今日は久しぶりに大学のリスペクトする先輩とご飯を食べてきましたが。

いやー、相変わらず切れていました。

近づきたい近づきたいと思ってはいるのだけれども。

全然距離が縮まないでむしろ拡がっているような。

そんな焦りすら感じさせられる時間であった。

ご馳走様です。



20代で非常に尊敬する方が何人かいるんだけれども。

そういう人の共通項を考えてみると。


好奇心が旺盛

知識が豊富

コミュニケーション能力が高い

友達が多い

行動力がある

自分なりの考え・答えがある

客観的なものの見方が優れている

・・・


極端に纏めると、非常に魅力的、という感じですか。纏めすぎ?

日々精進ですな。

土曜に、ワールドポーターの○門で飯をがっついていたんですけど。

どうやらそこの牡蠣にあたりました。

朝起きると、下から上から吐きまくり。

その後病院に行って、ずっと寝ていました。


しかし、こんなに吐いたのは初めてだ。

今まで、牡蠣にあたって食えないとか言う人を軽く馬鹿にしていたんですけど。

まさか自分もあたるとは。。。

これって、一度あたると次から必ずあたるんだっけ?

違うべ?

ということで、オレはコレに懲りずに牡蠣を食いまくる。

明日から、楽しみにしていたディナー3連発なので。

完全カムバックじゃ。

14日に見に行きました。

この人生の中、映画の始まった日に見に行くのは初めて。

それにしても、面白い映画でした。

最初から最後まで笑いっぱなし。

クスクス笑いどころではなくて、劇場内で笑いの渦が起こるというのは。

今までに経験がないところです。

これは必ず見たほうがいい。



ちなみに、ちょうど14日は、横浜シェラトンホテルに泊まることになっていたんだけど。

なんだかこの映画を見た後だと、働いている人がやけに魅力的に見えたりして面白い。


NHKのプロジェクトXの後継は、プロフェッショナルの流儀というものだ。

現在活躍している各界のトップランナーを特集していくという内容らしい。

プロジェクトXが20世紀の主たる事業のチーム、群集の成功体験を扱ってきたのに対して。

個人にフォーカスを当てた内容に変わる。

21世紀が個人の時代であるという象徴的な事象かもしれません。


21世紀はプロフェッショナルの時代だ。

ビジネスマンも、プロ野球選手と同じ扱いになっていくことも間違いない。

プロ野球選手の筋肉や技術と同様に、ビジネスマンは脳やビジネススキルを磨かなければならない。

そういった意味で。

自分は、この会社で経理・営業・マーケティング・人事・管理の能力が何番目に位置するのか。

は勿論。

自分は、世界で何番目くらい能力があるのか。

ということも、プロ野球選手の打率、本塁打数、打点数などと同様に意識する必要があるかもしれない。



ということで、時代のトレンドも加えて勘案すると答えは自明なのである。

自分の言葉をちゃんと創れる感じというのですか。

彼は、カッコいいですね。

カリスマ性すら感じます。

ごくせんは見ていなかったんで、最近知ったんですけど。

キムタク以来なんじゃないですか。

このレベルは。


カッコいい。

華がある。

そういう人は、滝沢君とかそれなりにジャニーズから出ていると思うんですけど。

違うんですよね。

なんというんでしょうか。

カッコよくてかつセクシーで、奥行きがある感じですか。

一つ一つの言葉や一つ一つの表情に、こめられた何かを感じさせる。

それが、亀梨君にはあるんですね。

イヤー、今後の活躍が期待されます。

眠れない場合の大きな理由は、考えても出ないテーマについて。

考えているからである。

頭の中グルグル回って大変なんです。

正解はないのだから、正解にしないといけないわけだが。

そこが難しい。

まさに生きているという感じなのかのぅ。


さらに、悩ましいのは、テーマが2つあることか。

何かを選択することは、何かを失うことである。

という至極当たり前のことがよぎるな。

全ては時間が解決するのだろう。

家に帰って、TVつけたら。

トリビアで、秋葉の道端で電車男とエルメスのシチュエーションを作って。

電車男のように助けるか否かという実験していました。

100人中60人ちょっとだったかな。

かなりの確率で、みんな映画だTVドラマだ小説だをみているのだろうなぁと。

結論的には思ったんだけど。

ケースをいくつか見てみると、秋葉男の動きがリアルでリアルで。

家に帰って、5分も経たないで笑ってしまいましたよ。

手と背筋の動きが特にリアル。


秋葉系ではないけれども。

同様のシチュエーションに自分が対面したときどうするか。

と考えてみると。

女のコ次第、との回答にいたりました。

矢田亜希子レベルだったら、そのままメイドカフェに行くとする。

蛯原友里レベルだったら、助けるとする。

かわいい、美人であるのは当然だけど、道端で映える顔立ちかというのが。

このケースの場合、重要かと思います。

ってアホか。

連休中、原宿を歩いていて入ってみました。

うーん、もう一歩、といった感じでしょうか。

ケータイWARSで善戦するau。

原宿を選び、明治通りと竹下通り裏原との交差の角に位置する首題のシュールーム。

auと原宿はすごくマッチしていますね。

竹下通りの壁に、i-podが沢山はってありましたけど、若者の口コミの指数関数的な効果を。

期待したいという場合、原宿渋谷は最適な場所なのでしょう。

ということで、基本的な部分はあっていると思いますが、中身は少々改善の余地があるかもしれません。


一階はイベントスペースで若手(知らない)お笑い芸人がイベントをしていましたけど。

そこにも人は少なく、上に行くとさらに少なく。

というか二階のメッセンジャーのデモスペースにはさらに人が少なくて。

なんとも寂しい状況でした。

正直、入り口からして地味なんですよね。

あれでは、人が入りずらい。

遠くから、近くから見て、KDDI、auと気づく人がどれくらいいるのだろうか。

そして中に入っても、いまいち何をしているのかわからない。

全体的に、上品で落ち着いたショールーム感が抜けなくて。

auのブランドイメージ(あくまで個人的な)である、若い、面白い、遊び、いたずらっこ。

みたいな部分が遠かったです。

原宿という街と遠かった。


さっき調べてみたら、2004年末からやってるの!?

なんかもったいない。

正直サービスは非常に面白いから。

ハローメッセンジャーは使ってみて、ほしいと思いました。

キラーアプリケーションを連発するau。

今後も色々な部分で期待したいブランドです。

いやー、久しぶりに行きましたね。

久しぶりすぎて、声が出なかったですが。

いつのまにやらダンスフロアになりました。

いやー、男3人だったんですけど。

たまには踊るのもいいですね。

A.P.Cのジャケット。

SALEて怖いね。

逆に、SALEでないときに買っていたらと考えても怖いね。

どちらにしても怖いね。

しかし、これはステキなジャケットだわ。

買って食いなし。