昨日の訪問者、8人て。

そりゃ、少なすぎるよ。

8人の方には悪いけど。

しばらく、mixiに篭ります。

ばいちゃ。

時間を直すのが面倒くさいので、リアル時間で書くことにしようかな、と。

思って、深夜に何を書こうか考えて、ANESSAに。


最近の蛯原友里の人気がすごい。

しかし、オレは2年ほど前から目をつけていたよ。

甘いよ。

去年も、ANESSAのCMをエビちゃんがやっていて。

なんかトライアスロンをかわいくやって、焼けていなーい。

みたいな甘い雰囲気のCMだったんだけれども。

今年はカッコよい感じ。

普段のCamcanなかわいい感じのエビちゃんは封印して、違う一面を魅せた仕上がりになっている。

コピーも、太陽系最強、ということで。

最強にいい女は、コレ使っているわよ、みたいな。

飛び込んでいるとき、腹筋割れてます、これはCGですか?みたいな。

そんな感じ。


で、このCMで気になったのは、もう一つあって。

BGMのBONNIE PINK。

やべー、コレかっこいい、っていう。

これを聴いて、あぁ、そういえば5月2日のAIRでやるm-floのイベントどんなだっけ。

と思って、AIRのページで確認したら、実は4日だったっていう。

オレ、そのとき北海道に遊びにいっているじゃん的な。

そういう流れね。

まあ、珍しくCD買っちゃおうかな、みたいな。

そういう購買意欲を掻き立てる音楽だったりする。


さてさて。

このCMの効果はどうなんだろうか。

同じCamCanモデル同士の山田優はカネボウのコンペ商品で、ガチンコだったりするんだけれども。

しばらく前ならどうかしらんが、今の人気じゃ断然エビちゃんだから勝負にならないのかしら。

でも、あのCMのテイストが、少し気になるかな、というのがあるんだな。

というのは、あのCMを見ただけのイメージ専攻の評価か。

ANESSAの新処方のパワフルディフェンス、新たなメーキャップアイテムで完璧ですみたい部分を勘案すると。

納得のテイストなのかもしれない。

それにしても、資生堂のCMは良いなぁ、っていう。


これは、苗字と名前の間にスペースは入れるのでしょうか。

スペース無しが、こんな感じ。


78%は優雅さで出来ています。

8%は不思議で出来ています。
7%は果物で出来ています。
6%は鉛で出来ています。
1%は気の迷いで出来ています。

オレ、優雅みたいだね。

いやー、あたってるあたってる。


スペースがあると、こんな感じ。


37%は愛で出来ています。
26%は見栄で出来ています。
20%は真空で出来ています。
6%は保存料で出来ています。
5%は乙女心で出来ています。
3%は黒インクで出来ています。
1%はツンデレで出来ています。
1%はスライムで出来ています。
1%はビタミンで出来ています。


愛だよ、愛。

愛し合ってるかい。

ちなみに、5%は乙女心。

てへっ。

ツンデレって何だ?


どちらしても、結構いいんでないかい。

まあ、オレの成分だからな。


毎週来ているんだけれども。

初めて名古屋らしいものを食ったよ。

しかし、味が濃かったなぁ。

「味噌カツ」でとまらないで、「味噌カツ鍋」。

いや、確かに鍋だけれども。

鍋がこゆい。

なんとかご飯で薄めるしかなかったわ。

いやー、名古屋人すばらしい。


人生で何回目かというレベルで新宿アルタに入る。

入って、違和感を感じたのはエスカレーター。

普通、1階から2階にエスカレーターで上ったら、そのエスカレーターの横に。

2階から3階へのエスカレーターがあって、スムーズに上に階へ上がっていけるのだが。

どうもアルタでは、そうなっていない。

2階にエスカレーターで上がったら、3階に上がるエスカレーターは、逆側にある。

で、3階までなんとかあがって、4階へとエスカレーターを探すと。

やはり逆側にある。

なんでじゃい。

とか思って、連れと話していたんだけど。

どうも、お客様に否応なしに、各階のフロアの店舗状況を見る機会をもうけるため、だとか。

なるほど、エスカレーターなんてただ上に行くだけの手段でしかないと、疑う余地もなく。

と思っていたけれども、ビルのオーナー側は、ある目的、思いつきでビルにきたお客様に。

なんとか目的とは違うお店や商品を目にして、認識してもらうことで、購買に至る確率を上げる。

という施策の一つとなったということです。

何気に感心してしまいました。

ちなみに、タイの商業ビルでは、だいたいアルタ形式のエスカレーターになっているらしい。

面白いね。


当然目的が明確になっているお客様にはわずらわしいんだけど。

恐らく、そういう目的的なお客様が買い物をするっていう割合が、実は低かったりすると。

こういった施策もありだな、とか思わされる。

ということで、他のビルってどんなだっけ、とか考えてみたら。

さすがに、アルタのように、毎階エスカレーターが逆側にあるというのは極端な例だろうけど。

実は、2階から3階にあがるエスカレーターまで少し歩かされるケースがあったりする、と気づいた。

これって、構造上仕方なくなのか、意識的にそのようにしたのか、がいまいまわからないけれども。

じつは、エスカレーターで動線をコントロールできるんじゃんとか、思って、勝手に面白くなってしまった。

1階から2階にあがったエスカレーターから、2階から3階にあがるエスカレーターまでのストリート沿いには。

他とどのような違いがあるのだろうか。

今度、そういったケースに出くわしたら、見てやろーっと。

大学で同じ研究室であった友人と酒を飲む。

彼は非常に優秀な人で、勿論研究も結果をしっかりと出す。

本当に優秀な人なのだが、卒業して、ギターの専門学校へ行き。

今は、ギター職人をしております。

耳をすませばの誰々(忘れてもうたー)のような感じですが。

ホントそのレベルで、ラルクアンシェルのKENや忌野清志朗、果てはU2にまでギターを作っているという。

なんだそりゃ的な世界で仕事をしていると、いうプロフェッショナル。

それにしても、超越した研ぎ澄まされた考え方をしているヤツである。

いやー、久々にえぇ刺激もろたわー。


少し前に、NUDAの宣伝が動きがあっていい。

とか思って、ここで取り扱ったりしたんだけど。

その流れで。

今日、会社に入っているコンビニに入ると。

首題のスパークリングウォーターが一番売れてます。

みたいなPOPとかあって、思わず買ってしまったよ。

しばらく前にNUDAも買って飲んでいて。

別に悪くないなぁ、と思っていたものだから。

クリスタルガイザーもおいしゅう頂きました。


ちょっと前から、アルプスの天然水とか、エビアンとか。

ミネラルウォーターの市民権は得られていると思うけど。

海外にあって日本にない飲料領域として、スパークリングウォーターがあって。

これって、いつごろ日本で受け入れられるのだろうか、とか思った記憶があるんだけれども。

そろそろその時期に来たのかもしれないね。

まあ、クリスタルガイザーは、オレが入ったコンビニとそのメーカーががっちりシェイクハンズしていた。

だけかもしれないけれども、確実に店頭のスパークリングウォーターの展示面積が増えていたりで。

テンポラリーな話でもなさそう。

このままいい感じで進むのでしょうか。

でも、そうすると絶対お茶とかミネラルウォーターが割りを食うよな。

っていう。

まあ、どっちでもいいけど。(言っちゃった、みたいな。)




文庫になっていたので、読んでみました。

ここは、キーポイントです!

というコメントが太字になっていて、読みやすいですね。

うん、そのとおりです。

という感じで、そのとおりを集めた感じの本ですね。

実践できれば、大富豪。

実践するのが難しい。

結局、実践できるかどうかが分かれ目なんだよね。

ノウハウ本とか成功本とかが世に溢れていて。

所謂成功へのヒントが溢れているのだろうけれども。

成功する人は、ごく僅かで、あるのはそこなわけだ。

って、すげー今更当たり前な話展開しているけれども。

そういう当たり前な話に立ち返るのもたまにはいいかなと思ったわけです。

うーむ、毎週毎週、インスピレーションをうける。

世界には、というかとりあえず日本にはとても魅力的で優秀な人がいるものだ。

そういった人と自分を比較してみて、足りない部分を考えてみて。

意識して、過ごしてみる。

その部分をなんとか補おうとしてみる。

なんとなく近づいていっているだろ、と自己暗示してみる。

自己暗示は重要だろー。


40才前後の最も油がのっている世代て感じですか。

なぜかしらないがそういう人に限って、エラク相手にしてくれたりするわけですわ。

幸せやなーオレ状態なわけです。

いやー、オレ幸せ。

オレで幸せを止めないようにがんばらないとなー。