ピルを飲まされてガンに in マラウイ | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

昨日、ワクチン反対の意見を書きました。ワクチンとは別ですが、恐ろしいお話を2015年にマラウイに行った時に聞いた話しを思い出しました。これは個人からの情報ですので、真実かペテン師の話しかは皆さんの判断にお任せします。

 

私がアフリカのマラウイを訪問したのは2015年の8月でした。マラウイってどこにある国かご存知ですか。南部アフリカですが、日本では知名度が低い国だと思います。またエイズが発症した時期にはアフリカでも際立ってエイズ患者が多かった国です。この統計もあてになりませんが、私が訪問した際には首都にはまだエイズ患者専門の病院がありました。貧困層が多い国あることは間違いありません。貧困は金銭の問題であり、精神性を表す指標にはなりません。

 

私はマラウイで苦労苦労を重ねて人生を歩んできた非常高い人格の一人の男性ガイドと巡り合いました。10日間彼の運転でそしてガイドもしていただきました。その時の話題で今でも忘れられない内容を今日、思い出しましたのでお伝えします。あえて彼の名は伏せさせていただきます。

 

マラウイはアフリカの中でも貧困層の多い、つまりGDPも大変に低い国です。多く海外からの援助も入っているかと思います。そんな中のプロジュクトで、女性が多産であることがこの貧困の原因でもあるということから、妊娠しないための避妊薬のピルの服用推進が盛んに行われたそうです。もちろんこれは強制ではありません、任意のものだったようです。

 

そしてその結果、このピルを服用した女性は妊娠しないことが目的であったはずですが、なことごとく何とガンとなり死亡していったそうです。これは世界中には報道されない事実であったようですが、マラウイでは大きな問題となったそうです。妊娠を抑える薬が実はガン誘発剤だったとは。これは計画的な犯罪、つまり当時の主流であった世界人口抑制、人口削減政策の一部であったことが想像できます。この事実はもみ消されて、全く世界では知られぬ、日本人はだれも知らなかったニュースだと思います。日本で流されているニュースで真実を伝えるものは、本当に僅かなものでしかありません。

 

病気でもないのに不要な薬の服用、そしてワクチンは不要です。黄熱病の予防接種をご存知ですか。3年くらい前までは10年間のみ有効という理由で10年ごとに接種が義務付けられていました。(アフリカの一部の渡航に際して)。しかし今では1回の接種で一生有効となりました。おそらく何十年かの臨床結果がやっと現代になって明確となってきたのでしょう。この経緯も全く説明されずに、いつの間にか変わっていたのです。おかしくありませんか?何の説明もなくです。都合の悪いことはなかったことにされるのがこれまでのの流れです。黄熱病の接種をすると軽い黄熱病の症状となったり、その他副作用がでる人々は少なくないのが現状でした。

 

このようにワクチンは今でも腑に落ちないことが多くあります。自己意思での選択となるはずですが、私はできるだけ異物は体には移入したくはありません。また信頼していませんので、これまで通り、ワクチンの接種を選択することはありません。