亀戸駅にて信号機カラー!?の8000系に遭遇
東武鉄道の盲腸線も多々あるのかもしれませんが、下町風情で頑張るのが8000系の2両編成。かつては私鉄の103系とも言われた東武ベストセラー8000系も一部を除きひっそりと盲腸線で頑張っていますね。 前回は西新井駅で大師線をプチ撮影してみましたが、盲腸線と言いながら亀戸ー曳舟は3.4キロの路線ながら意外と言ったら何ですが、土日でも利用客が多そうな。沿線には8駅もありますが、バス停のような感覚でしょうか。(笑)そしてこの 盲腸線は2編成の8000系が単行路線を行き来し、途中駅では行き違いも見られるちょっと気になる路線でもあります。 で、今回は亀戸駅にてプチ撮影をしてみましたが、構内には以前大師線で見かけた黄色の8000系。そして行き来していたのは赤と緑の編成。3編成ともリバイバルカラーのようですが、単純に信号機カラーのようにも。(笑)それにしても引退も近いであろう8000系たちに最後のお色直しもまた良いですね。そんな様子から。 本来は・・・ラストの画像。さて何色がヒットするかは正に”運次第”。因みに構内にて保留していた黄色の編成はお昼前後に大師線でのお仕事ゆえ、寝起きで職場に向かいました。