武井のギリギリdays -30ページ目

武井のギリギリdays

最高にROCKでCOOLな武井のギリギリな日常生活が覗けます。



しかしROCKとは何か。COOLとは何か。それを探し求めるのもまた、ギリギリdaysであります。

紅の豚観たー。

やっぱ大好きだー。


格好良すぎる。


何から何まで最高の映画ですね。



いよいよ明日か明後日にはNBAが開幕します。

早いもんだなー。

ついこの前終わったばっかりだと思ってたら!!!


一応簡単に展望みたいなのをのべますと、

優勝予想は、やはりボストン・セルティックスですね。

まぁ単純に自分がファンだっていうのもありますので、希望も込めて。

ただし去年ほど楽な道のりではないと思います。

ポージー失ったのはやはり大きな痛手だし、オブライアントとったのはいいですが、

ダリアス・マイルズも結局解雇しちゃったし、大きな補強が出来ていないです。

若手の成長と言うのびしろはまだまだあるので、そこに期待するしかないというのが現状です。

厳しいかなー。去年よりは負けそうだなー。

でもチームケミストリーも十分構築されているでしょうし、

始まってみれば案外断トツってこともあるかもしれません。


まぁやっぱりKGのファンなので、今年も応援していこうと思います。

今年は個人スタッツの面でもKGが大暴れしてくれると嬉しいんだけどなぁ。



あと今年注目しているチームは、ブレイザーズ、マブス、あと意外にサンズです。


新人王は怪我がなければ、正直オデンがとると思います。

というかなんだかオデンはすごく好きだ!!

ブレイザーズは若い力溢れる本当に良いチームになりました。

ロイにしろオルドリッジにしろ、わりと好きな選手が多いです。

だから注目。

うまくハマれば、案外プレイオフでもいい所までいくんじゃないでしょうか。


あとはやっぱり今年が勝負のジェイソン・キッドとシャックですね。

この二人は昨シーズン途中のトレードだったんで、どちらも今年が真の勝負でしょう。

できればどっちもうまくいくといいんだけどな・・・。


あとまぁ他にも一応シクサーズとかホークスとか注目チームはありますし、

やっぱりどうなるかシーズンがすごくすごく楽しみです。



今年も楽しんで観ようと思います。

普通にレイカーズが勝つって事もありうるなー。

うー。どうなるんだろ。




っていうかね。

今日干した洗濯物どうしてくれんのよ。マジで。


天気予報なんてあてにならねー。

昨日のことだけど、巨人勝ったー。


去年駄目だったからなー。

やっぱ嬉しいなー。


最近ちょっと本当にアトピーが調子悪いんで、

石鹸やらシャンプーやら変えようかな。

あと皮膚科も、ちょっと変えようかな。


などと考えてますー。


あぁもう時間があるようでない。


旅行の計画があります。

ってかもう決定しています。

再来週だ。

紅葉楽しめるといいなー。



体調も上向きだぜ!!


キリンジのライブに行きたい。

「Precious」/The Jam






The Jam全く知らない人でもほんっとこの曲だけは聴いてください。


と、僕は思う。


The Jamに対するイメージ変わるよ。




いわゆる「モッズ」とは違う気がします。


パンク絶世の時代に、そのカリスマ的存在でありながら、


それを捨ててまでポール・ウェラーはどこへ行きたかったのか。


それが大いにわかる曲ですね。




この曲のアルバムを出した後すぐ、The Jamは解散です。




そしてスタカン、ソロ活動へと続いていくわけですね。






にしてもこの曲何から何まで大好きだ!!


ベースだな!!





「ジプシー・サンディー」/Thee Michelle Gun Elephant






ちょうどこの前の夢の話で出てきたしね!!


紹介!というかこの曲についての僕の思い、なんてものをね。




この曲はある方を通じて大好きになった曲です。




それまでは「数ある曲の中の一つ」位としか思ってなかったですね。


でもその人はこの曲を大好きだ。って言った。


そしておれも聴いた。同じように。


そしてこの曲を大好きだ。っておれも言うようになった。


それから何度も何度もこの曲を聴いた。


冬も春も夏も秋も。




まぁだから多分この曲をすごく好きになったのは、ちょうど一年前くらいじゃないかな?




この曲はだから特別だけど、


この曲に漂う絶望感や孤独感みたいな雰囲気(僕が勝手にそう感じたんですね)がすごく好きだ。


歌詞も好きだし、チバさんの魂のこもった歌声、シャウトもね。


特にライブ版が良い。


魂震えるわ。




「流れ星みたいにゴージャスに踊って。誰にも気付かれず消えてったジプシー・サンディー」


なんて、どうにも素敵で格好良い歌詞じゃないか。


なかなか書けんよ。




んー、でもやっぱり全体の雰囲気ですかね。


暗くて寒くて、でも澄んでる空気。


聴いてると「絶望と希望の身近さ」をいつも感じる。


それも「等身大の、どうしようもなく小さい希望」。


いわゆる「そんなにちっちゃいことさえ、この大きな絶望の中で望んじゃいけないの?」って感じですが。


上手くいえないけれどその強さ、その尊さ、ね。




だから聴き終わって暗い気分になるわけじゃない。


なんだか悲しくはなるんだけど、それってのは結局「それでいい」って類の悲しさであって。


それを曲調相まって、じっくりと自分に浸透させられる曲なんですね。


僕にとっては。






だから今でもすごく大切な曲。


これだけをずーっと聴いていたい気分にもたまになる。






ミッシェルね、もうどうしようもないくらい大好きなんですよね。


好きな曲たくさんたくさんあるし。


存在感や考え方、生き方、バンドとしての音やファッションなんてのもやっぱりすごく好きだ。




でもなんとなく「好きなバンドはミッシェルです」とは言わないなー。


書かないなー。


なんでだろ?




ブランキーのが好きだからだろうか(笑)




うーん、でもどっちも大好きだしなぁ。




でもたしかにまだまだミッシェルに関してはあまり詳しくないっていうのと、


あとはなんとなくイメージだけど、ミッシェルもブランキーも、本当に好きな人って、


本当に本当に好きで、かなりの覚悟を持って聴いている!!


っていうイメージがあるなぁ。


まぁそんなことない人もたくさんたくさんいるんだろうけれど(笑)




だからなんとなく言わない?的な?(笑)




でも心から大好きですけどね。


ミッシェルにしたってROSSOにしたってThe Birthdayにしたって。






とにかくこの曲は、僕にとっては大切な曲なんだ。

今日はソフトボールの練習試合でした。

よく投げよく打ちました。


雨が悔やまれる・・・。

もっとやりたかったなぁ。



頭の中もぐっちゃぐちゃになりますね。



きっとうまくいきますように!!

これは身内で大喜利的なことをやっているから思ったことかもしれないんですけど。


人と話してるときとか何でもいいんですけど、

基本的に僕は「被せ」が好きなんですよ。

というか被せて笑いをとるのが好き、なんですよね。

踏み台にしちゃってるってこと自体は誉められるべきことではないんですけどね。

だから自分自身で、踏まれる(つまりは被せられる)方の役目、フリ的なボケですか?

みたいなのもして、自分で自分に被せる!みたいなことも結構あるわけです。



しかしね、最近ちょっと思ったことがありまして。

被せられるのも当然あり得ることなんですが、「被せられてスベられた時」、

この気持ち悪さったらないね!!!!!!!


最近そんなことがちょっとありまして。


僕が一連の流れと言うか、同じノリというかの中でボケて、

それに他人が下ネタで被せてしかもスベったんですよ。

(まぁわかんないですよ。その人にとっちゃおもしろいだろうと思って言ったんでしょうけどね。)


これ、まるで僕もスベった的な感じになるんですよね。

まぁおもしろいなんて感覚は人それぞれなんで、

僕のボケがつまらなくてさらに面白くしてやろう的な感じでボケたんでしょうけどね、その人は。


しかしなー。この感じ。

踏み台にされるほうは結構嫌なものなんですねー。


ということで、被せるのは好きなんですが、

そしてこれからもきっとやめずに被せ続けるとは思いますが(笑)、

被せる側には結構な責任が伴うんだなぁということを実感したのでした。


別に僕はそんなに面白い人間でもないですが。


なるほどなー。


ゲームしたいなー。

ライブアライブやりたいなー。

マダラ2やってみたいなー。


今月はマジでお金ないです。ヤバイです。

いつもよりバイトたくさん入ってます。


風邪が流行ってるみたいですね。


今日もなぜか夢を観た。

夢でおれが歌っていた曲はものすごくものすごくいい歌だった。

でも思い出せない。


なんだか泣ける夢だった。



今日は勉強会でした。

それから今日は歓迎会でした。


今日くらい暖かいと健康的で素敵な日なんですけどねー。



それにしたって。

切っても切れない関係ですね。



でもただ批判されるのは、すごく悲しいことだ。





体調が実にぶっ壊れていた。

まぁでも今日は楽しく遊びました。


キボール行きました。

今年できたばっかだよね!!

新しい千葉の名所的な!!(笑)


しかも今日はなんと入場料がタダでした。

外では盛大にフリマも行われていたし、今日は何か記念日?でしたっけ?

県民の日??


あぁいう「子供科学館」的な場所は、大人が行っても意外に楽しめる!!


そしておいしいお蕎麦を食べ、おいしい話をたくさんしました。

旅行的な計画が実現すると素晴らしい!!


にしたって、まじかよハミルトン。

困ったぜ。


そしてやっぱり体調がぶっ壊れてるじゃないか。


喉は痛いし鼻水止まらんし。

手のアトピーはひどすぎるし。


最近なんだか夢をよく見ます。

ので、この前見た夢の話を一つ。



僕は街中を急いで走っています。

というのもライブ会場に向かっているんです。

どうしても観たいライブ。

チケットは持っているんですが、どうやら時間的にはスタートにはギリギリ間に合わない!!

それはThee Michelle Gun Elephantのライブなんです。


猛ダッシュで走っていたらいよいよ会場のすぐそこまで来ました。

すると中の音が結構聞こえてくるじゃないか!

まさに今始まる所だ!!

僕は心の中で「どうか僕の好きな曲は一曲目じゃありませんように」と祈ります。

そしたら始まった曲は「ジプシー・サンディー」。

なんと僕の一番好きな曲じゃありませんか!!!!!!!!

うぉい!!!この曲はちゃんと聴きたかった!!



で、その曲も終わる頃には僕はなんとか会場内までたどり着きます。

割と小さな会場で、なぜだか知らないけれど観客とステージの距離が以上に近い!!

というか並んで座って聞いてる。みたいな感じ。階段状で。


そしたら2曲目が始まり(これは知らない曲でした)、曲の途中で、

なぜか「観客と交流しようのコーナー」みたいなのが始まり、

演奏隊はそのままで、なんとチバさんがステージから降りてくるじゃないですか!!

そして観客と話をするそうな・・・。

すると僕の方に近づいてきて、なんと僕の後ろの席の人に話しかけたんです!!


そしたらなんとその僕の後ろにいた観客ってのは中平だったんですよ!!

軽音楽部の後輩、中平君。

なんか色々会話していた気がするんですが、すると、

チバ「いや~君は本当におもしろいね~。」

ってなことを言いだしました。

そこで中平が、

中平「いや~武井さんの方がもっとおもしろいこと言いますよ。」

と、僕の方を指差しながら言いました。



いやいいよ!!!!!!!!!!

そこでおれに振るのかよ!!まさかだよ!!

無茶振りだろうがどう考えても!!!

せっかく他人のふりして聞いていたのに!!!!!!

お前気付いてたんかい!!!おれがいたって!!!!!!!!



このヤロー中平覚えとけよーと思いながらも、

気付いたらチバさんが話しかけてくるじゃないですか。

したらこんな会話になりました。

チバ「へぇ~君、おもしろいんだ。」

武「いや、そんなことはないんです。」

チバ「そういやさ、君さ、歌う時の声、良いよね。」



歌声って一回もあなたの前で歌ってないんですけどとかそんな事も思ったんですけど、

なによりまず思ったのは・・・・・・・・・・・・・




あんただよ!!

声が良いのは!!


どう考えてもチバさんあんただよ、声が良いのは。

というかむしろ全国のロックンロールキッズがあなたみたいな声になりたい!ってな具合に、あんたの奴隷のままで良い!ってな具合に憧れて頑張ってるんだよ!!

会場にいた観客の100人中170人くらいはツッコむよ、「あんただよ!!」って。

むしろそれはおれに対する嫌味かい。


中平の無茶振りといい、なんなんだよ!!



と、思っていたら夢が終わりました。


そんな感じでした。

なんともロックな夢でした。


これがシトロエンの孤独ってやつか。