グッバイ名古屋
アルバートと成田に向かいます。昨日の試合
アマゾンの戦力と戦略はわかっていましたが
現実にどうにかなるようなレベルではなかったです!
アマゾン強し!
タックルも頭で防御され中々入らしてもらえず
仕方なく攻めなきゃ意味がないんで引き込んでみたものの
あの脇差しからのパス&圧力は想像を絶していて
何もさせてもらえなかったです。
アマゾン選手がe-柔術のインタビューで言っていた通りの闘いとしてのラフなファイトを最近は心掛けているという言葉通りアグレッシブで見応えのあるファイトでした。
一生懸命にアマゾンの顔を持ち上げてスペースを作る為に拳をアマゾンの首に押し付けて持ち上げようとしてましたがもの凄い血相で立ち向かわれ防御されました。
テイクダウンを取って上になり足関行く以外攻略する方法はないでしょう。
あの圧力はメイオペサード級だよ。ふぅ~ぅ!と
激しいアマゾンのアタックでアルバートの顔は傷つきまくってますが格闘技というものを再確認させてくれて負けてもアルバートの次に繋がったんでよかったと思います。
それと日本で試合できた事をホントに感謝していました。
アルバートもいい奴なんでまた日本で見る機会があったら応援して下さい!
よろしく
ラスト・オブ・モヒカン
この映画ヤバいカッコイイよ。モヒカン族ってインディアンの話しなんだけど。
俺の空手の師範も大絶賛だったしヒクソングレイシーだってベスト映画と述べてるぐらいだからね!
ヒクソンは入場曲にしてるくらいハマってんだよ。
オレがアメリカ空手修行中にやってた映画だから何気に古いけど
いい映画だよ。
師範に練習いいから見に行けって言われた映画。
ただ最近ホントにモヒカン族っているのか調べたら実在しなかったのにはブル~な気分にさせられたけどビリーザ・キッドと同じと思えばま~いいかな。
パラエストラ小岩代表の大内さんはムンジアル(ブラジリアン柔術世界選手権大会)をモヒカンで出場した最初で最後の日本人モヒカン族である。笑
モホーク!
地元
地元の小・中仲間のノーマンがやってるアパレルブランドSUSPEREAL(サスペリアル)とリバーサルのコラボ夏Tシャツです。
こちらのデザインはリバーサルがサスペリアルをイメージしてデザインしました。
ジャンコクトウって小説家のアンファンテリブルって恐ろしい子供たちって小説からヒントを得て我がリバーサルデザイナーのコンドウさんがデザインしてくれました。
二人の子供はオレとノーマンでとイメージをコンドウさんがたててくれてまじちょ~うれひいっす!
小学校からの友達とこの歳になってから仕事でコラボできるなんて(アパレルで)そんなにない事だけにホントうれしいです。
サスペリアルがデザインしたTシャツは温めていたアイディアのDNA(螺旋)がイメージされてるデザインです。
格闘家のDNA。
そういやもう既にこのアイディアは松根選手のTシャツで使ってたや。
THE DNA。
意味はですね
T、鶴屋
H、浩
E、エンターテイメント
の
DNA
で
鶴屋さんのDNAが受け継がれている松根選手Tシャツって感じです。
YO!リバーサルの春夏まじいいYO!
。
お疲れ
いや~総合格闘技のタッグマッチはムズカシイね。タッグマッチって二人相手がいるんだぜ(言われなくてもわかると思うけど)
対戦相手がころころかわるんだぜ。
一本取っていいタイミング(試合の盛り上がりで)やパートナーもいるわけで。
しかも今日は一本取ったら試合終了になるルールだったから。
所君と組んだってのもホントにイベント的を考えるとなかなかバレットにとってはありがたい話しでありむずかしい話(色んな意味で)にもなり
ゼスト2戦ともタッグマッチだから早くシングルマッチをバレットにさせてあげたいよホント。
でも今日の試合は所君がかなりいい動きしたから救われたよホント。
次はさバレットがあんな感じなアグレッシブな試合しないと駄目だねって試合終わった後少し反省会。
オレもセコンドしてて試合前のアドバイスも足りなかったし、もっとしっかりセコンドするならしないと駄目だなーって感じだよ。
とにかく今日はバレットの持ち味が出せなくて出してあげれるようにセコンドできなくてブルーだよオレ。
とほほ。




