渡り早や35年目。アメリカ人の夫とハーフの息子(マンハッタン生まれ育ちで社会人3年生) の3人家族が織りなすニューヨーク生活を、思いつくまま綴っていきたいと思います。




私のブログがお初の方は

下差し

私と家族紹介




前回のエピソードは
下差し

さて

それまでのイーストビレッジの

超狭いホテルアパートメントから




150丁目ウエストのリバーサイド

の友人夫婦の

めちゃくちゃ広い3ベッドルーム

のマンションに移り



ドッグシッター兼留守番の

一人と2匹の生活が

始まった私。


何度もスミマセン。



お部屋はハドソン河に面した

10階だったので



何の障害もなく目の前に広がる

たおやかな流れの川と


対岸のニュージャージーの

夜景🌉をうっとりと眺めて

日々が過ぎたが


当時カメラを持ってなかったので

コレはお借りした画像です。





その頃時々

ちょっとしたバイトが

舞い込んで来るようになった。




誰の紹介だったのか忘れたが

お知り合いになった



以前はレストランの

寿司シェフだった方が

レストラン勤めを辞めて



自分で握ったお寿司を

立食パーティなどに運んだり

その場で握ってお出ししたりする

ケータリングビジネスを始められ



始めた当初は一人で楽勝だったが

注文が増え、パーティによっては

サーバーが必要なケースも

出てきたので




私にパーティでの

お給仕などのお手伝いをと

頼まれた。

😮





提示された時間給は

なかなか良かったが




私は観光ビザなので

働いてはいけないステイタス

なのだと言うと




そうしょっちゅうは

頼まないし

一回せいぜい会場までの

往復時間を入れても3〜4時間

程度なので



バイト代は彼のポケットマネー

から出すので

お互い問題になる事は

ないだろうという事と




このケータリングビジネスは

不定期なスケジュールな上



いきなり2〜3日前に

要請が来ることもよくあるので




急きょ手伝いを頼めそうな

私のような暇人

他に知らないので是非❗️お願い




と頭を下げられてしまったので

引き受けざるを得なく




あまりよくは知らない

30〜40歳年上の

小柄でちょっともうハゲていて


この一番右の人が眼鏡なくて

60歳前後だったらちょっと似てる感じ…




なぜか

オネエ言葉の

寿司シェフ




アシスタント兼





お給仕さん

として





彼の車に同乗し

🚗




あちこちのパーティを
廻る事になった私に





この仕事は





意外にも
😳





To be continued… 続きます。





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