40代でバイオリン始めました♪

自己紹介は→コチラ

 

 

 

ちゃんと勉強しよう!


と決めて良かったニコニコ






まずは環境を整えよう!と

キーボードを移動して…





以来、ジャズの勉強を

再開しております!にっこり

(ちょっとだけど…)




ドリルやるだけじゃなく


ちゃんと理論を学ぼう!と

始めたこの本下矢印







この間、「6日目」というところを

やったんですが…





やって良かった!!






ここではテンションという、


普通のコードに

ジャズっぽい音を足した


コードの押さえ方について

書いてあって。





「さて、テンションはどれくらい

 使うんでしょうか?

 ハイ、各コードに

 最低1個は入れます。

 

 




え!!驚き

そなの?!





私、前にオンラインで

ジャズピアノのレッスンを

してたことがあって。




そこの先生のメソッドが


どのコードにもバンバン

テンションを入れる

やり方だったんですよ。




で、理論はほとんど教えてくれず

「コレしか無いから」

みたいな感じでアセアセ




で、基礎が分かってない私は

???で


とりあえずそのテンション入った

コードを丸暗記。




だけど、内心


こんなテンションばっかりで

うるさくないのか?真顔


って思ってたんですよ。






だけど、この本で


「各コードに最低1個は

 テンションを入れる」



と知って、今やっと




あの時の先生は

間違って

なかったんだ!!爆笑



と分かったわけです。




それが分かっただけでも

収獲があったキラキラ





オンラインレッスン、

かなり高額だったんですが


理論を教わるというより



こういうやり方を

丸暗記して、

それを応用する



みたいな感じだったので、




意味をちゃんと理解したい

私にとっては


なんかしっくり

こなかったんですよねもやもや




よって、高額なのにイマイチ、

モノにできなかった…ネガティブ




けど、この本で

ちゃんと勉強してから


またその先生のメソッドを

やってみたらいいかも!



ちょっとだけ

希望が見えてきましたニコニコ