同社のコア・コンピータンスというと、検索におけるスピード、
MP3検索、適切な内容の上位表示など色々な答えが
返ってくるのではないかと思います。
同社の経営幹部の方々とは中国や日本で何度か話を
させて頂く機会があったのですが、僕がその中から
百度のコア・コンピータンスと捉えたのは、
「負荷分散に関する技術」。
食事の後に!


先日、
「一般女性は、コアなITエンジニアと結婚してはならないと思っています。」
という上鍵さんという方の6月2日の日記を紹介しました
(凄く面白いので、是非読んでください)が、考えてみると、
逆ではないかという気がしてきました。
「コアなITエンジニアは、一般女性と結婚しては
ならない」というか、一般女性に接近すべきではない
(互いに傷つく。また、つきあうなら、少しは自分も変わろう
と進化すべきでは?と思います)。
どうでしょうか?そうだと思う方は、ここをクリック!
反対の方は、コメントをどうぞ!
僕の周りでも、ITエンジニアで一般女性にふられる、という
ケースは多発していますが。。。


読んでいて、めちゃくちゃ笑いました。絶対、面白い。
こんなブログが書けるようになりたいな~。
それは、Facebook上で、書かれている
「一般女性は、コアなITエンジニアと結婚してはならないと思っています。」
で始まる上鍵さんという方の6月2日の日記です。
この後も、どどっと、面白い話が書かれています。
最高です!
昨日の藤田さんのブログ「分かりやすいUI」、”いいね!”です。
でも、でも、これ間違ってない?というのは次の部分。
「この内容では、前後の文脈が違う。
それではユーザーが混乱する」
「意訳し過ぎてて、もう意味不明」
「なんでもチュートリアルで説明するな。
皆が読んでくれるわけではない」
説明が必要な時点で、ダメでしょ!
というのは、iPhoneやAndroidの世界が到来
して以来、この領域で開発している人たちは、
「説明ゼロ、アイコンだけで直感的に全ての操作ができる」
ということを考え、開発してます。
LINEの普及スピードなどについて、
何度か書いてますが、UIで直感的に操作できるから、
世界展開ができ、普及が加速する。
今のUIというか、今の作り方では、Amebaや
仮に次のメディアを作ったとしても、
世界展開など無理だと思います。
「21世紀を代表する会社」を目指すなら、
世界にでないとだめでは?
世界にでるなら.... やるべきことは??
Windows 8 Proを搭載した10.6インチの
タブレット端末Surface Pro。
128Gバイト版が9万9800円、日本先行
発売の256Gバイト版が11万9800円(税込み)で、
6月7日に発売と発表されましたね。
日本発売に当たっては、国外未発売256G
バイト版の投入、そして
「Office Home and Business 2013」
が標準搭載されるとの由。
上海で先日販売されている128Gバイト版
の価格が6,900元。
今日のレートで換算すると、111,373円
ゆえ、かなりのお得感あり。
更に「Office Home and Business 2013」がプラス。
米国や欧州、そしてアジア諸国向けでも、
Amazonでの逆輸出など、かなり面白い
かもしれない。
あ、そんなに短期にAmazonのアカウント
準備できない!うーん!
[本気の話]
Surface、というか、Windows RTや8の問題。
タブレットとして使うには、UIが中途半端。
従来型のデスクトップだと、アイコン等が
小さすぎて、使いづらい。
いっそのこと、UIの変更開発を自由
にできるように開放してしまうのは
どうでしょう?
なお、僕は、7インチのものがでたら、
買いたいと思っています。
解像度に関するWindows 8仕様の緩和、
早くしてくれないかな!

