とりあえず参考図書を買ってしまったのでもはや受験モード。
「IT Service Management 教科書 ITIL ファンデーション」
こりゃがんばれば三日で対策終わるな。
口々に簡単だといわれる所以を垣間見た。
でも運用知識として確定させることができるメリットはあるし、まあやる。
知識の確定は大事。
確定を決断させてくれるのがマニュアルとか参考 書とか言われるものの使命。
ITILという資格があるらしい。
かいつまんで言うとシステム運用におけるフレームワーキング?
運用マニュアルのスタンダードみたいなものかね?
以下生情報
・欧米では、システム運用に携わる人間の常識となっており...
・国内では現在7000人 2005/08
・18000円 damn!!
・日本で受験できるのはエントリー資格のITIL FoundationとITIL Service Managerの2つです
・試験時間は60分、問題数は40題の多肢選択式です。選択肢の数は、Yes/Noの2択から5択まであり、最終的な正解率が65%以上ならば合格
・普段からITサービスに関わっていない人でも30時間程度でほぼ確実に合格できる hehe..
・私の場合、取得後も業務で使う機会はありませんし、それほど難易度の高い資格でもないため周りにも合格者は多く、取得したという点でのメリットはありませ んでしたね damn!!
多分取得してもdamn!!なのだがすぐ取れそうなのでちょっと参考書でものぞくかな。