水野健の宅建・合格魂!養成ブログ

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「飯がまずくなる!」という迷惑メールなんすが

それでも、毎日来ると流石に勉強しなきゃ・・・

という効果が見込まれます。

 

内容が面白いわけでもないし

例年と同じだし

テキストのような詳細さはありませんが

毎日ポイントちょい読みしてるだけで

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その際の対応は出来ませんので御了承下さい。

試験直前に登録して配信されない分をまとめて全部くれというのも

対応出来ませんのでよろしくお願いします。

 

まだまだ大変な日々ですが

頑張りましょうヽ(´・ω・`)ノ


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今日は代理で、復代理です。

難しい知識ではありませんが、ひっかかりやすい出し方です。

 

○×で答えなさい

 

委任による代理権は、やむを得ない事由があっても、本人の許諾を得なければ、復代理人を選任することができない。 

 

 

 

 

 

 

 

→やむを得ない事由か許諾どちらか片方で復代理人を選任できます。                        答え×

本日は借地借家法からです。

〇か×で答えよ
期間の定めのある契約が法定更新された場合、その後の契約は従前と同一条件となり、従前と同一の期間の定めのある賃貸借契約となる。
 

 

 

 

 

 

解答・解説動画はこちら↓

 

 

 

今日は比較して見ておいた方が良い問題なので

二問二答です。

 

〇か×で答えよ

 

 

1借主Aは、B所有の建物について貸主Bとの間で賃貸借契約を締結し、敷金をBに対して支払ったが、賃貸借契約期間中にBが建物をCに譲渡した場合で、Cが賃貸人の地位を承継したとき、敷金に関する権利義務は当然にCに承継される。

 

2借主Aは、B所有の建物について貸主Bとの間で賃貸借契約を締結し、敷金をBに対して支払ったが、賃貸借契約期間中にAがDに対して賃借権を譲渡した場合で、Bがこの賃借権譲渡を承諾したとき、敷金に関する権利義務は当然にDに承継される。

 
 

 

 

 

 
解答
1〇
2×
 
1オーナーチェンジ特約なければ当然に承継
 
売主の権利義務は買主に引き継がれるのが基本というのがわかっていれば
当然のことであり、覚える必要のないことですね。
 
2ユーザーチェンジは特約なければ新賃借人には引き継がれない
借主は借りる権利を他の人に譲ったら、賃貸借から離脱するのに
新しい借主のために敷金置いておくのはイヤですからね。。
 
 
 

 

令和2年の12月試験の問題の中でグッときた問題です🐱

 

image

 

 

〇か×かで答えなさい

 

宅地建物取引士は、重要事項説明書を交付するに当たり、相手方が宅地建物取引業者である場合、相手方から宅地建物取引士証の提示を求められない限り、宅地建物取引士証を提示する必要はない。

 

解答解説動画は↓

 

 

 

 

 

視点

重要事項説明の際は、取引士証をお客さんが見せろと言わなくても見せなきゃいけない。

重説の際に取引士証を提示しないと罰則もありうる。

 

重説以外の際は、お客さんが見せてと言ってきたら見せなければならない。

 

相手が宅建業者の時は重要事項の説明は不要である(重要事項書面の交付は必要である)

 

 

 

解答〇