セネガルです。 | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

ダカールに到着しました。いつもも空港のイメージより新しくなり、改装工事が終わったのかと思いきや、新空港に到着していたのです。昨年12月にオープンしたダカールの新しい空港です。

 

以前とは全く別の場所でしたが、夜遅く到着したために全く気がつきませんでした。セネガルはダカールはパリダカの名前で有名かもしれません。西アフリカの玄関口で、パリから6時間以内のフライトで到着するかつてのフランスの植民地時代の首都としても選ばれた地です。

 

大西洋に面した穏やかな気候、現在は乾期ですから雨の心配はありません。今日は土曜日ですので、余裕のある若者は夜遅くから町に繰りだします。もともと夜の涼しい時間帯になりますと活動を始める人々です。

 

昼間の熱い時間帯の日中は屋内で過ごし、夜になってから外でワイワイと人々のコミュニケーションが繰り広げられます。

 

またアフリカの大地に戻れました。今は現地時間の朝の5時半です。そとからアザーンが聞こえてきました。

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