蝉の音と共に | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

例年にない連日の猛暑が続く毎日です。どうぞ頑張り過ぎないでください。

 

ふと思い出しました。私が1999年12月から2年間過ごしたガーナで生活でした。一年中暑い、そして湿度の高い国でした。ああ、こんな現在の日本の湿気の高い暑い当日頃で生活だったのです。もちろんクーラーもない、扇風機の生活、停電の時はもちろん風機もなく、全く現地知らない私が購入した冷蔵庫は全くの役立たずでした。

 

懐かしいしい日本人から見れば怠惰な生活だったかもしれません。ですから、頑張るという言葉は無意味、つまり自然に任せた生活、暑い時には外に出ない時は昼寝、涼しくなったら外にでて買いものと人々とのコミュニケーションと一日が気候により決まっていました。もちろん朝は涼しいうちに起床そして仕事です。

 

そういえば、なぜか私の日本語を教えるクラスも今月から8時開始となりました。まあ、暑い国ではまた遅すぎる時間帯ですが。早起きは三文の徳かもしれません。

 

今朝、引っ越しがばかリの我が家の窓を開けると、何とセミの連弩です。私の2部屋の窓の外は樹木のみ(桜など)ですので人気が全くないのです。母屋からか近く、駅からの近く便利な地にあって本当にラッキーが物件でした。

 

先週、最後の3つ目の書棚が到着し、やっと書籍類の整理が終了しました。今は仮のデスクですが、最後は仕事机のセッテイングです。

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